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ラスベガスをぶっつぶせ

ラスベガスをぶっつぶせの画像・ジャケット写真

ラスベガスをぶっつぶせ / ジム・スタージェス

全体の平均評価点:(5点満点)

201

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ジャンル :

「ラスベガスをぶっつぶせ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベン・メズリックのベストセラー・ノンフィクションを基に、理論的に編み出した必勝法でラスベガスのカジノから大金を巻き上げたエリート学生グループの活躍と挫折を描くエンタテインメント青春ストーリー。理系大学の最高峰MITの学生ベン・キャンベル。巨額な学費の工面に頭を悩ませていたベンは、ミッキー・ローザ教授の研究チームに誘われる。その研究テーマは、“カード・カウンティング”という手法を用いてブラックジャックで必勝するためのテクニックとチームプレイを習得するというものだった。ためらいつつも憧れの美女ジルの存在に後押しされて参加したベンは、やがて本場ラスベガスでついに実践の時を迎えるが…。

「ラスベガスをぶっつぶせ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

21

「ラスベガスをぶっつぶせ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全201件

タイトル負け

投稿日:2015/08/11 レビュアー:ちあき

もう少しスッゴイことが起きることを想像していたわりには、タンタンと進んじゃいました

ラスベガスに激震が走るくらいのことじゃないと『ぶっつぶせ』ないと思います

カウントだけで、このタイトルは大げさかなぁ

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楽しい < 嫌悪感 ネタバレ

投稿日:2014/12/22 レビュアー:BEEFジャーキー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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へぇ〜、これって実話なんだ〜。
実話と思えば、スゴい。
スゴいけど…
映画としては、ちっとも面白くなかった。

ベタな展開、
ベタな金の溺れ方……
全くもって、新鮮みが無かった。

何より、主人公に好感もてなんだ。
…あかんやろ、こんな奴 ( ̄‥ ̄)=3



*****以下もろネタバレ*****


なんて、ちゃらんぽらんなサクセスストーリー…。
美人ゲットして、仲間とカードでぼろもうけ…って。

ラスト、
得意げに、これまでのイキサツを語る主人公…、
そんな場所で語る事なのか?…

てっきり、もっと爽快な内容なんだとばかり…。
どうやって、ラスバガスをぶっつぶすんかな〜…みたいな…。
思ってたのと、全然、違った。
楽しむどころか、嫌悪感しか残らんかった。

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少しライトめでした。

投稿日:2013/08/25 レビュアー:とーと

ケビン・スペイシー大好きな私ですが、少し薄ペラい役で残念でした。内容は、エンタメ寄りで、期待した緊迫感とか、コンゲーム少なかったです。
しかしもろもろそういった感じなのでラクに楽しめる良い作品にはなってると思います。平均点の高い映画だと思います。
私的には満足度86%

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人間、地道が無難でしょ!

投稿日:2013/02/27 レビュアー:飛べない魔女

ブラックジャックとはなんぞやはさることながら、カードカウンティングの仕組みをなんとなくでもいいので理解してからこの映画を観れば、3倍は楽しめるきがします。
カードカウンティングってなんのこっちゃぁ?という無知な私は調べてみると・・

”カードカウンティングとは、すでに使用された (すでに見えてしまった) カードを記憶し、まだ未使用の山の中にどのようなカードがどれほど残されているかを読む高等戦術である。
 この戦術でプレーヤーが具体的に知りたいことは、未使用のカードの山に絵札や Ace などの強いカードがどれだけ多く残されているか、ということである。
これらを予測するための 「カードカウンティング法」 にはさまざまな流派が存在するが、最も一般的なのが以下に紹介する方法だ。
 出てしまったカードが Ace および 10や絵札ならば、1枚につき −1点、7、8、9 ならばゼロ点、2、3、4、5、6 は +1点とし、それらをプレーの最中に刻々と合計していくという手法である。
そしてその合計の数値がプラスの値ならばプレーヤー側に有利な 「好機」 と解釈し賭金を多めに張り、逆にマイナスならば不利な状況と判断し賭金を減らす。”

ってことだそうで。
で、なんでそうなるのかってことは、ネットで調べると延々と書いてあるので、調べたい方はどうぞ。

実際にラスベガスであったことを題材にしているそうで、ラスベガスをぶっつぶせというよりは、
あの教授をぶっ潰したくなりますね。
不思議なことに、楽して手に入れたお金には、必ず足がついていて、あっという間に逃げていくもの。
ま、人間地道が無難でしょ!・・・って結論に達する映画ですなぁ(^^;;
私はけっこう楽しめました。
なにせ、主人公が童顔イケメンくんのジム・スタージェスですもんね。(←結局そこか〜!?)

