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美鳥の日々 / 谷山紀章

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「美鳥の日々」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

右手が恋人になるという異色のシチュエーションが話題の井上和郎原作によるハートフルラブコメディアニメシリーズの第4弾最終巻。第11話「運命no再開」第12話「突然no別れ」第13話「二人no日々」(最終話)の、全3話を収録する。<BR>DAYS11:「運命no再会」…AYS12:「突然no別れ」、DAYS13(最終話):「二人no日々」

「美鳥の日々」 の作品情報

作品情報

製作年:

2004年

製作国:

日本

原題:

Midori Days

「美鳥の日々」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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1〜 5件 / 全13件

ヲタクno日々・・・。

投稿日:2006/10/29 レビュアー:ミヤビ_アニメ塊!

それは、仲間内の会話から始まった・・・。
この作品な〜んだ?
「名探偵コナン」でしょ?
>「ハズレ」
「最終兵器彼女っ!」
>「ぶぶーーっ X」
「かりん」かな?
>観たいが、違うな・・。
「これが私のご主人様」ですね?
>ちがうっ!ちがうっ!ちがーーぅ!
ああっ「美鳥の日々」です。
>大ちゃん正解!

ひさびさの「コミックアニメ」を観ました。

女子高生「美鳥」(みどり)が思いを寄せている
男の子「正治」(せいじ)の「右手」になってしまう、
ラブコメディのお話です。

設定は相変わらず、ぶっ飛んでます。
細かい突っ込みは無しで・・・。

テーマは「愛と罰」ですかなぁ・・・。

「美鳥」純粋な愛(いつも傍にいたい)思いのためなら
全てを失っても良い?
でもその思いは、周りの人を不幸にします。
一方、「正治」はいつも喧嘩ばかり、
「右手」が「美鳥」になってしまってから、喧嘩がし辛くなってしまう?。

そんな、二人三脚な生活を、ほのぼの、らぶらぶに描かれております。


で、何でこの作品のレビューかと言いますと・・・。
この作品の「イントロダクション」読んで見てください。

未だかつてない、簡略化というか、手抜きと言うか・・・。
パンチミスかデータエラーなのか?でも、
逆に面白い。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

「千葉でしょ?」
>No−ノーノーーーッ!
そんな訳で、神奈川県の藤沢市界隈。
大船駅発、モノレールに乗りましょう。

眼下の道は、アニメの様に日頃から慢性渋滞です。

さて、街を望める小高い「山の手」を探しに、途中下車です。

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最後まで楽しく見られるラブコメです。 ネタバレ

投稿日:2008/05/27 レビュアー:ひら

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1クールという制約の中で、原作のエピソードを上手に抜き出して、完成度の高いラブコメディになっていると感じました。

主人公の右手が突然女の子になるという大笑いの設定ですが、遠くから見て来た時以上に、主人公のことを深く理解することができ、そのことが本当にうれしいと感じている美鳥の心情が、様々なシーンで上手に描かれており、最後まで楽しく見ることができました。

ただ、フィギュア好きのマニアな脇役はこの物語の展開に不要でしたし、主人公の沢村が、原作と異なり、美鳥に対して最後まで受け身であった点などはちょっと不満であったりしていますが、最近のラブコメがテーマのアニメの中では、しっかりとした構成の作品だったかと思います。

なお、TV放映時にはぼかされていた美鳥の胸の露出シーンなどは、すべて無修正で収録されておりますので参考までに。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

ヲワリno日々

投稿日:2006/11/04 レビュアー:ミヤビ_アニメ塊!

メディア研究会(メディ研)の 集いも〆にかかり・・・。

「美鳥の日々」最後の盛り上がり、弱かったね・・・。
>起承転結が一本道だったから?伏線要素が弱かったか・・・。
パンチラが無かったからですよ。
>そりゃ、話の半分以上、下半身が無いもん、「美鳥」は・・・。
でも、今のアニメには必要不可欠かと・・・。
>では最後に、ほどよい「パンチラ」のアニメとは?

「これが私のご主人様」っ!
>もう、お約束だね・・・。
「一騎当千」っ!
>めちゃくちゃ多すぎ・。胸も・・。
「シャッフル!」
>ほどよくあったね。レビューも書いた。
「今日の5の2の1の4と2の1」っっ!
>まあ、落ち着けっ!
「ラブデス」「スクールディズ」「サマーディズ」「フルアニ」・・・。
>それ、全部エロゲームっ!アニメ化になっていない。
「ぼくのぴこ」ーーっ!
>それは止めよう・・。って女の子キャラぢゃないっよぅ〜!

