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海底47m 古代マヤの死の迷宮

海底47m 古代マヤの死の迷宮の画像・ジャケット写真

海底47m 古代マヤの死の迷宮 / ソフィー・ネリッセ
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「海底47m 古代マヤの死の迷宮」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

世界的にヒットした海中パニック・スリラー「海底47m」に続くシリーズ第2弾。今度は海底に沈むマヤ文明の遺跡を探検する4人の女子高生が、迷路のような海中洞窟で遭難し、出口が見つけられない状況で巨大な人喰いザメにも狙われる恐怖を描く。出演はソフィー・ネリッセ、コリーヌ・フォックス、ブリアンヌ・チュー、システィーン・スタローン。監督は引き続きヨハネス・ロバーツ。内気な女子高生のミアは、父グラントの再婚でできた義理の姉サーシャとも打ち解けられず孤独な日々を送っていた。マヤ文明の遺跡を研究する考古学者のグラントはそんなミアを心配し、船中からサメを鑑賞する観光ツアーに姉妹を誘う。そこへサーシャの親友アレクサとニコールが合流し、姉妹をマヤ文明の遺跡が眠る海底でのスリリングな洞窟ダイビングに連れ出すのだったが…。 JAN:4589921412353

「海底47m 古代マヤの死の迷宮」 の作品情報

作品情報

製作年: 2019年
製作国: イギリス/アメリカ
原題: 47 METERS DOWN: UNCAGED

「海底47m 古代マヤの死の迷宮」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:12件

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ヒロインには及ばないが、水中観光船の乗客たちも戦慄の体験を…

投稿日:2021/03/14 レビュアー:コタロウ(!)

メキシコ、ユカタン州の女子高生4人が、マヤ文明の遺跡がある海底洞窟を見学に行く。
しかし、洞窟内で事故が起き、彼女たちは閉じ込められてしまう。

2017年制作「海底47m」の続編だが、物語に関連性はない。
両作品の共通点は、サメの襲撃である。
副題には「Uncaged」とある…
つまり、女子高生たちを守るサメ避けケージはなく、サメはリリース状態!

暗い洞窟内でいきなり襲ってくるサメにもビックリだが、
太もも丸出しの軽装で海底洞窟に挑む女子高生にもビックリである…
迷路のような海底洞窟、サメ、激しい潮流、酸素切れ等、彼女たちをピンチが襲う。
女子高生たちには及ばないが、水中観光船でサメ見学にやってきた乗客たちも
戦慄の体験をしている。
一生、忘れられないツアーになったと思う。

そんなに都合よく行くものだろうか…という展開だが、飽きずに視聴できた。
ロケ地ドミニカ共和国の海や森はとても美しく、スケール感ある映像が楽しめた。

本作のラストにこんな文言が流れる。
「サメが人を殺すのは年に10人程度。人はサメを年に1億匹も殺している」と…
散々、サメの恐怖を描き倒しておいて、まさかのエクスキューズ…
切ない気持ちになりました。

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シバルバーの先へ

投稿日:2021/02/27 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 マヤの古代都市が沈んだ場所でダイビング。

 洞窟が崩れるわ、サメが出現するわ、エアがなくなりそうになるわ、迷子になるわ。

 まあ基本はありますね。
 暗い中ウロチョロするのでわかりづらい。

 きゃぁきゃぁ言っているだけ。
 被害も結構なもの。

 最終的には脱出できたのだけど……。

 なかなかラストはよかった。

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頭をカラッポにしたいときにどうぞ! ネタバレ

投稿日:2021/02/17 レビュアー:勇光

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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どことなく粗いつくりの作品だけど、けっこうハラハラしたし、ドキドキしたし、うあっ、となった。
次から次へとテンポよく話が展開していて楽しめた。

見どころは、女の子たちのお尻や脚・・・ではなく、洞窟に閉じ込められて闇の中で育った盲目のサメの顔。
これがけっこう怖い。
で、これがデカい。
洞窟の中ならエサは少ないはずで、あまり大きくなれないはずなのだが、そこは映画だからとワリきって観るしかない。ラストで主人公とその義理の姉が海のサメに胴体をガブリとやられて、それでも泳いで生還していたが、そこはちょっとやりすぎだと思う。背中や胸の肉が半分は持って行かれるはずで、生きていたとしても泳ぐのは無理だろう。が、まあ、そのへんもお愛嬌って感じのつくりにはなっている。
尚、主演のソフィー・ネリッセは登場人部の中では一番ブスで、脚が太くて顔もぱっとしないが、最後はどうでもよくなった。ちなみに、スタローンの娘は美人で、お尻もカッコよかった。で、やられる寸前までかなりがんばっていた。

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けっこう怖かった〜 ネタバレ

投稿日:2021/02/13 レビュアー:飛べない魔女

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考古学者であるパパさんが最近発掘したらしいけど
そもそも、女子高生がたいした装備もなしで潜っていけるようなところに
あんな御大層な遺跡があるのだったら
もうとうの昔に発見されてたと思うのだけど。
まあ、そこは映画だからツッコむのは止めておこう。

意地悪な女子に死亡フラグを見たと思ったけど、そこは全然違った。
事態が悪化するにつれ、閉塞感が半端なく、どんどん怖くなっていく。
目が変な巨大なサメが襲ってくるのも怖いが
迷路に迷い込み、酸素がどんどん無くなっていく恐怖も怖かった。
でも何でベンはあそこにいたんだろうか?
声を上げる間もなくいなくなったけど(;^_^A
シルベスター・スタローンの娘が演じるニコールが無鉄砲で我がままっぽいから
ああ、こいつ真っ先にヤラれるなって予想してたら、案の定トホホな展開。
容赦なく食らいついてくるサメの恐怖が半端ない。
一人、また一人と食われていく。
そしてその恐怖は最後の最後まで持続する。
主役のミアが義理の姉を助けるため、渾身の勇気を振り絞るのが
これまた半端なくてあっぱれだった。
いじめっ子の驚きの顔も見ものだった。あそこはなんか笑った(笑)

