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さんかく窓の外側は夜

さんかく窓の外側は夜の画像・ジャケット写真

さんかく窓の外側は夜 / 岡田将生
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「さんかく窓の外側は夜」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

岡田将生、志尊淳、平手友梨奈共演、心霊探偵バディが怪奇事件に挑む除霊ミステリー。幼い頃から幽霊が見える三角康介は、除霊師・冷川理人と出会い、除霊を手伝うことに。そんな中、ふたりは刑事の半澤から未解決殺人事件の捜査協力を求められ…。※PG12※一般告知解禁日:3月26日

「さんかく窓の外側は夜」 の作品情報

作品情報

製作年: 2020年
製作国: 日本

「さんかく窓の外側は夜」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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女子的生活

スーパー戦隊シリーズ 烈車戦隊トッキュウジャー

暴走たけし軍団<愛の巻>

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ユーザーレビュー:16件

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1〜 5件 / 全16件

チョイ難解

投稿日:2021/07/07 レビュアー:映画好き

ストーリーがチョイ難解で残念。

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後半がスッキリしない。

投稿日:2021/07/05 レビュアー:四十肩六郎

突っ込み所は満載ですが、前半はいい感じに進んでいきます。
一人は、祓う、一人は見る、一人は呪う。この三人の能力者たちが出会うまでは、
雰囲気とか良かったが、中盤から後半は???でスッキリしない。
起承転結ではなく、起承転な感じがする。
原作を見ていればわかるかもしれないが、原作をしらない僕からすれば、事件解決してるの?って思う。
滝藤賢一は、売れっ子ですね、いい味だしてます。
あと、筒井道隆は、どこででていた?とクレジットみて、初めてしりましたw

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ほんのりブロマンスの香り…

投稿日:2021/07/02 レビュアー:コタロウ(!)

書店員の三角には霊を見る能力があり、幼い頃からずっと霊を恐れていた
ある日、除霊師・冷川が現れ、彼を助手にスカウトする。
「僕といれば怖くなくなりますよ」と言う冷川の言葉に誘われ、三角は彼の助手になった。
彼らは、半澤刑事の依頼でバラバラ殺人事件の遺体捜索のため廃墟に向かう。
すると、自殺した犯人の霊が現れ「ヒウラエリカに騙された」と告げる…

ヤマシタトモコ原作の漫画を映画化。
「君は僕の運命だ」と三角に告げる冷川。
冷川と三角の身体的な距離が近いシーンが多い。
ブロマンスの香りがするわー…

冷川(岡田将生)、三角(志尊淳)、エリカ(平手友梨奈)と魅力的なキャスト。
沈んだ色調の端正な映像は、PV風でキレイだった。
だが、ちょこちょこ挿入される三角や冷川の幼年時代、ゆるゆる進行する物語に気持ちを削がれる。
冷川の過去、呪殺を繰り返すエリカ、二人に深く関わる宗教団体の目的や不気味さが伝わってこない。
むしろ、滑稽な装束を身につけた教祖(筒井道隆)に苦笑してしまった。
消化不良な結末は、続編を狙っているのかな。
終盤、冷川と三角が良い関係になっていたのが救いか…

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僕といれば怖くなくなりますよ

投稿日:2021/07/01 レビュアー:kazupon

監督:森ガキ侑大(2020年・日本・102分)
原作:ヤマシタトモコの同名漫画

「さんかく窓の外側は夜」のタイトルと、岡田将生くんに惹かれての鑑賞。
何だかミステリアスな匂いがして、平手ちゃんが怪しげな雰囲気。志尊淳くんは、思い切り頼りない表情。
※※※※※※   ※   ※※※※※※
書店で働く三角康介(みかど・こうすけ/志尊淳)は、幼い時から霊が見える体質だった。
その日も勤務中に怪しげなモノを見て怯えているところに、見知らぬ男が近づいて来て背後から三角を抱きしめ(ジャケ写の感じネ)黒いモヤモヤに手をかざすと、それは消えていった。
その男は冷川理人(ひやかわ・りひと/岡田将生)と名乗り、除霊の仕事をしていると言う。
「僕といれば怖くなくなりますよ。」と言われ、今の倍の給料を支払うという条件にもつられ、一緒に仕事をすることになった。 