今時、「パンチラ」の無いアニメなんて、探すのが大変ですよ・・・。
だから、「美鳥の日々」は希少な作品の一つですよ。
>大ちゃん〜 オッパイ出てたよ、思いっきり!。



何で、裸で寝かしていたんだろう?・・・。
>ある意味、「パンチラ」よりひどいね・・・。


もう、うちらの宴は終わらない。
でも、人生は終わっている・・・。かも。


最終巻、イントロダクションが少しはまともになっておりました。

失われてしまった、「記憶」・・・。
それは、「美鳥」が一番望んでいたもの・・・。
綴った日記と共に、感動の(少し物足りない)完結へっ!


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

研究会会長「大ちゃん」の中止命令にて、
経費削減⇒順延→中止に・・・。

仕方なく、ホームページで検索。
「聖地巡礼」で数々ヒットします。

作品のもう一つの楽しみ方としては、面白いです。

でも、「朝霧の巫女」には行き過ぎですね。

レビューで盛り上げての、こんな終束・・・。
申し訳ない・・・。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

セリフno日々

投稿日:2006/11/02 レビュアー:ミヤビ_アニメ塊!

そんな訳で、それは同志の飲み会の席での、失言から始まった。

>「誤解しないでよっ!あんたの為にした訳じゃないんだからねっ!」

おっ、またお題当てだね・・・。「ツンデレ」かぁ・・・。
こんどこそ「これが私のご主人様」!
>もう正解でいいよ・・・。
「ゼロの使い魔」だねっ!
>「ツン」が有るが「デレ」が弱いっ!
「つよきす」「スクールランブル」ぅ!
>あるねぇあるねぇー「ツン」も「デレ」も。
「ダ・カーポ」「トゥハート」「カノン」っ!
>一人一つ迄っ!早口言葉じゃないんだからっ!
「まものをうつもの、まものをうつもの、まものをうつのも?・・・」
>だーかーらーっ! 今日の日時がばれるべ・・・。
「そんな事、言う人嫌いですっ!」
>「栞」(しおり)か・・・。おまひら・・・。
「栞」なら「美鳥の日々」にも居ましたね。
>良いこと言うね、大ちゃんっ!
でも、「美鳥の日々」の「綾瀬貴子」は「ツンデレ」の要素は有りますが、
髪の毛が短いから、「ツンデレ」キャラとは言えませんよ・・・。



>「うっ、!うぐぅ!」

この作品、よくよく解析すると、
ヲタク、おねいちゃん、いもうと、ツンデレ、ツッパリ、オッパイ?と
なんでも有りでした。良い作品です。

いよいよ、物語は盛り上がり、眠り姫の「美鳥」はどうなるのか!
「美鳥」のおさななじみの「耕太」(こうた)の登場で、四角恋愛関係が成立っ!
これにて、恋愛修羅場と病ネタのプラスで、クライマックスにっ!

イントロダクションからは、予想がつかないっ!この作品。
「レビュー」と「ホームページ」で・・・AYS。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

順延となりました・・・。
経費が下りませんでした。

「星河駅」が「湘南モノレール」にはありません。
「星川駅」の名称にて、「相鉄線」(相模鉄道)に存在します。

「相鉄」(そうてつ)といえば、「相鉄ローゼン」
「ローゼン名電」とは関係有りません。

どうやら、作者・製作関係のえにしを調べないと駄目のようです。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

マニアno日々

投稿日:2006/10/31 レビュアー:ミヤビ_アニメ塊!

そしてまた、とある吉日の仲間内の会話です。

このフィギア(人形)な〜んだ?

「ローゼンメイデン」!!!
>うんっ!やっぱり「真紅」だね!って どこがっ?!
「びんちょうたん」でしょう?
>似てるが違うな・・・。炭が無いっ!
「ひくらしのなく頃に」の〜・・。
>声優だけ合ってるっ!
「これが私のご主人様」!
>くどいっ!
「美鳥の日々」の美鳥、右手じゃないバージョンっ!
>大ちゃん正解
>でも、もっと早く答えなきゃダメだ 2点!

*こんな会話・・、心当たりのある方は我が同志です。

さて相変わらずこの巻も、ひどいTUTAYAさんの
「イントロダクション」です。
1巻でレビューを打ち切ろうかと思いましたが、
先が見えましたので、予定を変更してお届けします。

クラスメートの「高見沢」君(同志)の登場で、
一般の方は、「あぁっ!この作品も逝っちゃったな・・・」
と感じると思います。

このキャラ、ヲタクのデフォルメの性格設定・・・。
ここまで、酷いのは稀の発生確率です。
参考までに・・・。

美鳥(みどり)と正治(せいじ)の楽しい日々が続きます。

さて、正治の姉の存在の方が、問題かと・・・。
ぶっ飛びすぎ〜〜っ!

よくよく、考えると
「ホラー」ですね。この内容・・・。

「寄生獣」を思い出しました。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

生活水準が中級以上の方々が 多く住むこの町・・・。
車が必要最低限のアイテムです。

モノレールの料金が高いっ!
途中下車では財布がもたんっ!

