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駆逐艦ベッドフォード作戦

駆逐艦ベッドフォード作戦の画像・ジャケット写真

駆逐艦ベッドフォード作戦 / リチャード・ウィドマーク

全体の平均評価点: (5点満点)

6

駆逐艦ベッドフォード作戦 /ジェームス・B・ハリス

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「駆逐艦ベッドフォード作戦」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

駆逐艦ベッドフォードは、グリーンランド海域を対潜哨戒していた。そのレーダーにソ連の潜水艦が引っかかる。駆逐艦の艦長は、司令部の命令を無視して潜水艦を追い求める……。核を人間がコントロールする恐怖を描いた異色戦争映画。

「駆逐艦ベッドフォード作戦」 の作品情報

作品情報

製作年:

1965年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BEDFORD INCIDENT

「駆逐艦ベッドフォード作戦」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全6件

キューブリックの元パートナーが描いた、核戦争の恐怖。 ネタバレ

投稿日:2009/09/02 レビュアー:ロキュータス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

グリーンランド沖で、ヘリコプターからワイヤーで吊るされて、2人の男が駆逐艦に降り立つところから、この映画は始まります。

1人はジャーナリストのマンスフォード(シドニー・ポワティエ)、もう1人は予備役から新たに着任した軍医・ポッター少佐(マーティン・バルサム)。

2人が驚くのは、フィンランダー艦長の厳しい指揮の下、臨戦態勢でピリピリしているこの駆逐艦の状況だった。
ソビエトの潜水艦を追いかけ、にらみあっていたが、ついに・・・・。

冷徹というより冷酷とも思える艦長を演じるキャラクターのリチャード・ウィドマークが、印象深い。
執念に取りつかれる様を「白鯨」に例える批評がありますが、まさに軍艦という閉鎖空間の中で、男たちはやがて煮詰まっていきます。

1960年代の初め、冷戦の緊張を反映した作品がいくつか作られました。
共産側による洗脳を描いていて、なおかつケネディ暗殺をまるで予言するかのような『 影なき狙撃者 』(原題 The Manchurian Candidate [満州人の候補者] 設定を変えてリメイクされたのがジョナサン・デミ監督デンゼル・ワシントン主演の『 クライシス・オブ・アメリカ 』)
ソ連と妥協し各軍縮を進めようとする大統領に対しクーデターを起こそうとするアメリカ軍部を描いた『 五月の七日間 』。 監督は2作とも、ジョン・フランケンハイマー。

そして1962年に全面核戦争・一歩手前までといわれたキューバ危機が起こると、核戦争の恐怖を描いた作品が作られました。
ブラック・ユーモアで風刺したスタンリー・キューブリック監督『 博士の異常な愛情 』
息を呑むシリアスさで重厚なシドニー・ルメット監督の『 未知への飛行 /フェイル・セーフ 』

それらと並んで印象深かったのが本作品。
監督のジェームズ・B・ハリスは、ハリス・キューブリック・プロを作り、約7年の間に、『 現金に体を張れ 』『 突撃 』『 ロリータ 』に製作者として関わってきたスタンリー・キューブリックの仕事の元パートナー。
コンビを解消して監督したのが本作であり、キューブリックが監督したのが『 博士の異常な愛情 』でした。 
二人とも同じテーマで作品を作り、また本作が『 未知への飛行 /フェイル・セーフ 』に近い作風だというのが興味深いところです。

この作品を以前観たのは、子どものときの「日曜洋画劇場」1度きり。
ウィドマークの声が大塚周夫、ポワティエの声は田中信夫でした。
監督の技量としては、手堅く職人技ですが、天才キューブリックのような華麗さはありません。

しかし1度観ただけなのに、よく憶えていて、強烈に印象が残っていたのは、ゆっくりと地獄の蓋が開く核戦争の恐怖、緊張感が、時代を反映して子ども心に刻まれたからだと思います。


追加情報 若き日のドナルド・サザーランドが出演しています。

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

衝撃のラスト ネタバレ

投稿日:2021/03/30 レビュアー:飛べない魔女

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

前知識はゼロで見ました。
舞台はアメリカ海軍の駆逐艦ベッドフォードの中のみ、
登場人物は男性のみ、女っけは全くなしの作品です。

戦艦に乗り込んだ 記者(シドニー・ポワチエ)と新任の軍医(マーティン・バルサム)が
艦長(リチャード・ウィドマーク)に邪見にされる件から
この艦長の気難しさが判ります。
部下に対しても抑圧的で、いい見方をすれば
艦長は若者を教育をしようとしているようにも見えますが
戦時下でもないのに、本部の命令を無視して
ソ連の潜水艦を追い詰めていく艦長の独断的な行為は
危険な人間の行動にしか思えませんでした。

会話劇なので、前半はちょっと退屈かな、と思っていたのですが
後半にいくにつれ、緊張感が増してきました。
追いかければ追いかけるほど逃げる潜水艦。
呼びかけても応答がありません。
このオチは案外、なーんちゃって、みたいなオチなんじゃないの?なんて
想像していたものだから
衝撃のラストに、えっ?となり体が固まりました。
艦長の言葉を勘違いした若い少佐が、ミサイルの発射ボタンを押してしまったことで
相手はヤラレたらやり返すとばかり、何と核の魚雷を発射!

