スタンディング・オン・ザ・ヴァージ・オブ・ゲッティング・イット・オン / ファンカデリック

スタンディング・オン・ザ・ヴァージ・オブ・ゲッティング・イット・オン/ファンカデリックの画像・ジャケット写真
スタンディング・オン・ザ・ヴァージ・オブ・ゲッティング・イット・オン / ファンカデリック

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
ファンカデリック

1974年に発表されたファンカデリックの6thアルバム。別ユニット、パーラメントとのコンセプトの違いが明確に打ち出された作品で、エディ・ヘイゼルほかギター陣のヘヴィな演奏が光っている。 JAN:4995879174401

スタンディング・オン・ザ・ヴァージ・オブ・ゲッティング・イット・オン / ファンカデリック

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
PCD17440 2010年12月02日 3枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. Red Hot Mama (4分56秒)
  • 2. Alice in My Fantasies (2分29秒)
  • 3. I'll Stay (7分18秒)
  • 4. Sexy Ways (3分7秒)
  • 5. Standing on the Verge of Getting It On (5分9秒)
  • 6. Jimmy's Got a Little Bit of Bitch in Him (2分32秒)
  • 7. Good Thoughts,Bad Thoughts (12分20秒)
  • 8. Vital Juices (Bonus Track) (3分14秒)
  • 9. Standing on the Verge of Getting It On -Single Edit (Bonus Track) (3分20秒)

関連作品

エレクトリック・スパンキング・オブ・ウォー・ベイビーズ ファースト・アルバム テイルズ・オブ・キッド・ファンカデリック マゴット・ブレイン
エレクトリック・スパンキング・オブ・ウォー・ベイビーズ / ファンカデリック ファースト・アルバム / ファンカデリック テイルズ・オブ・キッド・ファンカデリック / ファンカデリック マゴット・ブレイン / ファンカデリック

ユーザーレビュー:1件

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 1件 / 全1件

ロック色あるも初期には及ばず。

投稿日:2014/04/30 レビュアー:MIGHTY MOE AND JOE

1、2曲目はオオッ!てなったのですが、その後は、、、
確かに、前評判通りエディ・ヘイゼルほかギター陣は前面に出ています。
しかし、ファーストからサード期に比べたら随分音が整理され、
持ち前のドロドロ感が後退した感じ。

代わりに、ファンキーな曲では、誰もが思い浮かべるようなPファンク調の
メロディーやアレンジが台頭してきています。

アルバム全体に、従来のブラック・ロック的な曲が
Pファンク調の曲をサンドイッチした構成になっていて、
やや統一感に欠けるところが、過渡期の作品らしい雰囲気です。

以降、彼らは一層ファンク色を強めていくのですが、
正直、初期の彼らのファンとしては、
この作品も1、2曲目のロックな感じで通してほしかったです。

このレビューは気に入りましたか? はい 0人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 1件 / 全1件

スタンディング・オン・ザ・ヴァージ・オブ・ゲッティング・イット・オン