物語の屋敷は近いっ?

つづく!

*再度、現地取材のため、次回掲載はしばらくお休みします。

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美鳥の日々

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:13件

ヲタクno日々・・・。

投稿日

2006/10/29

レビュアー

ミヤビ_アニメ塊!

それは、仲間内の会話から始まった・・・。
この作品な〜んだ?
「名探偵コナン」でしょ?
>「ハズレ」
「最終兵器彼女っ!」
>「ぶぶーーっ X」
「かりん」かな?
>観たいが、違うな・・。
「これが私のご主人様」ですね?
>ちがうっ!ちがうっ!ちがーーぅ!
ああっ「美鳥の日々」です。
>大ちゃん正解!

ひさびさの「コミックアニメ」を観ました。

女子高生「美鳥」(みどり)が思いを寄せている
男の子「正治」(せいじ)の「右手」になってしまう、
ラブコメディのお話です。

設定は相変わらず、ぶっ飛んでます。
細かい突っ込みは無しで・・・。

テーマは「愛と罰」ですかなぁ・・・。

「美鳥」純粋な愛(いつも傍にいたい)思いのためなら
全てを失っても良い?
でもその思いは、周りの人を不幸にします。
一方、「正治」はいつも喧嘩ばかり、
「右手」が「美鳥」になってしまってから、喧嘩がし辛くなってしまう?。

そんな、二人三脚な生活を、ほのぼの、らぶらぶに描かれております。


で、何でこの作品のレビューかと言いますと・・・。
この作品の「イントロダクション」読んで見てください。

未だかつてない、簡略化というか、手抜きと言うか・・・。
パンチミスかデータエラーなのか?でも、
逆に面白い。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

「千葉でしょ?」
>No−ノーノーーーッ!
そんな訳で、神奈川県の藤沢市界隈。
大船駅発、モノレールに乗りましょう。

眼下の道は、アニメの様に日頃から慢性渋滞です。

さて、街を望める小高い「山の手」を探しに、途中下車です。

最後まで楽しく見られるラブコメです。

投稿日

2008/05/27

レビュアー

ひら

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1クールという制約の中で、原作のエピソードを上手に抜き出して、完成度の高いラブコメディになっていると感じました。

主人公の右手が突然女の子になるという大笑いの設定ですが、遠くから見て来た時以上に、主人公のことを深く理解することができ、そのことが本当にうれしいと感じている美鳥の心情が、様々なシーンで上手に描かれており、最後まで楽しく見ることができました。

ただ、フィギュア好きのマニアな脇役はこの物語の展開に不要でしたし、主人公の沢村が、原作と異なり、美鳥に対して最後まで受け身であった点などはちょっと不満であったりしていますが、最近のラブコメがテーマのアニメの中では、しっかりとした構成の作品だったかと思います。

なお、TV放映時にはぼかされていた美鳥の胸の露出シーンなどは、すべて無修正で収録されておりますので参考までに。

ヲワリno日々

投稿日

2006/11/04

レビュアー

ミヤビ_アニメ塊!

メディア研究会(メディ研)の 集いも〆にかかり・・・。

「美鳥の日々」最後の盛り上がり、弱かったね・・・。
>起承転結が一本道だったから?伏線要素が弱かったか・・・。
パンチラが無かったからですよ。
>そりゃ、話の半分以上、下半身が無いもん、「美鳥」は・・・。
でも、今のアニメには必要不可欠かと・・・。
>では最後に、ほどよい「パンチラ」のアニメとは?

「これが私のご主人様」っ!
>もう、お約束だね・・・。
「一騎当千」っ!
>めちゃくちゃ多すぎ・。胸も・・。
「シャッフル!」
>ほどよくあったね。レビューも書いた。
「今日の5の2の1の4と2の1」っっ!
>まあ、落ち着けっ!
「ラブデス」「スクールディズ」「サマーディズ」「フルアニ」・・・。
>それ、全部エロゲームっ!アニメ化になっていない。
「ぼくのぴこ」ーーっ!
>それは止めよう・・。って女の子キャラぢゃないっよぅ〜!

今時、「パンチラ」の無いアニメなんて、探すのが大変ですよ・・・。
だから、「美鳥の日々」は希少な作品の一つですよ。
>大ちゃん〜 オッパイ出てたよ、思いっきり!。



何で、裸で寝かしていたんだろう?・・・。
>ある意味、「パンチラ」よりひどいね・・・。


もう、うちらの宴は終わらない。
でも、人生は終わっている・・・。かも。


最終巻、イントロダクションが少しはまともになっておりました。

失われてしまった、「記憶」・・・。
それは、「美鳥」が一番望んでいたもの・・・。
綴った日記と共に、感動の(少し物足りない)完結へっ!


