クリスティーナの好きなコト

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クリスティーナの好きなコト / クリスティナ・アップルゲート

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「クリスティーナの好きなコト」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

28歳のクリスティーナは、いつも深入りしない気軽な恋を楽しんでいた。そんな気ままな彼女はある夜、親友のコートニーとジェーンと共にクラブに繰り出す。クリスティーナはそこでピーターという男に出会うが、彼女のいつもの軽いノリのせいで険悪ムードに。ところがその後クリスティーナが素直に謝ったことで2人は打ち解けてすっかり意気投合する。だが、クリスティーナは本気の恋に目覚めたことで及び腰になってしまった。それを察したコートニーは、クリスティーナをピーターのもとへ向かう旅に連れ出すのだが…。

「クリスティーナの好きなコト」 の作品情報

作品情報

製作年: 2002年
製作国: アメリカ
原題: THE SWEETEST THING

「クリスティーナの好きなコト」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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Juniper Breezeさん、これですよね、

投稿日:2006/05/25 レビュアー:パープルローズ

5ドル50で買われたというのは。
私はアメリカの映画館でこれをみようとして、タイトルが通じないという信じられないような恥ずかしい経験があるので、たぶん5ドル50でも買わないでしょう。(いくら私の発音が悪いと言っても、こんなタイトルが通じないとは一体どういうことか!!)
結局後ろに並んでいた人がわかってくれて、サービスデーだったので、2ドル50くらいでみた記憶があります。

中身はかなり下品で、特にセルマ・ブレア!こんなことまでやらせなくても・・・とちょっとかわいそうになってしまいました。

Micky Blue Eyeのほうは、Juniperさんのレビューのおけがで、死ぬまでにもう1回はみて、ヒューのせりふをチェックしようという気になりました。

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「笑い」を生み出すのは生命を削る作業

投稿日:2005/01/03 レビュアー:iuiu

コメディにもクスリと笑えるタイプからゲラゲラ大爆笑するものまでいろいろあると思うが、これは後者。クリスティーナが自分に都合のいい夢を見ているところとか、ジェーンがクリーニング店に行くところとか、アホらしいと思いながら大笑いした。上品とはとてもいえないが、女同士の本音とか舞台裏をうまく表現していると思う。女性に対する夢やあこがれをぶち壊しにする作品ではあるが、女性にはああいう面があるのも本当なのである。(もちろん全員ではないが。)
かと思えば、気軽な恋を楽しみ、次から次へ男を取り替える女が、「あんたは本当に恋に落ちたのよ」という友人の指摘を断固認めなかったり、「(本気と認めたら)ツキが逃げるから言いたくない」と言い出したり、意外な純情さも併せ持っていることを示す。
特典に、脚本家の「ナンシー・ピメンタルの一日」というインタビューがある。あれが本当だったらピメンタルは精神的にかなりアンバランスな人物だし、創作物だとしたらいまいち面白みに欠ける。友人知人だけが見て楽しいファミリーフィルムの域を出ない。
音声解説では監督の評判が激悪い。本気なのかジョークなのかわからないきわどさである。多分ジョークめかした本音なのだろう。普通はスタッフ、キャストが尊敬し合っていることをこれでもかと主張することが多いので、ちょっとこれは意図がわからない。プロが集まって商品をつくった以上、できれば見どころや尊敬できる点を話してもらいたい。コメディはジョークのノリでつくるものと思っているのかも知れないが、「笑い」を生むということは本来生命を削る作業で、真剣勝負なのである。
キャメロン・ディアスは「ギャング・オブ・ニューヨーク」や「バニラスカイ」を見ていると正直どこがいいのかなあ、と魅力がわからなかった。しかしこの作品は掛け値なしに可愛らしく色気があって魅力的だった。
実はセルマ・ブレア目当てに見たのだが、クリスティナ・アップルゲイトもお茶目で親しみやすくてかなりいい。ほかの作品をチェックしたくなった。
上記以外の特典は、「性治的に正しいラブ・コメディ」、予告編。邦題はかなりウマイと思う。

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かわいさ<下品 

投稿日:2004/09/27 レビュアー:T♪

下品がキャメロン・ディアスのかわいさを上回ってしまって、おもしろくなかった。
酒が入っていれば、また違う気分で見れるのかもしれないけど、やっぱり観なければ良かったなあと。

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和やかムードで

投稿日:2003/10/19 レビュアー:豆大福

予想通りの展開でハラハラすることもなしにのんびり見れました。
突然中華のレストランで皆ですごいHな歌詞のの歌を踊って歌ったり、若干「アリーmyラブ」テイストでした。
28歳、
数年前はタプタプじゃなかったとかもっとツンと上を向いてたとか色んなことが変わってきたけれど、恋の質も同じように成長してくるわけですよね。
本当の愛に気付いて行動に移さなければいけないのは、周りの女友達から見れば第三者発言なのだけど、本人からしてみればドキドキして恐くて不安でいっぱいで、そんな気持ちを一緒に味わえちゃった感じ。

