バケモノの子

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バケモノの子
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「バケモノの子」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『おおかみこどもの雨と雪』の細田守監督が人間界とバケモノ界がパラレルに存在する世界を舞台に描いた冒険活劇アニメ。ある日、バケモノ界に迷い込んだ人間界の少年はバケモノの熊徹と出会う。その偶然の出会いが、想像を超えた冒険の始まりだった。

「バケモノの子」 の作品情報

作品情報

製作年: 2015年
製作国: 日本
原題: The Boy and The Beast

「バケモノの子」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

原作: 細田守
音楽: 高木正勝

ユーザーレビュー:43件

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1〜 5件 / 全43件

凡作

投稿日:2021/08/25 レビュアー:勇光

細田監督は全然大したことないとわかった。
まず、ストーリーがうまく描けていない。登場人物それぞれの行動の背景がまったく描かれてないため、なんでそういう行動をとっているのかが観てる側に伝わって来ない。熊徹がなんで九太を拾って弟子にしたのかとか、九太の父親の気持ちとか、宗師の熊徹への思いとか、なんで神になりたいのかとか・・そのへんの背景が描かれていないために、ストーリーがドラマにならない。
作画は、まあまあだが、ジブリレベルには遠くおよばない。
音楽もさっぱり記憶に残っていない。

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★チェック

投稿日:2019/01/15 レビュアー:★チェック

★チェック

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期待していた通りのストーリーが心地良い。

投稿日:2018/09/17 レビュアー:ムービードリンク

バケモノの子

仮想空間東京都渋谷区

母親が亡くなり9歳の主人公がある異空間に迷い込み、不器用なバケモノと出会う。

身内に頼れない主人公の少年と異空間に生きるバケモノ世界の熊

不器用な仮の父の背中を見て育つ主人公と異空間での派閥争いや子供の関係で仲違いする2人

母親を亡くした主人公とバケモノが住む世界で頑固に戦う熊の成長劇。

●81E点。シンプルイズベスト!
捻りのないどストレートなストーリーで逆に好き!



●見所ベスト3

◆第1位
9歳で反抗期な主人公と不器用な武闘派熊の絆がやっぱり良い。
★彡先は読めましたが、思った通りの展開は裏切られる事なく心地よかった。


◆第2位
渋谷やバケモノの世界の空間表現が綺麗。
★彡バケモノ世界の生活感はあまり感じられなかったものの照明や景色が美しかった。


◆第3位
大人も子供も成長していく流れはやっぱり観ていて心地よい。
★彡今、生活していて子供から教えられる事は山ほどあるので、改めてもっと家族を大事にしようと思えた。


●あえてツッコミするなら
★彡言うほどバケモノ感がまったくなかった。
★彡獅子側の人間の闇がイマイチ伝わらない。
あんなに出来る師匠なのにね。

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親子の絆

投稿日:2018/06/03 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 とりあえずキャストは無視。

 わりと暗い展開から始まったのですが、あのハチャメチャぶりに熱くなっていきました。
 純粋だね、みんな。

 一郎彦は最初から怪しげでしたが、やっぱりなにかありましたね。


 騒動の結末があんな展開でよかったのかはわかりませんが、納得はしづらいですね。
 熊徹の熱い生き様を九太(蓮)は引き継いでいくんでしょうね。

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共感できるところがいっぱいある

投稿日:2018/03/20 レビュアー:tao

この先どこかで
出会があり恩もある

友と呼べる
二人の父がいる

レンタルだから
お気軽にお手軽にご拝聴ください

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バケモノの子

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:43件

凡作

投稿日

2021/08/25

レビュアー

勇光

細田監督は全然大したことないとわかった。
まず、ストーリーがうまく描けていない。登場人物それぞれの行動の背景がまったく描かれてないため、なんでそういう行動をとっているのかが観てる側に伝わって来ない。熊徹がなんで九太を拾って弟子にしたのかとか、九太の父親の気持ちとか、宗師の熊徹への思いとか、なんで神になりたいのかとか・・そのへんの背景が描かれていないために、ストーリーがドラマにならない。
作画は、まあまあだが、ジブリレベルには遠くおよばない。
音楽もさっぱり記憶に残っていない。

★チェック

投稿日

2019/01/15

レビュアー

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★チェック

期待していた通りのストーリーが心地良い。

投稿日

2018/09/17

レビュアー

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バケモノの子

仮想空間東京都渋谷区

母親が亡くなり9歳の主人公がある異空間に迷い込み、不器用なバケモノと出会う。

身内に頼れない主人公の少年と異空間に生きるバケモノ世界の熊

不器用な仮の父の背中を見て育つ主人公と異空間での派閥争いや子供の関係で仲違いする2人

母親を亡くした主人公とバケモノが住む世界で頑固に戦う熊の成長劇。

●81E点。シンプルイズベスト!
捻りのないどストレートなストーリーで逆に好き!



●見所ベスト3

◆第1位
9歳で反抗期な主人公と不器用な武闘派熊の絆がやっぱり良い。
★彡先は読めましたが、思った通りの展開は裏切られる事なく心地よかった。


◆第2位
渋谷やバケモノの世界の空間表現が綺麗。
★彡バケモノ世界の生活感はあまり感じられなかったものの照明や景色が美しかった。


◆第3位
大人も子供も成長していく流れはやっぱり観ていて心地よい。
★彡今、生活していて子供から教えられる事は山ほどあるので、改めてもっと家族を大事にしようと思えた。


●あえてツッコミするなら
★彡言うほどバケモノ感がまったくなかった。
★彡獅子側の人間の闇がイマイチ伝わらない。
あんなに出来る師匠なのにね。

親子の絆

投稿日

2018/06/03

レビュアー

なゆ(21)デンゲリ

 とりあえずキャストは無視。

 わりと暗い展開から始まったのですが、あのハチャメチャぶりに熱くなっていきました。
 純粋だね、みんな。

 一郎彦は最初から怪しげでしたが、やっぱりなにかありましたね。


 騒動の結末があんな展開でよかったのかはわかりませんが、納得はしづらいですね。
 熊徹の熱い生き様を九太(蓮)は引き継いでいくんでしょうね。

共感できるところがいっぱいある

投稿日

2018/03/20

レビュアー

tao

この先どこかで
出会があり恩もある

友と呼べる
二人の父がいる

レンタルだから
お気軽にお手軽にご拝聴ください

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