DEAD OR ALIVE 犯罪者

DEAD OR ALIVE 犯罪者の画像・ジャケット写真
DEAD OR ALIVE 犯罪者 / 哀川翔
全体の平均評価点:
(5点満点)

19

  • DVD
  • TSUTAYA TV
  • 動画ポイント利用可
  • シリーズ
ジャンル:

「DEAD OR ALIVE 犯罪者」 の解説・あらすじ・ストーリー

新宿署の刑事・城島(哀川翔)は、歌舞伎町で起きた中国マフィアとヤクザの抗争事件や現金強奪事件にタダならぬ臭いを感じ、署内の圧力に抵抗しながら、徹底的に洗い始める。捜査線上に浮かんだのは龍(竹内力)と呼ばれる中国残留孤児3世だった。一連の事件は城島が睨んだ通り龍を中心とするグループの仕業だった。龍を執拗に追う城島だったが……。「中国の鳥人」の三池崇史監督が描く衝撃のバイオレンス・アクション。

「DEAD OR ALIVE 犯罪者」 の作品情報

製作年: 1999年
製作国: 日本

「DEAD OR ALIVE 犯罪者」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

DEAD OR ALIVE 犯罪者の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
105分 日本語・英語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
R-15 DABR0204 2004年08月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
4枚 0人 0人

関連作品

ユーザーレビュー:19件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全19件

いいよーいいですよー

投稿日:2004/09/28 レビュアー:SKY MESSAGE

最後はカメハメ波ですか?

このレビューは気に入りましたか? はい 9人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

衝撃!!絶句!!

投稿日:2006/04/02 レビュアー:FAT

私は邦画に対し偏見というか、食わず嫌いというか、ともかくまったく興味が持てません。実際に観た映画で良かったと思える作品の確率がハリウッド作品より著しく低いというのを経験上感じています。
そんな中、ふとしたきっかけで他のサイトでこの作品(のネタバレ)を知り、出来心で観てみました。

、、、言葉が出ません、、、うぉぉっ!がはははは、、、ぽか〜〜〜ん。

当作品が面白いか否か、人にすすめられるか否か、私には判断つきません。しかし、本作には何か得体の知れない力が秘められているのではないか?、、、思い過ごしの可能性もありますが、、、。
国産娯楽映画というと低予算、低工夫、低意欲の作品ばかりと思っていましたが、そうでもないのか、やっぱりそうなのか、ますます分からなくなりました。

そんな訳で、この映画は30秒間衝撃を得るために100分を費やすことになります。まぁ、私は無駄な時間を過ごしたとは思いませんでした。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

・・何も言う事はありません・・・・

投稿日:2005/11/15 レビュアー:雲黒斎

 良識ある映画ファンの方達、制作に携わっておられる方々、PTAの皆さん、お父さん、お母さん、ごめんなさい。あんまり大きい声では言いにくいんですが・・

 ・・・個人的に本作は“映画”として星★★★★★です・・・

 お勧めはしません。ただ三池ファンの方は是非です。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

始めちょろちょろ最後はドッポン

投稿日:2004/08/31 レビュアー:レビュアー名未設定

 面白いのは最初だけ、見たら判るけど最後に大爆笑もんの痛いシーンが待ってます。そこまで我慢できたらですけど。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

狂乱の漢ピンボール

投稿日:2019/08/25 レビュアー:ビンス

デッド・オア・アライヴ・シリーズは
最終的に三部作となりましたが
この1作目が飛び抜けて面白いです。
三池監督の作品は
これまで25作品近く観ましたが
面白いと思うものが5作品ほどで
あとの残りは大体「つまらない」に落ち着くのです。
しかし、なんかその作品を観たくなってしまいます。
ヒットの確率は2割なのに
で、この作品
はじめて観た三池作品で
そのエネルギーと痛快さと
それを上回るバカっぷりにシビれました。
なんといってもオープニング
このはじまって10秒ぐらいが
最高にクールで意表を突いててカッコイイです。
そこからは監督と
そして若かりし頃のVシネの神々たちのエネルギーが
作品という枠・場所の中を飛び出すほどに
キョーレツなエネルギーでぶつかっては弾け
まるで狂乱の漢ピンボール状態になっています。
哀川翔
竹内力
小沢仁志
山口祥行
寺島進
みんな若い!
その顔に漢の勲章と呼ばれるシワを刻み増やす前
この時点でも凄みはエグいですが
現在の神の位に比べれば
まだまだ優しいお顔立ち
顔面凶器以前です(笑)
ここにクセ者・石橋蓮司さんや本田博太郎さんも加わり
カオスな空気か充満した世界観を作り上げています。
ブレイク前の若かりし北村一輝さんもチラっと出てますね。
出てるって知らないとわからないぐらいです。
これはもうストーリーどうのこうのより
体感してもらう映画
そしてラストで思いっきり叫びましょう
「はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!???????」って

哀川さんや竹内さんを筆頭に
スーツ系の皆さんのベルトの位置が高い高い!!
みぞおちの上でベルト巻いてるでしょってぐらいです。
地獄のハイウェスターズと名付けます。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全19件

DEAD OR ALIVE 犯罪者