ジャスティス・リーグ

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ジャスティス・リーグ / ベン・アフレック
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(5点満点)

25

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「ジャスティス・リーグ」 の解説・あらすじ・ストーリー

ザック・スナイダー監督、ジョス・ウェドン脚本のタッグで贈るヒーローアクション。スーパーマン亡き後、ステッペンウルフの魔手が迫る地球。世界の危機を察知したバットマンは、オンリーワンな特殊能力を持った超人をスカウトし、チームを結成する。※一般告知解禁日:2月2日

「ジャスティス・リーグ」 の作品情報

製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: JUSTICE LEAGUE

「ジャスティス・リーグ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ジャスティス・リーグの詳細

  • まだまだ話題作
収録時間: 字幕: 音声:
120分 日・英・吹 英:未定、日:未定
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000709213 2018年03月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
361枚 24人 10人

【Blu-ray】ジャスティス・リーグ(ブルーレイ)の詳細

  • まだまだ話題作
収録時間: 字幕: 音声:
120分 英語・日本語・字幕OFF 英語・日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000709212 2018年03月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
397枚 15人 16人

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ヒーロー大集合

投稿日:2019/03/17 レビュアー:こうさま

アメリカンコミックのヒーローが集結してチームを作り、再び地球征服を目論むステッペンウルフと闘うというなかなか壮大なストーリー。
バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、フラッシュ、サイボーグに加えて地球を救うために犠牲になったスーパーマンまでが蘇りまさしく最強のチームが完成、この顔ぶれなら無敵のハズなのだが敵対する宇宙からやって来たステッペンウルフもなかなかの強敵、なんかよくわからん3つのマザーボックスの奪い合いと戦いは続いて行く。
メンバーを集める過程がなんとなく西部劇の名作「荒野の7人」を連想してしまうが、「ペットセメタリー」みたいに死んで埋葬されていたスーパーマンまで蘇らせてしまうのは驚き。
やはりアメリカンコミックの主役はスーパーマンを除いては語れないが蘇つたスーパーマンも最初は意識が朦朧としていたみたい、でも恋人と再会して正常な意識を取り戻す。
ワンダーウーマンがメンバーの華として活躍するのも小気味よいところ。
まぁそれなりに面白いというコメントで許してもらおう。

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うれしいおまけ付きネタバレ

投稿日:2019/02/16 レビュアー:シェイパー

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ラストにフラッシュとスーパーマンのお遊びがはさまれているが、これ初期のアメコミのスーパーマンのエピソードだった気がする。
たしかバリーとクラークが競争するエピソードでコミック一冊分のネタになっていたやつ。
記憶が曖昧だがこういうファンサービスもうれしい。
サイボーグの「ブーヤー」のネタもティーンタイタンズ見てたからニヤリとする。
バットマンとワンダーウーマンの会話からすると、続編はジャスティスリーグ・アンリミテッドみたいになるのかな?
まだまだスーパーヒーローが出てくる予感。
人気のパワーガールも出て欲しい。

ある程度アメコミの知識がある人にとってはご褒美が散りばめられているし、ジャスティスリーグを知らなかった人もスーパーヒーローを知っていく良いきっかけになると思う。

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満足のいくジャスティスリーグの映像化ネタバレ

投稿日:2019/02/03 レビュアー:二階堂

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まず理解しておきたいのは主役級の3人は単なるキャラクターではなく、強きアメリカの象徴、大いなる母の象徴、揺るぎない正義の象徴である、ということ。
マーベル作品と比較すると、単なるキャラとして扱いきることの出来ない重みがDCの看板キャラにはある。
その重みを表現しきるのは難しい所もあるだろう。
マーベルのように各キャラを単品作品で掘り下げることが出来ていないのも少し痛い。
結果的に演出をエンタメに振り切ることも、重厚な脚本で攻めることも出来ていない気がする。
良くも悪くもDCはダークナイトやウォッチメンのような最高の作品を既に世に出してしまったがため、それと比較されてしまうのも仕方がないことだと思う。

それでも、歴史のあるキャラクターたちが勢ぞろいするシーンには感動を禁じえなかった!!
力強く動くワンダーウーマンの姿、脱力と失笑を誘うフラッシュの台詞回し、完璧に再現されたサイボーグのギミックの数々。
多くのアメコミファンの心に刻まれたジャスティスリーグの姿がここにある。
本作は王道の展開でジャスティスリーグの名刺代わりになるような作品だった。
もともとのDCファンにとっては説明不要の登場人物たちだが、各登場人物の紹介も見せ場も適切なものだったと思うので、アメコミの入り口としてもおススメできる。

ラストには脱獄したレックス・ルーサーとデッドプールの元ネタでもある変態ことスレイド・ウィルソンが邂逅を果たし、次回作への布石も打ってある。
これはどうしても期待してしまう。
次回作でもう一度ジャレッド・レトとマーゴット・ロビーのジョーカーとハーレイが見られるのだろうか?
もしくは別のヴィランが登場するのか?
新たなヒーローも登場するのか?
楽しみで仕方がない。

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いや〜

投稿日:2018/11/15 レビュアー:

おもろい、ダイアナカッコいい
ワンダーウーマンみてからの方がいいと思う

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見ました

投稿日:2018/10/21 レビュアー:東洋人

タイトルとパッケージの通りで、アメリカンコミックのヒーローがテンコ盛りの作品です。単品としてのストーリー性がしっかりしているので、楽しく見る事ができました。
妙な突っ込みなしで、純粋に楽しめれば宜しいかと思います。

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