モーニング・アイランド / 渡辺貞夫

モーニング・アイランド / 渡辺貞夫

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
  • 製作年 : 1979年
ジャンル : 
アーティスト : 
渡辺貞夫

ナベサダとデイヴ・グルーシンの共演という意味では前作『カリフォルニア・シャワー』と同じ。ただし、こちらの1979年作はNY録音で、スティーヴ・ガッドらの参加によりアーバンな香りも漂わせている一作。 JAN:4988002717866

モーニング・アイランド / 渡辺貞夫

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
VICJ77003 2016年07月20日 5枚
1位登録者 : 2位登録者 :
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曲目 :
  • 1. モーニング・アイランド (4分34秒)
  • 2. ダウン・イースト (6分11秒)
  • 3. セレナーデ (4分54秒)
  • 4. ウィ・アー・ジ・ワン (6分1秒)
  • 5. ホーム・ミーティング (5分55秒)
  • 6. サダオのための小さなワルツ (3分42秒)
  • 7. サンバ・ド・マルコス (6分10秒)
  • 8. イナー・エムブレイス (5分30秒)

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ユーザーレビュー:1件

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フュージョンが流行った時代...

投稿日:2018/08/27 レビュアー:哲郎

「カリフォルニア・シャワー」に続くナベサダのフュージョン版。
ジャズベースのポップなサウンドが流行していたあの頃、自室・車内どちらでもこのアルバムをよく聴いていた。
庶民が高級リゾートで寛ぐ夢を見だした時代だったんだよな。「夏の休暇時や正月の海外旅行」がまだ“普通”になってなかった時代。
今聴いても、ジャズの名盤といわれるものとは違って不変の味わいはないみたい。
ただ、過ぎたあの頃の懐かしい気分を思い出すくらい...

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