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すべてが変わった日 / ダイアン・レイン

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「すべてが変わった日」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ダイアン・レインとケヴィン・コスナーがDV家族のもとから幼い孫を奪還しようとする祖父母夫婦を演じるサスペンス・ドラマ。共演はレスリー・マンヴィル、ケイリー・カーター。監督は「幸せのポートレート」のトーマス・ベズーチャ。1963年、モンタナ州。元保安官のジョージと妻のマーガレットは、息子夫婦と生まれたばかりの孫ジミーと幸せに暮らしていた。しかし息子はある日、落馬事故で帰らぬ人となってしまう。3年後、息子の妻だったローナはドニー・ウィーボーイという若者と再婚、ジミーとともに町を出てノースダコタ州にあるドニーの実家へ行ってしまう。しかしドニーがローナに暴力を振るう現場を目撃したマーガレットは、渋るジョージを押し切り、2人でローナとジミーを取り戻す旅へと出るのだったが…。 JAN:4988102994204

「すべてが変わった日」 の作品情報

作品情報

製作年:

2020年

製作国:

アメリカ

原題:

LET HIM GO

「すべてが変わった日」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全12件

ケビンはまだクリントほど歳とってない

投稿日:2022/06/23 レビュアー:勇光

まあまあ面白かった。けっこう引き込まれたし、最後までどうなるのかなって心配しながら観た。
演出がよかったと思う。
ケビンもダイアンもよかった。

プロットは簡単。
牧場経営みたいなことで余生をすごしていたダイアンとケビンの間には息子がひとりしかいなくて、その息子はあんまり頭のよくない嫁をもらって、子どもが生まれた直後に馬から落ちて死んだ。で、未亡人となった嫁は何をやってもうまくできず、ドジる度にダイアンから小言を言われるので家を出るためならだれでもいいやとおかしな男と再婚した。で、その再婚相手はDV夫で、ダイアンとケビンには挨拶せずに嫁と孫を連れて実家に帰ってしまった。
ダイアンは嫁の再婚相手がDV夫だと知っていたので孫が心配でたまらない。
で、嫁と孫の足取りを追うことにし、ケビンもこれにしたがった。
DV夫の実家はどんでもない自己中ババアがバカ息子3人をテコにつかうひどい家だった。
ケビンとダイアンは嫁と孫を救出するべくがんばるのだが、相手は常識もくそもない暴力ババア一家で大変なことになる・・・という感じ。

頭のおかしいアメリカ人の話と言ってしまえばそれまでだが、ラストには溜飲もさがる。

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すべてが変わった日

投稿日:2022/04/19 レビュアー:洋画2000本鑑賞済

かなり楽しめました。

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3

投稿日:2022/04/13 レビュアー:aa

怖かった。

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評価のみ

投稿日:2022/03/30 レビュアー:redrose

評価のみ

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ストロベリーと君

投稿日:2022/03/27 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0


なかなか良い顔してる老年のコスナー そしてダイアンレインがの
渋いスター映画 この一家の不吉な朝 若い夫の落馬死 そう馬の映画
でもあるのだ まあまあかなの演出 そしてまたも不吉な再婚までが
10分で早い展開 編集は悪く無いか 12分で今度の夫はDV野郎だ

さて娯楽暴力映画なのか 意識高い系ファミリーの復讐譚なのか
あまり読めない 妻の強引策に気乗りしないコスナー 人生は思い通
りに行かない運命 ま 人生における疲れ 倦怠はテーマとなってるね
ここでダイアンが正義を代弁する中心なのだが こうしないと曖昧な
物語のすべてが崩れかねないので一応の形式的処置 千葉雅也なら
仮固定と言うか

さてこの無理筋な話を どう落とし所とするかは微妙だが 一応小説
が元なので無難な着地までも徹底的に暴力的w 後半は二人のスター
と地味な脇のバランスも良くなり 鈍い画調も悪くない 伏線の回収
もちゃんとしていて 合格な地味さです

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すべてが変わった日

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ユーザーレビュー:12件

ケビンはまだクリントほど歳とってない

投稿日

2022/06/23

レビュアー

勇光

まあまあ面白かった。けっこう引き込まれたし、最後までどうなるのかなって心配しながら観た。
演出がよかったと思う。
ケビンもダイアンもよかった。

プロットは簡単。
牧場経営みたいなことで余生をすごしていたダイアンとケビンの間には息子がひとりしかいなくて、その息子はあんまり頭のよくない嫁をもらって、子どもが生まれた直後に馬から落ちて死んだ。で、未亡人となった嫁は何をやってもうまくできず、ドジる度にダイアンから小言を言われるので家を出るためならだれでもいいやとおかしな男と再婚した。で、その再婚相手はDV夫で、ダイアンとケビンには挨拶せずに嫁と孫を連れて実家に帰ってしまった。
ダイアンは嫁の再婚相手がDV夫だと知っていたので孫が心配でたまらない。
で、嫁と孫の足取りを追うことにし、ケビンもこれにしたがった。
DV夫の実家はどんでもない自己中ババアがバカ息子3人をテコにつかうひどい家だった。
ケビンとダイアンは嫁と孫を救出するべくがんばるのだが、相手は常識もくそもない暴力ババア一家で大変なことになる・・・という感じ。

頭のおかしいアメリカ人の話と言ってしまえばそれまでだが、ラストには溜飲もさがる。

すべてが変わった日

投稿日

2022/04/19

レビュアー

洋画2000本鑑賞済

かなり楽しめました。

3

投稿日

2022/04/13

レビュアー

aa

怖かった。

評価のみ

投稿日

2022/03/30

レビュアー

redrose

評価のみ

ストロベリーと君

投稿日

2022/03/27

レビュアー

裸足のラヴァース 2.0


なかなか良い顔してる老年のコスナー そしてダイアンレインがの
渋いスター映画 この一家の不吉な朝 若い夫の落馬死 そう馬の映画
でもあるのだ まあまあかなの演出 そしてまたも不吉な再婚までが
10分で早い展開 編集は悪く無いか 12分で今度の夫はDV野郎だ

さて娯楽暴力映画なのか 意識高い系ファミリーの復讐譚なのか
あまり読めない 妻の強引策に気乗りしないコスナー 人生は思い通
りに行かない運命 ま 人生における疲れ 倦怠はテーマとなってるね
ここでダイアンが正義を代弁する中心なのだが こうしないと曖昧な
物語のすべてが崩れかねないので一応の形式的処置 千葉雅也なら
仮固定と言うか

さてこの無理筋な話を どう落とし所とするかは微妙だが 一応小説
が元なので無難な着地までも徹底的に暴力的w 後半は二人のスター
と地味な脇のバランスも良くなり 鈍い画調も悪くない 伏線の回収
もちゃんとしていて 合格な地味さです

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