ウィ・ウォント・マイルス +3 / マイルス・デイビス

ウィ・ウォント・マイルス +3 / マイルス・デイビス

ウィ・ウォント・マイルス +3 / マイルス・デイビス

レンタル開始日:2014年03月12日

収録時間:


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CD 2枚組

ジャンル:

アーティスト : マイルス・デイビス

6年の沈黙を破り表舞台に復帰したマイルスのツアーから、東京、NY、ボストンでの公演をもとにテオ・マセロが編集した秀逸なライヴ作。当時若手だったマイク・スターンらとのエネルギッシュなインタープレイが聴きもの。 JAN:4547366211122

CD

ウィ・ウォント・マイルス +3 / マイルス・デイビス

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SICP4019 2014年03月12日 2枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. ジャン・ピエール (10分43秒)
  • 2. バック・シート・ベティ (8分18秒)
  • 3. ファスト・トラック (15分19秒)
  • 4. ジャン・ピエール (4分4秒)
  • 5. ウルスラ <ボーナス・トラック> (2分10秒)
  • 6. アイーダ <ボーナス・トラック> (12分19秒)
  • 7. マイ・マンズ・ゴーン・ナウ (20分19秒)
  • 8. キックス (18分49秒)
  • 9. ファット・タイム <ボーナス・トラック> (13分7秒)

記番

SICP4019

レンタル開始日

2014年03月12日

在庫枚数

2枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. ジャン・ピエール (10分43秒)
2. バック・シート・ベティ (8分18秒)
3. ファスト・トラック (15分19秒)
4. ジャン・ピエール (4分4秒)
5. ウルスラ <ボーナス・トラック> (2分10秒)
6. アイーダ <ボーナス・トラック> (12分19秒)
7. マイ・マンズ・ゴーン・ナウ (20分19秒)
8. キックス (18分49秒)
9. ファット・タイム <ボーナス・トラック> (13分7秒)

ユーザーレビュー

1

フュージョンに詳しくない人にも聞いてほしい

スーパーマン

ウィ・ウォント・マイルス +3 はもうウィ・ウォント・マイルスではない。
大きく成長したアルバムで、最大の特徴は1981年の音であること。
あの頃、一番いいと思われていた音はこんなふうだった。
録音機材に問題があって、これが最上と思われていた。
懐かしくもあり、アホなサウンドを新しいサウンドと思い込んでいたあの頃を思い出す。
アホなサウンドでもあるのは頭がすっきり整理されない。これから、なんかあるかもしれん、なんて思わせるサウンド。
これはマイルスの演奏とは関係ない話。
ところで、マイルスの演奏は、1981年時点は稚拙、理由は5年間のブランクに尽きる。
マイルスにとって、
80年代というどんなミュージシャンたちも何を表現するのがいいのかということが、テーマの
苦しい時代の船出となる。
苦しくても、音楽という荒波に、マイルスは向かって行ってしまう。
どんな、船旅かはいろんなディスクと文献を聴いて読みましょう。

1〜 1件 / 全1件

輸〉Miles Davis [Madac ブルー・ヘイズ コンプリート・マイルス・デイヴィス Vol.1 プラグド・ニッケル(Vol.1+Vol.2)
輸〉Miles Davis [Madac / マイルス・デイビス ブルー・ヘイズ / マイルス・デイビス コンプリート・マイルス・デイヴィス Vol.1 / マイルス・デイビス プラグド・ニッケル(Vol.1+Vol.2) / マイルス・デイビス

ユーザーレビュー:1件

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フュージョンに詳しくない人にも聞いてほしい

投稿日:2014/09/06 レビュアー: スーパーマン

ウィ・ウォント・マイルス +3 はもうウィ・ウォント・マイルスではない。
大きく成長したアルバムで、最大の特徴は1981年の音であること。
あの頃、一番いいと思われていた音はこんなふうだった。
録音機材に問題があって、これが最上と思われていた。
懐かしくもあり、アホなサウンドを新しいサウンドと思い込んでいたあの頃を思い出す。
アホなサウンドでもあるのは頭がすっきり整理されない。これから、なんかあるかもしれん、なんて思わせるサウンド。
これはマイルスの演奏とは関係ない話。
ところで、マイルスの演奏は、1981年時点は稚拙、理由は5年間のブランクに尽きる。
マイルスにとって、
80年代というどんなミュージシャンたちも何を表現するのがいいのかということが、テーマの
苦しい時代の船出となる。
苦しくても、音楽という荒波に、マイルスは向かって行ってしまう。
どんな、船旅かはいろんなディスクと文献を聴いて読みましょう。

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ウィ・ウォント・マイルス +3