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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドの画像・ジャケット写真
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド / レオナルド・ディカプリオ
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「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 の作品情報

製作年: 2019年
製作国: アメリカ
原題: ONCE UPON A TIME IN HOLLYWOOD

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドの詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
161分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 RDD81579 2020年01月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
847枚 51人 53人

【Blu-ray】ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(ブルーレイ)の詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
161分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 BRR81579 2020年01月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
441枚 47人 40人

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1〜 5件 / 全40件

格好いい 無条件で面白い ディカプリオだけ格好悪い それがまたよい

投稿日:2020/05/30 レビュアー:icy

クールである。シーンの1つ1つが最高に格好いい。まさに映画のワンカットとはかくあるべきという格好良さ。そもそも私はこの監督の画が好きで、すべての映画のなかで一番格好いいシーンは「パルプフィクション」でユマ・サーマンとジョン・トラボルタが踊るシーンではないかと思うほどなので、単に贔屓なだけかもしれないけど。
こういう格好いいものは、ストーリーがどうであってもとにかく面白い。もちろん、皮肉の利いたストーリーも面白かったのだが、まずは画や音楽の楽しさから引き込むのは映画の王道であろう。
そして、ディカプリオは素晴らしい。圧倒的な演技力。もちろん、オスカーを取ったのはブラッド・ピットであって、そちらも素晴らしいのだが、タランティーノの撮るディカプリオは完璧だ。Django Unchaninedのキャンディーの怪演とは全然違って圧倒的に格好悪いのだが、それがこの映画を通じて効いている。あんなに格好悪いのにクールなのは天才的だ。
現実に起きたこととこの映画のストーリーは異なる。こうなったらよかったのに、というタランティーノの想いが込められていたのだとすると、色んな意味で哲学的かもしれない。そんな感想を持たせる点も含めて、無条件で面白い。

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z

投稿日:2020/04/09 レビュアー:ああああ

z

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どこが良いの?

投稿日:2020/03/29 レビュアー:ぴか

どこが良いのかわからない。
途中で見るのを止めようかと思ったくらいだ。
主役二人の名前だけでもってる映画。
50年前のアメリカ芸能界のパロディーなんだろうが
日本人にはそんなによくわからない。
テレビガイド(当時は週刊)って、アメリカ雑誌のパクリ
だったんだ。

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昔むかし・・・

投稿日:2020/03/25 レビュアー:kazupon

監督・脚本:クエンティン・タランティーノ(2019年・米・161分)
原題:ONCE UPON A TIME IN HOLLYWOOD

さすがに161分は長い。
それでも、ディカプリオとブラピのW主演を観るのは嬉しく、背景にあるシャロンテート事件がどのように描かれるのか、興味があった。

リック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)は、テレビの西部劇スターで、そろそろ人気に翳りが見え始めていた。
クリフ・ブース(ブラッド・ピット)は、リックのスタントマンであり、運転手であり、付き人的な存在。
リックはシエロ・ドライブに邸宅を構えていて、その隣に監督のロマン・ポランスキーと女優のシャロン・テートの夫妻が引越して来た。(という設定)
シャロン・テート(マーゴット・ロビー)は、まだ然程有名ではなかったようで、自身出演作の上映館に潜り込み、彼女の出演シーンの観客の反応に喜んでいる様子が可愛かった。
当時のハリウッドの事情やスターたちの交遊録に明るい人にとっては、多分、楽しいエピソードが披露されていたと思う。
そうではない私は、(リックのハリウッド俳優としての今後に悩む姿を演じる)ディカプリオの表情や演技を楽しんだ。
また、どちらかと言うとブラピが好みなので、能天気で自由なクリフを演じる彼を楽しく観ていた。
一番注目したシーンは、ヒッピーのプッシーキャットを送って行った「スパーン映画牧場」での出来事。
その牧場主・ジョージ・スパーンにクリフが会おうとするが、ジョージの世話係スクィーキー(ダコタ・ファニング)がそれを邪魔しようとする。
クリフの疑念と不安が、こちらにも乗り移ったようで、劇中、本気でハラハラドキドキを感じた唯一のシーンだった。(笑)
さて、当然、ラストはあの事件に向かっているのだと身構えていたが、タランティーノ監督が用意していた結末は、事実とはまったく違ったものだった。
結果をボヤカシて説明するなら、この物語はあくまでもタランティーノが用意した「ONCE UPON A TIME 」だったのだ。
まるでパラレルワールドの出来事でもあるかの如く、クリフと犬のブランディによってシャロン・テートたちの命は守られ、リックは目出度くも、自身の出演作でかつて使用した火炎放射器で犯人にトドメを刺したのだった。
狐につままれた感があるが、タイトルで「これはお伽噺です」と言ってるので、これはこれで良しとしよう。(ちょっと脱力)

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昔の映画へのオマージュか?

投稿日:2020/03/22 レビュアー:だいこんさん

ブラピの映画はホントつまらないのが多い。
アド・アトラスしかりジャッキー・コーガンしかり。そしてこの映画。
わざわざ映画館で見たんだよねぇ。つまらなかった。

まぁ、昔の有名な映画の1シーンにディカプリオが出てるシーンはちょっと面白かったけど。
あと最後のバイオレンスシーンもさすがにタランティーノと思ったけど、それ以外は退屈でしかなかった。

結構評価高いけど私にはダメでした。もうブラピのアクション映画はないんだろうね。期待しない、見ないです。

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