ウィ・ラヴ・ピアノ・マン〜トリビュート・トゥ・ビリー・ジョエル / ビリー・ジョエル(トリビュート)

ウィ・ラヴ・ピアノ・マン〜トリビュート・トゥ・ビリー・ジョエル / ビリー・ジョエル(トリビュート)

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
ビリー・ジョエル(トリビュート)

イーストコースト・サウンドのひとつの頂点ともいえるビリー・ジョエルの「ピアノ・マン」から40年、さまざまな意味でその音楽にインスパイアされた国内10アーティストが集って、彼へのトリビュート・アルバムを創りあげた。十人十色のサウンドのなかから、NYの存在感がはっきりと漂ってくるのは見事。 JAN:4547366217049

ウィ・ラヴ・ピアノ・マン〜トリビュート・トゥ・ビリー・ジョエル / ビリー・ジョエル(トリビュート)

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SICP4132 2014年06月07日 9枚
1位登録者 : 2位登録者 :
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曲目 :
  • 1. ピアノ・マン (6分17秒)
  • 2. ストレンジャー (4分27秒)
  • 3. 素顔のままで (5分)
  • 4. マイ・ライフ (4分48秒)
  • 5. オネスティ (3分56秒)
  • 6. アレンタウン (4分1秒)
  • 7. あの娘にアタック (3分56秒)
  • 8. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン (3分28秒)
  • 9. ロンゲスト・タイム (4分6秒)
  • 10. ニューヨークの想い (5分42秒)

ユーザーレビュー:1件

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好みが分かれるネタバレ

投稿日:2014/11/17 レビュアー:mapoko

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それぞれ特徴があって良いと思います。個人的にはさかいゆうの「ストレンジャー」→切なげなピアノと口笛から一転して曲が始まる所がツボです。あとJUJUの「ニューヨークの想い」、これはヴォーカルワークが堪りません(>_<)JUJUてこんな風に自在に声を操れるんだと驚きました。冨田プロデュース曲は面白い試みだとは思いますが苦手です・・・。

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