しかし、この手の映画って如何せん邦題のネーミングセンスに問題アリです。
そのまま原題で行ってしまった方が今の時代通じると思うんだけどなー。

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恋は熱病

投稿日:2003/09/07 レビュアー:ヒロヤ

痛快な女性達に押されっぱなしです。裸はないのに、スケベな要素満点です。アメリカ女の男性器への願望を見せつけられます。これ見ちゃうと、私は粗品と熨斗を付けるしかなさそうです。キャメロン・ディアスってはっきり言ってブスだと思うんです。なのに、見ているうちにだんだんキュートに思えてきます。これはクセになりそうです。美人は三日で飽きると言いますが、キャメロンのころころ変わる表情は、そう簡単には飽きそうもありません。キャメロンのキュートさ以外楽しめませんが、おかげでキャメロン中毒です。

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クリスティーナの好きなコト

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Juniper Breezeさん、これですよね、

投稿日

2006/05/25

レビュアー

パープルローズ

5ドル50で買われたというのは。
私はアメリカの映画館でこれをみようとして、タイトルが通じないという信じられないような恥ずかしい経験があるので、たぶん5ドル50でも買わないでしょう。(いくら私の発音が悪いと言っても、こんなタイトルが通じないとは一体どういうことか!!)
結局後ろに並んでいた人がわかってくれて、サービスデーだったので、2ドル50くらいでみた記憶があります。

中身はかなり下品で、特にセルマ・ブレア!こんなことまでやらせなくても・・・とちょっとかわいそうになってしまいました。

Micky Blue Eyeのほうは、Juniperさんのレビューのおけがで、死ぬまでにもう1回はみて、ヒューのせりふをチェックしようという気になりました。

「笑い」を生み出すのは生命を削る作業

投稿日

2005/01/03

レビュアー

iuiu

コメディにもクスリと笑えるタイプからゲラゲラ大爆笑するものまでいろいろあると思うが、これは後者。クリスティーナが自分に都合のいい夢を見ているところとか、ジェーンがクリーニング店に行くところとか、アホらしいと思いながら大笑いした。上品とはとてもいえないが、女同士の本音とか舞台裏をうまく表現していると思う。女性に対する夢やあこがれをぶち壊しにする作品ではあるが、女性にはああいう面があるのも本当なのである。(もちろん全員ではないが。)
かと思えば、気軽な恋を楽しみ、次から次へ男を取り替える女が、「あんたは本当に恋に落ちたのよ」という友人の指摘を断固認めなかったり、「(本気と認めたら)ツキが逃げるから言いたくない」と言い出したり、意外な純情さも併せ持っていることを示す。
特典に、脚本家の「ナンシー・ピメンタルの一日」というインタビューがある。あれが本当だったらピメンタルは精神的にかなりアンバランスな人物だし、創作物だとしたらいまいち面白みに欠ける。友人知人だけが見て楽しいファミリーフィルムの域を出ない。
音声解説では監督の評判が激悪い。本気なのかジョークなのかわからないきわどさである。多分ジョークめかした本音なのだろう。普通はスタッフ、キャストが尊敬し合っていることをこれでもかと主張することが多いので、ちょっとこれは意図がわからない。プロが集まって商品をつくった以上、できれば見どころや尊敬できる点を話してもらいたい。コメディはジョークのノリでつくるものと思っているのかも知れないが、「笑い」を生むということは本来生命を削る作業で、真剣勝負なのである。
キャメロン・ディアスは「ギャング・オブ・ニューヨーク」や「バニラスカイ」を見ていると正直どこがいいのかなあ、と魅力がわからなかった。しかしこの作品は掛け値なしに可愛らしく色気があって魅力的だった。
実はセルマ・ブレア目当てに見たのだが、クリスティナ・アップルゲイトもお茶目で親しみやすくてかなりいい。ほかの作品をチェックしたくなった。
上記以外の特典は、「性治的に正しいラブ・コメディ」、予告編。邦題はかなりウマイと思う。

かわいさ<下品 

投稿日

2004/09/27

レビュアー

T♪

下品がキャメロン・ディアスのかわいさを上回ってしまって、おもしろくなかった。
酒が入っていれば、また違う気分で見れるのかもしれないけど、やっぱり観なければ良かったなあと。

和やかムードで

投稿日

2003/10/19

レビュアー

豆大福

予想通りの展開でハラハラすることもなしにのんびり見れました。
突然中華のレストランで皆ですごいHな歌詞のの歌を踊って歌ったり、若干「アリーmyラブ」テイストでした。
28歳、
数年前はタプタプじゃなかったとかもっとツンと上を向いてたとか色んなことが変わってきたけれど、恋の質も同じように成長してくるわけですよね。
本当の愛に気付いて行動に移さなければいけないのは、周りの女友達から見れば第三者発言なのだけど、本人からしてみればドキドキして恐くて不安でいっぱいで、そんな気持ちを一緒に味わえちゃった感じ。

しかし、この手の映画って如何せん邦題のネーミングセンスに問題アリです。
そのまま原題で行ってしまった方が今の時代通じると思うんだけどなー。

恋は熱病

投稿日

2003/09/07

レビュアー

ヒロヤ

痛快な女性達に押されっぱなしです。裸はないのに、スケベな要素満点です。アメリカ女の男性器への願望を見せつけられます。これ見ちゃうと、私は粗品と熨斗を付けるしかなさそうです。キャメロン・ディアスってはっきり言ってブスだと思うんです。なのに、見ているうちにだんだんキュートに思えてきます。これはクセになりそうです。美人は三日で飽きると言いますが、キャメロンのころころ変わる表情は、そう簡単には飽きそうもありません。キャメロンのキュートさ以外楽しめませんが、おかげでキャメロン中毒です。

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