あ〜、ほんと、怖かった〜。

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チープな…

投稿日:2021/02/10 レビュアー:はは

始終叫んで喚いて…暗くて…わかりにくい。
最後の生きたい強さが…笑えたぐらいでした。

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海底47m 古代マヤの死の迷宮

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ユーザーレビュー:12件

ヒロインには及ばないが、水中観光船の乗客たちも戦慄の体験を…

投稿日

2021/03/14

レビュアー

コタロウ(!)

メキシコ、ユカタン州の女子高生4人が、マヤ文明の遺跡がある海底洞窟を見学に行く。
しかし、洞窟内で事故が起き、彼女たちは閉じ込められてしまう。

2017年制作「海底47m」の続編だが、物語に関連性はない。
両作品の共通点は、サメの襲撃である。
副題には「Uncaged」とある…
つまり、女子高生たちを守るサメ避けケージはなく、サメはリリース状態!

暗い洞窟内でいきなり襲ってくるサメにもビックリだが、
太もも丸出しの軽装で海底洞窟に挑む女子高生にもビックリである…
迷路のような海底洞窟、サメ、激しい潮流、酸素切れ等、彼女たちをピンチが襲う。
女子高生たちには及ばないが、水中観光船でサメ見学にやってきた乗客たちも
戦慄の体験をしている。
一生、忘れられないツアーになったと思う。

そんなに都合よく行くものだろうか…という展開だが、飽きずに視聴できた。
ロケ地ドミニカ共和国の海や森はとても美しく、スケール感ある映像が楽しめた。

本作のラストにこんな文言が流れる。
「サメが人を殺すのは年に10人程度。人はサメを年に1億匹も殺している」と…
散々、サメの恐怖を描き倒しておいて、まさかのエクスキューズ…
切ない気持ちになりました。

シバルバーの先へ

投稿日

2021/02/27

レビュアー

なゆ(21)デンゲリ

 マヤの古代都市が沈んだ場所でダイビング。

 洞窟が崩れるわ、サメが出現するわ、エアがなくなりそうになるわ、迷子になるわ。

 まあ基本はありますね。
 暗い中ウロチョロするのでわかりづらい。

 きゃぁきゃぁ言っているだけ。
 被害も結構なもの。

 最終的には脱出できたのだけど……。

 なかなかラストはよかった。

頭をカラッポにしたいときにどうぞ!

投稿日

2021/02/17

レビュアー

勇光

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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どことなく粗いつくりの作品だけど、けっこうハラハラしたし、ドキドキしたし、うあっ、となった。
次から次へとテンポよく話が展開していて楽しめた。

見どころは、女の子たちのお尻や脚・・・ではなく、洞窟に閉じ込められて闇の中で育った盲目のサメの顔。
これがけっこう怖い。
で、これがデカい。
洞窟の中ならエサは少ないはずで、あまり大きくなれないはずなのだが、そこは映画だからとワリきって観るしかない。ラストで主人公とその義理の姉が海のサメに胴体をガブリとやられて、それでも泳いで生還していたが、そこはちょっとやりすぎだと思う。背中や胸の肉が半分は持って行かれるはずで、生きていたとしても泳ぐのは無理だろう。が、まあ、そのへんもお愛嬌って感じのつくりにはなっている。
尚、主演のソフィー・ネリッセは登場人部の中では一番ブスで、脚が太くて顔もぱっとしないが、最後はどうでもよくなった。ちなみに、スタローンの娘は美人で、お尻もカッコよかった。で、やられる寸前までかなりがんばっていた。

けっこう怖かった〜

投稿日

2021/02/13

レビュアー

飛べない魔女

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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考古学者であるパパさんが最近発掘したらしいけど
そもそも、女子高生がたいした装備もなしで潜っていけるようなところに
あんな御大層な遺跡があるのだったら
もうとうの昔に発見されてたと思うのだけど。
まあ、そこは映画だからツッコむのは止めておこう。

意地悪な女子に死亡フラグを見たと思ったけど、そこは全然違った。
事態が悪化するにつれ、閉塞感が半端なく、どんどん怖くなっていく。
目が変な巨大なサメが襲ってくるのも怖いが
迷路に迷い込み、酸素がどんどん無くなっていく恐怖も怖かった。
でも何でベンはあそこにいたんだろうか?
声を上げる間もなくいなくなったけど(;^_^A
シルベスター・スタローンの娘が演じるニコールが無鉄砲で我がままっぽいから
ああ、こいつ真っ先にヤラれるなって予想してたら、案の定トホホな展開。
容赦なく食らいついてくるサメの恐怖が半端ない。
一人、また一人と食われていく。
そしてその恐怖は最後の最後まで持続する。
主役のミアが義理の姉を助けるため、渾身の勇気を振り絞るのが
これまた半端なくてあっぱれだった。
いじめっ子の驚きの顔も見ものだった。あそこはなんか笑った(笑)

あ〜、ほんと、怖かった〜。

チープな…

投稿日

2021/02/10

レビュアー

はは

始終叫んで喚いて…暗くて…わかりにくい。
最後の生きたい強さが…笑えたぐらいでした。

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