原作の漫画は全10巻全57話という長編らしい。きっと、三角と冷川の除霊コンビは、数々の「謎を解き」「闇を裂いて」行くのだろう。(ジャケ写のキャッチコピーより)
本作では、警視庁捜査一課の刑事・半澤(滝藤賢一)の依頼で、捜査に協力している。
この半澤は、自分が実際に見たものしか信じない。
霊というのは、その存在を信じない者には見えないのだそうだ。
だから、冷川は半澤の「信じない強さ(力)」を頼りにもしていた。
本作で彼らが捜査するのは連続殺人事件で、一つ一つの死体の一部分が見つかっていない。そして、見つかっていない部位を接ぎ合わせると一人分の体になるというもの。
この辺、ちょっとホラーなの?と思ったが、大丈夫!怖くない。(え?)
ここに関係して来るのが、非浦英莉可(ひうら・えりか/平手友梨奈)という女子高生。
彼女は「呪い師」という立場らしく、相手の頭の中に(テレパシーのように)呪いの言葉を注入するのだ。
北川景子が演じる弁護士も、英莉可によって事故死するのだが、なんて勿体ない使い方。このシーンと被害者の写真として映し出される以外、北川景子の出番はなかった。
それで、タイトルにある“さんかく窓”というのは、いわゆる“結界”の役目をするものらしい。
白く三角形を描いて、危険な時にはその中に逃げ込むのだ。
ラストは、何やら続編を匂わす終わり方だった。続編があるなら、本作は冷川と非浦英莉可の禍々しい子供時代(背景)の紹介編といった所か…
三角の場合は、二人よりは純粋なのかも。ただ、見えるだけのようだし。
ひとは、鼻血を出してもホラーの雰囲気にはならないけど、目から血を流すと途端にホラーぽくなることが分った。
ま、岡田くんを観ただけで満足かも…私はね。         

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いい俳優さんが出ているのに、

投稿日:2021/06/26 レビュアー:smile

まったくおもしろくない。
これは何なのですか、ホラー?
何しろつまらなすぎて、途中で観るのをやめました。

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さんかく窓の外側は夜

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ユーザーレビュー:16件

チョイ難解

投稿日

2021/07/07

レビュアー

映画好き

ストーリーがチョイ難解で残念。

後半がスッキリしない。

投稿日

2021/07/05

レビュアー

四十肩六郎

突っ込み所は満載ですが、前半はいい感じに進んでいきます。
一人は、祓う、一人は見る、一人は呪う。この三人の能力者たちが出会うまでは、
雰囲気とか良かったが、中盤から後半は???でスッキリしない。
起承転結ではなく、起承転な感じがする。
原作を見ていればわかるかもしれないが、原作をしらない僕からすれば、事件解決してるの?って思う。
滝藤賢一は、売れっ子ですね、いい味だしてます。
あと、筒井道隆は、どこででていた?とクレジットみて、初めてしりましたw

ほんのりブロマンスの香り…

投稿日

2021/07/02

レビュアー

コタロウ(!)

書店員の三角には霊を見る能力があり、幼い頃からずっと霊を恐れていた
ある日、除霊師・冷川が現れ、彼を助手にスカウトする。
「僕といれば怖くなくなりますよ」と言う冷川の言葉に誘われ、三角は彼の助手になった。
彼らは、半澤刑事の依頼でバラバラ殺人事件の遺体捜索のため廃墟に向かう。
すると、自殺した犯人の霊が現れ「ヒウラエリカに騙された」と告げる…