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

研究会会長「大ちゃん」の中止命令にて、
経費削減⇒順延→中止に・・・。

仕方なく、ホームページで検索。
「聖地巡礼」で数々ヒットします。

作品のもう一つの楽しみ方としては、面白いです。

でも、「朝霧の巫女」には行き過ぎですね。

レビューで盛り上げての、こんな終束・・・。
申し訳ない・・・。

セリフno日々

投稿日

2006/11/02

レビュアー

ミヤビ_アニメ塊!

そんな訳で、それは同志の飲み会の席での、失言から始まった。

>「誤解しないでよっ!あんたの為にした訳じゃないんだからねっ!」

おっ、またお題当てだね・・・。「ツンデレ」かぁ・・・。
こんどこそ「これが私のご主人様」!
>もう正解でいいよ・・・。
「ゼロの使い魔」だねっ!
>「ツン」が有るが「デレ」が弱いっ!
「つよきす」「スクールランブル」ぅ!
>あるねぇあるねぇー「ツン」も「デレ」も。
「ダ・カーポ」「トゥハート」「カノン」っ!
>一人一つ迄っ!早口言葉じゃないんだからっ!
「まものをうつもの、まものをうつもの、まものをうつのも?・・・」
>だーかーらーっ! 今日の日時がばれるべ・・・。
「そんな事、言う人嫌いですっ!」
>「栞」(しおり)か・・・。おまひら・・・。
「栞」なら「美鳥の日々」にも居ましたね。
>良いこと言うね、大ちゃんっ!
でも、「美鳥の日々」の「綾瀬貴子」は「ツンデレ」の要素は有りますが、
髪の毛が短いから、「ツンデレ」キャラとは言えませんよ・・・。



>「うっ、!うぐぅ!」

この作品、よくよく解析すると、
ヲタク、おねいちゃん、いもうと、ツンデレ、ツッパリ、オッパイ?と
なんでも有りでした。良い作品です。

いよいよ、物語は盛り上がり、眠り姫の「美鳥」はどうなるのか!
「美鳥」のおさななじみの「耕太」(こうた)の登場で、四角恋愛関係が成立っ!
これにて、恋愛修羅場と病ネタのプラスで、クライマックスにっ!

イントロダクションからは、予想がつかないっ!この作品。
「レビュー」と「ホームページ」で・・・AYS。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

順延となりました・・・。
経費が下りませんでした。

「星河駅」が「湘南モノレール」にはありません。
「星川駅」の名称にて、「相鉄線」(相模鉄道)に存在します。

「相鉄」(そうてつ)といえば、「相鉄ローゼン」
「ローゼン名電」とは関係有りません。

どうやら、作者・製作関係のえにしを調べないと駄目のようです。

マニアno日々

投稿日

2006/10/31

レビュアー

ミヤビ_アニメ塊!

そしてまた、とある吉日の仲間内の会話です。

このフィギア(人形)な〜んだ?

「ローゼンメイデン」!!!
>うんっ!やっぱり「真紅」だね!って どこがっ?!
「びんちょうたん」でしょう?
>似てるが違うな・・・。炭が無いっ!
「ひくらしのなく頃に」の〜・・。
>声優だけ合ってるっ!
「これが私のご主人様」!
>くどいっ!
「美鳥の日々」の美鳥、右手じゃないバージョンっ!
>大ちゃん正解
>でも、もっと早く答えなきゃダメだ 2点!

*こんな会話・・、心当たりのある方は我が同志です。

さて相変わらずこの巻も、ひどいTUTAYAさんの
「イントロダクション」です。
1巻でレビューを打ち切ろうかと思いましたが、
先が見えましたので、予定を変更してお届けします。

クラスメートの「高見沢」君(同志)の登場で、
一般の方は、「あぁっ!この作品も逝っちゃったな・・・」
と感じると思います。

このキャラ、ヲタクのデフォルメの性格設定・・・。
ここまで、酷いのは稀の発生確率です。
参考までに・・・。

美鳥(みどり)と正治(せいじ)の楽しい日々が続きます。

さて、正治の姉の存在の方が、問題かと・・・。
ぶっ飛びすぎ〜〜っ!

よくよく、考えると
「ホラー」ですね。この内容・・・。

「寄生獣」を思い出しました。


***レビュー新企画***
ぶらり途中下車、聖地(ロケ地)巡業の旅。

生活水準が中級以上の方々が 多く住むこの町・・・。
車が必要最低限のアイテムです。

モノレールの料金が高いっ!
途中下車では財布がもたんっ!

物語の屋敷は近いっ?

つづく!

*再度、現地取材のため、次回掲載はしばらくお休みします。

1〜 5件 / 全13件