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ダンスウィズミー

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ダンスウィズミー / 三吉彩花
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「ダンスウィズミー」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「ダンスウィズミー」 の作品情報

製作年: 2019年

「ダンスウィズミー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ダンスウィズミーの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
103分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000753429 2019年11月20日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
562枚 45人 72人

【Blu-ray】ダンスウィズミー(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
103分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000753428 2019年11月20日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
142枚 31人 34人

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1〜 5件 / 全11件

ミュージカルはおまけのコメディドラマ

投稿日:2019/12/12 レビュアー:飛べない魔女

ダンスも歌も学芸会レベルだけど(笑)それが逆に楽しかったです。
どこか素人っぽい作りは、きっとわざとなんでしょうね。
矢口監督の初めてのミュージカル作品。
でもミュージカルはおまけみたいなもので
催眠術のせいで音楽を聴くと
どんな場所でも、どんな時でも
歌って踊ってしまうということが止められなくなってしまった主人公が
催眠術を解いてもらうためにインチキ催眠術師マーチン上田を探す
行き当たりばったりの旅をするロードムービーです。

歌もダンスもレトロで中途半端。
特に歌は誰もかれもが
もうどうしたらいいの?ってな感じの素人レベル。
でもそれが却って妙に身近で愛着がわくから不思議です。
愚連隊の強面のお兄さんたちが
いきなりキレッキレッのダンスを踊りだしたときは、おーー!って感じでした。
唯一あのダンスシーンだけはかっこよかった!

矢口監督作品にしては
なんとなーくやっつけ仕事っぽく感じたけど
それでも楽しめました。
矢口作品はどれも楽しい♪好きです♪
あと、三吉彩花ちゃんのキレイなおみ足は必見ですぞ。

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主演女優はきれい

投稿日:2019/12/08 レビュアー:とか

すみません途中で観るのをやめました。
邦画ってこれかもずーっとこんな感じなんですかね。

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気分はミュージカルスター?

投稿日:2019/12/05 レビュアー:hinakksk

 ミュージカルのコンセプトを逆手にとった、ミュージカルの苦手な人でも大丈夫という映画。だから、むしろ素朴でどこかアマチュアらしさを感じさせる歌やダンスがぴったりとくる。とにかくとても楽しい。

 姪と一緒に行った遊園地の怪しげな催眠術小屋で、絶頂期を過ぎた老催眠術師の術で、強力な後催眠暗示にかかってしまい、音楽を聞くと踊り出さずにはいられなくなってしまったヒロイン静香。このままでは身の破滅と、催眠を解いてもらうべく催眠術師を捜す旅に。次第にダンスシーンは少なくなって、後半は波乱万丈のロードムービー。フェリーのシーンなどにも賑やかな群舞があればよかったのに。

 結末はよくありそうな展開で、ゆる〜く終って案外に平凡。せっかく子ども時代のトラウマを克服したのだから、むしろ私的には、プレイボーイのエリート社員なんか目じゃないって言うぐらい、キャリア路線を邁進してほしかったかな。

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三吉彩花が魅力的

投稿日:2019/12/05 レビュアー:ゆり

「グッモーエビアン!」 も観たが、それほど印象的ではなかった。この作品は、彼女の特性を生かして、とても魅力的で楽しめるる。キャストもそれぞれキャラが立って、それぞれに共感できる面がある。
三吉彩花は、才能豊かと思うので、また良い監督に恵まれて、代表作となる作品が作られていくと良いと思う。

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矢口史靖監督作品としては、凡庸!!

投稿日:2019/12/02 レビュアー:カマンベール

矢口作品は殆ど大好きな私ですが、この映画は心から楽しめませんでした。

OLの鈴木静香(三吉彩花)が催眠術にかかり、音楽に反応して《歌い踊り狂う》
その催眠術を解くために、催眠術師のマーチン上田(宝田明)を追いかけて札幌まで行く・・・“ロードムービー“です。

『ラ・ラ・ランド』を観て触発された矢口監督が、ミュージカル映画を撮ろうと決意したそうです。
三浦貴大と三吉彩花が夜の路上で歌い踊るシーンはそれっぽい・・・と思った。
彩花さんの衣装が青いスカートに赤い靴と原色なのも、少し似てます。
けれど三浦貴大は歌えず踊れず・・・ミスキャストじゃない?

歌い踊る・・・と言うアイデアはアンデルセンの『赤い靴』を連想しますね。
(こちらは踊りを辞めるために足首から切断・・・ひゃー残酷)

この映画は可愛らしいのです。
催眠術をかけたマーチン上田を見つけて解いて貰うだけですもの。

一番の問題はよくもこれだけスター性の無い俳優を揃えたキャスティングです。
無名で手垢が付いてない主役・・・花のない脇役、やしろ優とchay・・・ルックスが悪い上に特に芸も無い。
頑張ったとは言え、あの人は今の宝田明。
出て来るエピソードもどっかで見たエピソードばかり。

肝心の音楽シーンも、4、5十代をターゲットにした選曲で、
「狙いうち」
「ロマンスの神様」
「ロード」
「ウェディング・ベル」
など懐かしいけれど、
「年下の男の子」に至っては下手で聴くに耐えなかった。 

バイプレイヤーのムロツヨシさえ、この映画では大した得点を上げず、無駄使い感ありあり。
ラストも予想の範囲内で、特に感慨も浮かばず。
つまんなくは無いけれど、観終わって高揚する気持ちは全く起こらなかった。
『スーパースター』って一声聴いたら、平伏して拝みたくなるもんね(笑)
スター不在でした。

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