Dear Friends IV / 岩崎宏美

Dear Friends IV / 岩崎宏美

Dear Friends IV/岩崎宏美の画像・ジャケット写真

CD

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Dear Friends IV / 岩崎宏美

レンタル開始日:2008年11月08日

収録時間:


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CD

Dear Friends IV / 岩崎宏美

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TECI1232 2008年11月08日 1枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. 明日 (4分32秒)
  • 2. 糸 (4分32秒)
  • 3. 夢で逢えたら (3分55秒)
  • 4. 別れの予感 (4分11秒)
  • 5. 上を向いて歩こう (4分28秒)
  • 6. 千の風になって (5分10秒)
  • 7. 飾りじゃないのよ涙は (5分18秒)
  • 8. 会いたい (4分47秒)
  • 9. フィーリング (3分49秒)
  • 10. PRIDE (6分37秒)
  • 11. 人生の贈り物〜他に望むものはない〜 (8分)
  • 12. 思秋期 <ボーナス・トラック> (5分42秒)

記番

TECI1232

レンタル開始日

2008年11月08日

在庫枚数

1枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. 明日 (4分32秒)
2. 糸 (4分32秒)
3. 夢で逢えたら (3分55秒)
4. 別れの予感 (4分11秒)
5. 上を向いて歩こう (4分28秒)
6. 千の風になって (5分10秒)
7. 飾りじゃないのよ涙は (5分18秒)
8. 会いたい (4分47秒)
9. フィーリング (3分49秒)
10. PRIDE (6分37秒)
11. 人生の贈り物〜他に望むものはない〜 (8分)
12. 思秋期 <ボーナス・トラック> (5分42秒)

ユーザーレビュー

2

僕は、良いと思います

小太郎

このアルバムの良さは、岩崎宏美が
オリジナルの良さを崩さず、
自分の魅力を発揮している、という事だと思う。

歌を乱暴に扱わない、
勝手な解釈を入れない。
歌唱力をひけらかさない。
(ひけらかさなくても十分に上手い)

元歌、歌手への敬意も忘れない。

シミジミ、「歌って良いなぁ」、と感じさせてくれる。

「別れの予感」・・・テレサ・テンの歌なんて、
なかなか若手では歌いこなす事はできない。
「テレサはこんな風に歌っていたよね」と、
自分に言い聞かせているような、そして
聞き手に問いかけているような・・・。


「千の風になって」・・・オリジナルが流行った頃は、
あの歌い方がどうも好きになれなかったが、
岩崎宏美は自然な歌唱で逆に新鮮に感じさせてくれる。

とにかく、歌詞を大切に、ハートを伝えている。
ベテランの境地。
だけど、重さ、窮屈さとは無縁の寛ぎの世界。

今年も「ディア・フレンズ」新作の予定があるそうだ。
今から楽しみである。

安上がりの作品です。

春吉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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オリジナルを凌駕する楽曲はありません。セルフカバーの「思秋期」ですらそうです。DEAR FRIENDS Tは、それなりによかったのに、柳の下を何回も狙うとこんな状態になる見本ですかね。

1〜 2件 / 全2件

LIVE BEST SELECTION 2012-2020 太陽が笑ってる Thanks MY SONGS albumII
LIVE BEST SELECTION 2012-2020 太陽が笑ってる / 岩崎宏美 Thanks / 岩崎宏美 MY SONGS / 岩崎宏美 albumII / 岩崎宏美

ユーザーレビュー:2件

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1〜 2件 / 全2件

僕は、良いと思います

投稿日:2010/03/15 レビュアー: 小太郎

このアルバムの良さは、岩崎宏美が
オリジナルの良さを崩さず、
自分の魅力を発揮している、という事だと思う。

歌を乱暴に扱わない、
勝手な解釈を入れない。
歌唱力をひけらかさない。
(ひけらかさなくても十分に上手い)

元歌、歌手への敬意も忘れない。

シミジミ、「歌って良いなぁ」、と感じさせてくれる。

「別れの予感」・・・テレサ・テンの歌なんて、
なかなか若手では歌いこなす事はできない。
「テレサはこんな風に歌っていたよね」と、
自分に言い聞かせているような、そして
聞き手に問いかけているような・・・。


「千の風になって」・・・オリジナルが流行った頃は、
あの歌い方がどうも好きになれなかったが、
岩崎宏美は自然な歌唱で逆に新鮮に感じさせてくれる。

とにかく、歌詞を大切に、ハートを伝えている。
ベテランの境地。
だけど、重さ、窮屈さとは無縁の寛ぎの世界。

今年も「ディア・フレンズ」新作の予定があるそうだ。
今から楽しみである。

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安上がりの作品です。 ネタバレ

投稿日:2009/12/16 レビュアー: 春吉

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オリジナルを凌駕する楽曲はありません。セルフカバーの「思秋期」ですらそうです。DEAR FRIENDS Tは、それなりによかったのに、柳の下を何回も狙うとこんな状態になる見本ですかね。

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