フォア&モア / マイルス・デイビス

フォア&モア / マイルス・デイビス

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
マイルス・デイビス

1964年2月録音のライヴ盤。同じステージを収録した『マイ・ファニー・ヴァレンタイン』が落ち着いた曲中心であるのに対し、本作は「ソー・ホワット」や「フォア」、往年の代表曲「ジョシュア」といったファスト・ジャズを中心に収録。 JAN:4547366197143

フォア&モア / マイルス・デイビス

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SICP30220 2013年09月11日 3枚
1位登録者 : 2位登録者 :
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曲目 :
  • 1. ソー・ホワット (9分10秒)
  • 2. ウォーキン (8分7秒)
  • 3. ジョシュア (9分32秒)
  • 4. ゴー・ゴー (テーマ&アナウンスメント) (1分40秒)
  • 5. フォア (6分19秒)
  • 6. セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン (7分44秒)
  • 7. ゼア・イズ・ノー・グレイター・ラヴ (10分2秒)
  • 8. ゴー・ゴー (テーマ&アナウンスメント) (1分21秒)

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4派それともmy funny派

投稿日:2014/08/23 レビュアー:スーパーマン

ちゃんと私がmy funnyと4 and moreを聞いたのは初めてというか2014年である、それまでアナウンスが限界まで入ったmy funnyと4 and moreのコンプリートを聞かされていた。
90年代前半はmy funnyの方がちまたの評判は良かった。90年代後半から4 and moreのほうが評価が上がっていく。
来たのは2004年リマスター版。
わたしの感想はmy funnyのほうがいい、一番の差は4 and moreは不要なアナウンスがはいっている。
4 and moreはジャケットワークが最悪。

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