ヤマシタトモコ原作の漫画を映画化。
「君は僕の運命だ」と三角に告げる冷川。
冷川と三角の身体的な距離が近いシーンが多い。
ブロマンスの香りがするわー…

冷川(岡田将生)、三角(志尊淳)、エリカ(平手友梨奈)と魅力的なキャスト。
沈んだ色調の端正な映像は、PV風でキレイだった。
だが、ちょこちょこ挿入される三角や冷川の幼年時代、ゆるゆる進行する物語に気持ちを削がれる。
冷川の過去、呪殺を繰り返すエリカ、二人に深く関わる宗教団体の目的や不気味さが伝わってこない。
むしろ、滑稽な装束を身につけた教祖(筒井道隆)に苦笑してしまった。
消化不良な結末は、続編を狙っているのかな。
終盤、冷川と三角が良い関係になっていたのが救いか…

僕といれば怖くなくなりますよ

投稿日

2021/07/01

レビュアー

kazupon

監督:森ガキ侑大(2020年・日本・102分)
原作:ヤマシタトモコの同名漫画

「さんかく窓の外側は夜」のタイトルと、岡田将生くんに惹かれての鑑賞。
何だかミステリアスな匂いがして、平手ちゃんが怪しげな雰囲気。志尊淳くんは、思い切り頼りない表情。
※※※※※※   ※   ※※※※※※
書店で働く三角康介(みかど・こうすけ/志尊淳)は、幼い時から霊が見える体質だった。
その日も勤務中に怪しげなモノを見て怯えているところに、見知らぬ男が近づいて来て背後から三角を抱きしめ(ジャケ写の感じネ)黒いモヤモヤに手をかざすと、それは消えていった。
その男は冷川理人(ひやかわ・りひと/岡田将生)と名乗り、除霊の仕事をしていると言う。
「僕といれば怖くなくなりますよ。」と言われ、今の倍の給料を支払うという条件にもつられ、一緒に仕事をすることになった。 

原作の漫画は全10巻全57話という長編らしい。きっと、三角と冷川の除霊コンビは、数々の「謎を解き」「闇を裂いて」行くのだろう。(ジャケ写のキャッチコピーより)
本作では、警視庁捜査一課の刑事・半澤(滝藤賢一)の依頼で、捜査に協力している。
この半澤は、自分が実際に見たものしか信じない。
霊というのは、その存在を信じない者には見えないのだそうだ。
だから、冷川は半澤の「信じない強さ(力)」を頼りにもしていた。
本作で彼らが捜査するのは連続殺人事件で、一つ一つの死体の一部分が見つかっていない。そして、見つかっていない部位を接ぎ合わせると一人分の体になるというもの。
この辺、ちょっとホラーなの?と思ったが、大丈夫!怖くない。(え?)
ここに関係して来るのが、非浦英莉可(ひうら・えりか/平手友梨奈)という女子高生。
彼女は「呪い師」という立場らしく、相手の頭の中に(テレパシーのように)呪いの言葉を注入するのだ。
北川景子が演じる弁護士も、英莉可によって事故死するのだが、なんて勿体ない使い方。このシーンと被害者の写真として映し出される以外、北川景子の出番はなかった。
それで、タイトルにある“さんかく窓”というのは、いわゆる“結界”の役目をするものらしい。
白く三角形を描いて、危険な時にはその中に逃げ込むのだ。
ラストは、何やら続編を匂わす終わり方だった。続編があるなら、本作は冷川と非浦英莉可の禍々しい子供時代(背景)の紹介編といった所か…
三角の場合は、二人よりは純粋なのかも。ただ、見えるだけのようだし。
ひとは、鼻血を出してもホラーの雰囲気にはならないけど、目から血を流すと途端にホラーぽくなることが分った。
ま、岡田くんを観ただけで満足かも…私はね。         

いい俳優さんが出ているのに、

投稿日

2021/06/26

レビュアー

smile

まったくおもしろくない。
これは何なのですか、ホラー?
何しろつまらなすぎて、途中で観るのをやめました。

1〜 5件 / 全16件