RF / RF

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全体の平均評価点(5点満点)

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  • CD
  • 製作年 : 2010年
ジャンル : 
アーティスト : 
RF

角松敏生や今井美樹、Misia等のライヴ・サポー ト&レコーディングで活躍してきたギタリスト成川正憲率いるRokugen Club (六弦倶楽部)と、元レコードショップのバイヤーでJazzanova、Truby Trio、The Five Corners Quintet 等国内外のTop DJ/Bandとの共演経験も持つDJ/コンポーザーFarah のユニットRF。それぞれミュージシャン、DJ として長年現場でキャリアを積んできた2人の経験と感性が、これまでにない新たなサウンドを紡ぎ出していきます。昨年10月に先行リリースされたRFの1st 7inch singleは、国内のレコード・ショップはもとより海外でも完売店続出で、 UKのFat Cityでは週刊売上ランク1位となり 、WAH WAH 45やMukatsuku等のラジオでもオンエアー される等々、UK及びヨーロッパを中心に世界中で話題となっています。そんな彼等の待望の1st アルバムが遂にリリースされます。7inchで先行シングルカットされたThe Pharcyde/Runnin’のジャム・カヴァーとなるM-1から、Souls Of Mischiefのミドル・クラシックを生音で昇華したM-2、Lamp Eye/証言ネタを現代的視点で再構築したM-3、NujabesもサンプリングしたUK Jazz DJの古典をRFの世界へと落とし込んだM-4、ATCO/Can I kick itネタでお馴染み“Walk on the wild side”をダブ&音響的な解釈で再現したM-5、“ブッダの休日”ネタJoe Thomas/Cocoをブリージン & メロウに仕上げたM-6、Time MachineもサンプリングしたGeorge Dukeの佳曲が爽快度抜群のアコースティック・メロウ・グルーヴへと変貌を遂げたM-7、Jurassic 5/Swing setへのRFからの回答となるFunky Swing M-8、ブラジリアン・ヒップホップのサンプリング・ソースをメガミックスした高速メドレーM-9、Five DeezがサンプリングしたLatin Jazzの傑作をRF色に染め上げたM-10まで、全てが“押し曲”といえる高密度な1枚。Masanori Narikawa (g)Naoki Itaya (b)Noriyuki Sugata (ds)Takeo (ds)Farah (producer) JAN:4948722407805

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  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TML1 2010年08月18日 5枚
1位登録者 : 2位登録者 :
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