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

学生版「ゴト師株式会社」

投稿日:2012/02/13 レビュアー:chue

うん、ギャンブルものの王道ですね。ブラック・ジャックのカウンティングというとても地味な戦術でよくここまで盛り上げたものです。
映画では当然端折っていますが、結局は確率論に則って淡々とプレーするだけなので(しかも今どき1つのデッキだけでやるはずもなくより出目は分散するので)、パチンコを後ろから見ているのより退屈なはずです。ちなみにカウンティングはMITの学生でなくても全然実践可能です。ただ、いまどきのカジノで対策していないところはないので事実上不可能ですが。

要は上品な「ワイルド・シングス」をやりたいだけなので、ディテールは割と雑です。大体ケンカ別れした仲間が口を割ったら終了なわけですから。しかしその一方で、主人公の心情の変化はなかなか上手く表現されていて好感が持てます。また、ギャンブルの持つ万能感の空恐ろしさの描写も上手です。ファンタジーはファンタジーなので、割り切って楽しむべき作品です。

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ラスベガスをぶっつぶせ

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ユーザーレビュー:201件

タイトル負け

投稿日

2015/08/11

レビュアー

ちあき

もう少しスッゴイことが起きることを想像していたわりには、タンタンと進んじゃいました

ラスベガスに激震が走るくらいのことじゃないと『ぶっつぶせ』ないと思います

カウントだけで、このタイトルは大げさかなぁ

楽しい < 嫌悪感

投稿日

2014/12/22

レビュアー

BEEFジャーキー

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へぇ〜、これって実話なんだ〜。
実話と思えば、スゴい。
スゴいけど…
映画としては、ちっとも面白くなかった。

ベタな展開、
ベタな金の溺れ方……
全くもって、新鮮みが無かった。

何より、主人公に好感もてなんだ。
…あかんやろ、こんな奴 ( ̄‥ ̄)=3



*****以下もろネタバレ*****


なんて、ちゃらんぽらんなサクセスストーリー…。
美人ゲットして、仲間とカードでぼろもうけ…って。

ラスト、
得意げに、これまでのイキサツを語る主人公…、
そんな場所で語る事なのか?…

てっきり、もっと爽快な内容なんだとばかり…。
どうやって、ラスバガスをぶっつぶすんかな〜…みたいな…。
思ってたのと、全然、違った。
楽しむどころか、嫌悪感しか残らんかった。

少しライトめでした。

投稿日

2013/08/25

レビュアー

とーと

ケビン・スペイシー大好きな私ですが、少し薄ペラい役で残念でした。内容は、エンタメ寄りで、期待した緊迫感とか、コンゲーム少なかったです。
しかしもろもろそういった感じなのでラクに楽しめる良い作品にはなってると思います。平均点の高い映画だと思います。
私的には満足度86%

人間、地道が無難でしょ!

投稿日

2013/02/27

レビュアー

飛べない魔女

ブラックジャックとはなんぞやはさることながら、カードカウンティングの仕組みをなんとなくでもいいので理解してからこの映画を観れば、3倍は楽しめるきがします。
カードカウンティングってなんのこっちゃぁ?という無知な私は調べてみると・・

”カードカウンティングとは、すでに使用された (すでに見えてしまった) カードを記憶し、まだ未使用の山の中にどのようなカードがどれほど残されているかを読む高等戦術である。
 この戦術でプレーヤーが具体的に知りたいことは、未使用のカードの山に絵札や Ace などの強いカードがどれだけ多く残されているか、ということである。
これらを予測するための 「カードカウンティング法」 にはさまざまな流派が存在するが、最も一般的なのが以下に紹介する方法だ。
 出てしまったカードが Ace および 10や絵札ならば、1枚につき −1点、7、8、9 ならばゼロ点、2、3、4、5、6 は +1点とし、それらをプレーの最中に刻々と合計していくという手法である。
そしてその合計の数値がプラスの値ならばプレーヤー側に有利な 「好機」 と解釈し賭金を多めに張り、逆にマイナスならば不利な状況と判断し賭金を減らす。”

ってことだそうで。
で、なんでそうなるのかってことは、ネットで調べると延々と書いてあるので、調べたい方はどうぞ。

実際にラスベガスであったことを題材にしているそうで、ラスベガスをぶっつぶせというよりは、
あの教授をぶっ潰したくなりますね。
不思議なことに、楽して手に入れたお金には、必ず足がついていて、あっという間に逃げていくもの。
ま、人間地道が無難でしょ!・・・って結論に達する映画ですなぁ(^^;;
私はけっこう楽しめました。
なにせ、主人公が童顔イケメンくんのジム・スタージェスですもんね。(←結局そこか〜!?)

学生版「ゴト師株式会社」

投稿日

2012/02/13

レビュアー

chue

うん、ギャンブルものの王道ですね。ブラック・ジャックのカウンティングというとても地味な戦術でよくここまで盛り上げたものです。
映画では当然端折っていますが、結局は確率論に則って淡々とプレーするだけなので(しかも今どき1つのデッキだけでやるはずもなくより出目は分散するので)、パチンコを後ろから見ているのより退屈なはずです。ちなみにカウンティングはMITの学生でなくても全然実践可能です。ただ、いまどきのカジノで対策していないところはないので事実上不可能ですが。

要は上品な「ワイルド・シングス」をやりたいだけなので、ディテールは割と雑です。大体ケンカ別れした仲間が口を割ったら終了なわけですから。しかしその一方で、主人公の心情の変化はなかなか上手く表現されていて好感が持てます。また、ギャンブルの持つ万能感の空恐ろしさの描写も上手です。ファンタジーはファンタジーなので、割り切って楽しむべき作品です。

1〜 5件 / 全201件