登場人物が溶けていくシーンと空に広がるキノコ雲。
恐ろしすぎる映像に身も 心も凍り付いたようになって
暫しエンドロールをと見つめてしまいました。
米ソ冷戦時代にこういう映画で、対立することの怖さを描くという凄さ、
派手さとか、エンタメ性はないですが、傑作だと思いました。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ある意味こわい映画ですぞ

投稿日:2013/04/08 レビュアー:趣味は洋画

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ラストシーンは考えるにつけ、冷戦という時代を感じる

投稿日:2004/08/06 レビュアー:レビュアー名未設定

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

衝撃のラスト ネタバレ

投稿日:2006/09/18 レビュアー:グランパパ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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対潜パトロールの駆逐艦とソ連潜水艦との30時間にわたる息づまる対決を描き出している素晴らしい海洋サスペンス・アクションである。個性派R・ウィドマークとS・ポワチエが対照的な名演技を見せてくれている。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:6件

キューブリックの元パートナーが描いた、核戦争の恐怖。

投稿日

2009/09/02

レビュアー

ロキュータス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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グリーンランド沖で、ヘリコプターからワイヤーで吊るされて、2人の男が駆逐艦に降り立つところから、この映画は始まります。

1人はジャーナリストのマンスフォード(シドニー・ポワティエ)、もう1人は予備役から新たに着任した軍医・ポッター少佐(マーティン・バルサム)。

2人が驚くのは、フィンランダー艦長の厳しい指揮の下、臨戦態勢でピリピリしているこの駆逐艦の状況だった。
ソビエトの潜水艦を追いかけ、にらみあっていたが、ついに・・・・。

冷徹というより冷酷とも思える艦長を演じるキャラクターのリチャード・ウィドマークが、印象深い。
執念に取りつかれる様を「白鯨」に例える批評がありますが、まさに軍艦という閉鎖空間の中で、男たちはやがて煮詰まっていきます。

1960年代の初め、冷戦の緊張を反映した作品がいくつか作られました。
共産側による洗脳を描いていて、なおかつケネディ暗殺をまるで予言するかのような『 影なき狙撃者 』(原題 The Manchurian Candidate [満州人の候補者] 設定を変えてリメイクされたのがジョナサン・デミ監督デンゼル・ワシントン主演の『 クライシス・オブ・アメリカ 』)
ソ連と妥協し各軍縮を進めようとする大統領に対しクーデターを起こそうとするアメリカ軍部を描いた『 五月の七日間 』。 監督は2作とも、ジョン・フランケンハイマー。

そして1962年に全面核戦争・一歩手前までといわれたキューバ危機が起こると、核戦争の恐怖を描いた作品が作られました。
ブラック・ユーモアで風刺したスタンリー・キューブリック監督『 博士の異常な愛情 』
息を呑むシリアスさで重厚なシドニー・ルメット監督の『 未知への飛行 /フェイル・セーフ 』

それらと並んで印象深かったのが本作品。
監督のジェームズ・B・ハリスは、ハリス・キューブリック・プロを作り、約7年の間に、『 現金に体を張れ 』『 突撃 』『 ロリータ 』に製作者として関わってきたスタンリー・キューブリックの仕事の元パートナー。
コンビを解消して監督したのが本作であり、キューブリックが監督したのが『 博士の異常な愛情 』でした。 
二人とも同じテーマで作品を作り、また本作が『 未知への飛行 /フェイル・セーフ 』に近い作風だというのが興味深いところです。

この作品を以前観たのは、子どものときの「日曜洋画劇場」1度きり。
ウィドマークの声が大塚周夫、ポワティエの声は田中信夫でした。
監督の技量としては、手堅く職人技ですが、天才キューブリックのような華麗さはありません。

しかし1度観ただけなのに、よく憶えていて、強烈に印象が残っていたのは、ゆっくりと地獄の蓋が開く核戦争の恐怖、緊張感が、時代を反映して子ども心に刻まれたからだと思います。


追加情報 若き日のドナルド・サザーランドが出演しています。

衝撃のラスト

投稿日

2021/03/30

レビュアー

飛べない魔女

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前知識はゼロで見ました。
舞台はアメリカ海軍の駆逐艦ベッドフォードの中のみ、
登場人物は男性のみ、女っけは全くなしの作品です。

戦艦に乗り込んだ 記者(シドニー・ポワチエ)と新任の軍医(マーティン・バルサム)が
艦長(リチャード・ウィドマーク)に邪見にされる件から
この艦長の気難しさが判ります。
部下に対しても抑圧的で、いい見方をすれば
艦長は若者を教育をしようとしているようにも見えますが
戦時下でもないのに、本部の命令を無視して
ソ連の潜水艦を追い詰めていく艦長の独断的な行為は
危険な人間の行動にしか思えませんでした。

会話劇なので、前半はちょっと退屈かな、と思っていたのですが
後半にいくにつれ、緊張感が増してきました。
追いかければ追いかけるほど逃げる潜水艦。
呼びかけても応答がありません。
このオチは案外、なーんちゃって、みたいなオチなんじゃないの?なんて
想像していたものだから
衝撃のラストに、えっ?となり体が固まりました。
艦長の言葉を勘違いした若い少佐が、ミサイルの発射ボタンを押してしまったことで
相手はヤラレたらやり返すとばかり、何と核の魚雷を発射!

登場人物が溶けていくシーンと空に広がるキノコ雲。
恐ろしすぎる映像に身も 心も凍り付いたようになって
暫しエンドロールをと見つめてしまいました。
米ソ冷戦時代にこういう映画で、対立することの怖さを描くという凄さ、
派手さとか、エンタメ性はないですが、傑作だと思いました。

ある意味こわい映画ですぞ

投稿日

2013/04/08

レビュアー

趣味は洋画

ラストシーンは考えるにつけ、冷戦という時代を感じる

投稿日

2004/08/06

レビュアー

レビュアー名未設定

衝撃のラスト

投稿日

2006/09/18

レビュアー

グランパパ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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対潜パトロールの駆逐艦とソ連潜水艦との30時間にわたる息づまる対決を描き出している素晴らしい海洋サスペンス・アクションである。個性派R・ウィドマークとS・ポワチエが対照的な名演技を見せてくれている。

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