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LIFE!/ライフ / ベン・スティラー
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「LIFE!/ライフ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベン・スティラー監督・主演、『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日間』のスタジオが贈るアドベンチャー。廃刊が決定したライフ誌を手掛ける平凡で臆病なウォルターは、最終号を飾る写真のネガがないことに気付きカメラマンを探す旅に出る。

「LIFE!/ライフ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

THE SECRET LIFE OF WALTER MITTY

「LIFE!/ライフ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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夢想男の大冒険

投稿日:2021/08/14 レビュアー:モモイチゴ

ファンタジックコメディー。Life最終巻の表紙のネガのために世界を飛び回る男と意外な結末。ショーン・ペンは出番が少ないがいい味出している。

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LIFE!/ライフ

投稿日:2021/07/07 レビュアー:スコルピオンシルバー

私的には興味がなく、面白くなかった。

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25枚目のネガ

投稿日:2021/05/11 レビュアー:カマンベール

2013年。監督:ペン・スティラー。
この映画は1947年公開のダニー・ケイ主演「虹を掴む男」のリメイク作品です。

紛失したと思ったネガ。
それは世界的グラフ雑誌「LIFE」最終号の表紙を飾る予定の、
世界的カメラマン・ショーン・オコンネル(ショーン・ペン)が、
「LIFE誌」で最も信頼をおく、ネガフィルムの管理者ウォルター
(ベン・スティラー)に渡した封筒の中には、見つからなかったのだった。

この映画はネガを探して世界の果てまで行く、バカ真面目な男の話です。
ネガは、ウォルターが紛失したのか?
ショーンが入れ忘れたのか?
はじめから無かったのか?
ショーンに会えば分かる筈・・・と思ったウォルターは、はるばる
グリーンランドのヌーク→さらには、アイスランド→タッチの差で追いつけず、さらには
アフガニスタンのヒマラヤまで旅することになるのだ。

結果、ウォルターは遂にショーン・オコンネル(ショーン・ペン)には会えます。
ネガ探しで、最後の最後まで引っ張る映画です。
でもラストシーンが素晴らしい。
待った甲斐があるというものです。
(どうか短気を出さずに待ちましょう!)

ウォルターは空想好きの男で、空想場面はCGを駆使して、アメコミヒーローのように
上司と戦ったり、アクションヒーロー、そして勇敢な冒険者にもなる。
モテないウォルターは、空想の中では大好きなシェリルを甘い言葉を囁けるのだ。
このファンタジー部分が楽しいし、日本語吹き替えの関西弁の男は誰だろう?
とずうっと考えていたら、岡村隆史だった。

それにしても「LIFE」
「LIFE誌の表紙を飾る」人は良くも悪くも、歴史を動かした人である。
「LIFE」が1999年に選定した、この1000年で最も重要な100人。
日本人で選ばれたのは《葛飾北斎》ただひとりである。

ちなみにライバル誌の「TIME」は今も続いている。


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だれる

投稿日:2020/10/06 レビュアー:Eha

面白いんだけど、中だるみ杉。
いっつもGUM。(ギブアップムービー)

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吹き替えが岡村で観れない

投稿日:2020/10/01 レビュアー:nicekazan

吹き替えが下手すぎて挫折
字幕をいちいち目で追って見たくないし、結局映画観れなかった
クソタレント介入はほんとに悪

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LIFE!/ライフ

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夢想男の大冒険

投稿日

2021/08/14

レビュアー

モモイチゴ

ファンタジックコメディー。Life最終巻の表紙のネガのために世界を飛び回る男と意外な結末。ショーン・ペンは出番が少ないがいい味出している。

LIFE!/ライフ

投稿日

2021/07/07

レビュアー

スコルピオンシルバー

私的には興味がなく、面白くなかった。

25枚目のネガ

投稿日

2021/05/11

レビュアー

カマンベール

2013年。監督:ペン・スティラー。
この映画は1947年公開のダニー・ケイ主演「虹を掴む男」のリメイク作品です。

紛失したと思ったネガ。
それは世界的グラフ雑誌「LIFE」最終号の表紙を飾る予定の、
世界的カメラマン・ショーン・オコンネル(ショーン・ペン)が、
「LIFE誌」で最も信頼をおく、ネガフィルムの管理者ウォルター
(ベン・スティラー)に渡した封筒の中には、見つからなかったのだった。

この映画はネガを探して世界の果てまで行く、バカ真面目な男の話です。
ネガは、ウォルターが紛失したのか?
ショーンが入れ忘れたのか?
はじめから無かったのか?
ショーンに会えば分かる筈・・・と思ったウォルターは、はるばる
グリーンランドのヌーク→さらには、アイスランド→タッチの差で追いつけず、さらには
アフガニスタンのヒマラヤまで旅することになるのだ。

結果、ウォルターは遂にショーン・オコンネル(ショーン・ペン)には会えます。
ネガ探しで、最後の最後まで引っ張る映画です。
でもラストシーンが素晴らしい。
待った甲斐があるというものです。
(どうか短気を出さずに待ちましょう!)

ウォルターは空想好きの男で、空想場面はCGを駆使して、アメコミヒーローのように
上司と戦ったり、アクションヒーロー、そして勇敢な冒険者にもなる。
モテないウォルターは、空想の中では大好きなシェリルを甘い言葉を囁けるのだ。
このファンタジー部分が楽しいし、日本語吹き替えの関西弁の男は誰だろう?
とずうっと考えていたら、岡村隆史だった。

それにしても「LIFE」
「LIFE誌の表紙を飾る」人は良くも悪くも、歴史を動かした人である。
「LIFE」が1999年に選定した、この1000年で最も重要な100人。
日本人で選ばれたのは《葛飾北斎》ただひとりである。

ちなみにライバル誌の「TIME」は今も続いている。


だれる

投稿日

2020/10/06

レビュアー

Eha

面白いんだけど、中だるみ杉。
いっつもGUM。(ギブアップムービー)

吹き替えが岡村で観れない

投稿日

2020/10/01

レビュアー

nicekazan

吹き替えが下手すぎて挫折
字幕をいちいち目で追って見たくないし、結局映画観れなかった
クソタレント介入はほんとに悪

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