Fantome / 宇多田ヒカル

Fantome / 宇多田ヒカル

Fantome / 宇多田ヒカル

レンタル開始日:2016年10月15日

収録時間:


全体の平均評価点:

全体の平均評価点(5点満点)

4


全体の平均評価点:

CD

ジャンル:

アーティスト : 宇多田ヒカル

前作『HEART STATION』から8年ぶりの6thアルバム。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌「花束を君に」や2012年に公開の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマ・ソング「桜流し」などを収録している。 JAN:4988031175255

ジャンル

アーティスト

宇多田ヒカル

CD

Fantome / 宇多田ヒカル

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TYCT60101 2016年10月15日 702枚
1位登録者 : 2位登録者 :
15人 12人
曲目 :
  • 1. 道 (3分36秒)
  • 2. 俺の彼女 (5分4秒)
  • 3. 花束を君に (4分38秒)
  • 4. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎 (4分42秒)
  • 5. 人魚 (4分16秒)
  • 6. ともだち with 小袋成彬 (4分22秒)
  • 7. 真夏の通り雨 (5分38秒)
  • 8. 荒野の狼 (4分34秒)
  • 9. 忘却 featuring KOHH (5分5秒)
  • 10. 人生最高の日 (3分10秒)
  • 11. 桜流し (4分40秒)

記番

TYCT60101

レンタル開始日

2016年10月15日

在庫枚数

702枚

1位登録者

15人

2位登録者

12人

曲目 :

1. 道 (3分36秒)
2. 俺の彼女 (5分4秒)
3. 花束を君に (4分38秒)
4. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎 (4分42秒)
5. 人魚 (4分16秒)
6. ともだち with 小袋成彬 (4分22秒)
7. 真夏の通り雨 (5分38秒)
8. 荒野の狼 (4分34秒)
9. 忘却 featuring KOHH (5分5秒)
10. 人生最高の日 (3分10秒)
11. 桜流し (4分40秒)

ユーザーレビュー

4

とても良い

がっちん

ノーコメントで

とにかく聴いてください

詞を見ながら じっくり聴いてみる

kazupon

才能の煌めきを感じさせる若い頃の曲も素敵でしたが、人間活動を経た後は、人生の深みが増したしっとりした曲が増えたように思います。
驚きだったのは、彼女の音域の広さです。
「花束を君に」を聴いた時は、新鮮に感じました。
「真夏の通り雨」を聴きたくてNEWS ZEROを毎日観た程です。(笑)
収録曲のどれも良くて、最初のうちは歌詞を見ながら聴いていると、何だか泣きたくなってしまって困りました。

素晴らしい。

hiro4131

久しぶりに聞きました。心にしみる歌声です。

自由に聴く自由がある

レヴィルヌーム

昭和40年代から歌謡曲やフォークや、えーと、ニューミュージック、J-popなんちゃらを聴いてきた世代です(宇多田さんのお母さんのデビューを見たのが小4の年でした)が、ざっくり言ってバブル崩壊以降の邦楽は"元気""応援""共感"、もしくは"癒やし"に呪縛され過ぎてきたと思います。
宇多田さんのアルバムを通しで聴くのは初めてですが、「別に、音楽を聴いて何が何でも元気になったりやる気になったりする必要はないんだよなあ」「聴きながら沈潜していったっていいんだよ」「傷口に塩すりこんだっていいんだよ、そうだよ」と、ちょっとホッとします。聴くたびにいろんな風景や物語が読み取れるM-7『真夏の通り雨』がいちばん好き。

1〜 4件 / 全4件

【MAXI】Beautiful World(マキシシングル) First Love 【MAXI】Face My Fears(マキシシングル) 【MAXI】HEART STATION(マキシシングル)
【MAXI】Beautiful World(マキシシングル) / 宇多田ヒカル First Love / 宇多田ヒカル 【MAXI】Face My Fears(マキシシングル) / 宇多田ヒカル 【MAXI】HEART STATION(マキシシングル) / 宇多田ヒカル

ユーザーレビュー:4件

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1〜 4件 / 全4件

とても良い

投稿日:2016/09/28 レビュアー: がっちん

ノーコメントで

とにかく聴いてください

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詞を見ながら じっくり聴いてみる

投稿日:2017/03/09 レビュアー: kazupon

才能の煌めきを感じさせる若い頃の曲も素敵でしたが、人間活動を経た後は、人生の深みが増したしっとりした曲が増えたように思います。
驚きだったのは、彼女の音域の広さです。
「花束を君に」を聴いた時は、新鮮に感じました。
「真夏の通り雨」を聴きたくてNEWS ZEROを毎日観た程です。(笑)
収録曲のどれも良くて、最初のうちは歌詞を見ながら聴いていると、何だか泣きたくなってしまって困りました。

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素晴らしい。

投稿日:2016/12/17 レビュアー: hiro4131

久しぶりに聞きました。心にしみる歌声です。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

自由に聴く自由がある

投稿日:2016/12/07 レビュアー: レヴィルヌーム

昭和40年代から歌謡曲やフォークや、えーと、ニューミュージック、J-popなんちゃらを聴いてきた世代です(宇多田さんのお母さんのデビューを見たのが小4の年でした)が、ざっくり言ってバブル崩壊以降の邦楽は"元気""応援""共感"、もしくは"癒やし"に呪縛され過ぎてきたと思います。
宇多田さんのアルバムを通しで聴くのは初めてですが、「別に、音楽を聴いて何が何でも元気になったりやる気になったりする必要はないんだよなあ」「聴きながら沈潜していったっていいんだよ」「傷口に塩すりこんだっていいんだよ、そうだよ」と、ちょっとホッとします。聴くたびにいろんな風景や物語が読み取れるM-7『真夏の通り雨』がいちばん好き。

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