フレンチ・サウンドの大巨匠、レイモン・ルフェーヴル/シバの女王 / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ

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フレンチ・サウンドの大巨匠、レイモン・ルフェーヴル/シバの女王 / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
  • 2枚組
ジャンル : 
アーティスト : 
レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ

60年代前後を中心にポピュラー音楽界で活躍したマエストロたちの名曲を集めた“ミュージック・マエストロ・シリーズ”の、レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ編。ルフェーヴルのスタイリッシュなフレンチ・ポップスを存分に楽しめる。 JAN:4988002595990

フレンチ・サウンドの大巨匠、レイモン・ルフェーヴル/シバの女王 / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
VICP47017 2011年05月11日 4枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 2人
曲目 :
  • 1. シバの女王 (3分6秒)
  • 2. バラ色の心 (2分38秒)
  • 3. パーリー・スペンサーの日々 (2分39秒)
  • 4. アイム・カミング・ホーム(家路) (3分1秒)
  • 5. ラスト・ワルツ (2分51秒)
  • 6. デライラ (2分34秒)
  • 7. ドント・メイク・ミー・オーヴァー (2分16秒)
  • 8. 天使のらくがき (2分48秒)
  • 9. 雪が降る (3分38秒)
  • 10. オー・シャンゼリゼ (2分31秒)
  • 11. 時計を止めて (3分38秒)
  • 12. ジュ・テーム (2分44秒)
  • 13. カトリーヌ (2分35秒)
  • 14. この胸のときめきを (2分43秒)
  • 15. 哀しみの終わりに (3分11秒)
  • 16. 愛の休日 (2分52秒)
  • 17. マイ・ウェイ (3分22秒)
  • 18. エデンの少女 (3分13秒)
  • 19. ソロモンの夢 (2分45秒)
  • 20. インシャラー (3分37秒)
  • 21. エマニエル夫人 (2分55秒)
  • 22. 愛よ永遠に (モーツァルト交響曲40番より) (3分4秒)
  • 23. 涙のカノン (3分28秒)
  • 24. 喜びのシンフォニー (3分8秒)
  • 25. G線上のアリア (2分45秒)
  • 26. 哀愁のアダージョ (2分40秒)
  • 27. 月光のソナタ (3分22秒)
  • 28. 幻想のアダージョ (3分6秒)
  • 29. 恋のアランフェス (4分43秒)
  • 30. 嘆きのサンフォニー (3分31秒)
  • 31. ふたりの天使 (3分28秒)
  • 32. 忘れじのグローリア (3分45秒)
  • 33. レイン・レイン (2分45秒)
  • 34. 黒いワシ (2分46秒)
  • 35. パリの空の下 (4分28秒)
  • 36. 愛の讃歌 (3分24秒)
  • 37. バラ色の人生 (3分20秒)
  • 38. ラ・ボエーム (2分28秒)
  • 39. ラ・メール (3分21秒)
  • 40. アフリカ(愛の挽歌) (3分33秒)
  • 41. あまい囁き (2分58秒)
  • 42. ミスター・サマータイム (2分51秒)

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シバの女王 ジュ テーム マミー ブルー 嘆きのサンフォニー
シバの女王 / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ ジュ テーム / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ マミー ブルー / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ 嘆きのサンフォニー / レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ

ユーザーレビュー:1件

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優美

投稿日:2012/02/13 レビュアー:ギャンブラー

この方ももうお亡くなりになってますが
フランス出身のミュージッシャン。
自身ピアニストであるが、レーモン・ルフェーブル楽団の指揮者及び編曲者。
イージーリスニングの大御所。
恐らく私がイージ−・リスニングを聴いた最初のミュージッシャンだと思います。
レーモン・ルフェーブルの編曲は一言で言えば優美となるでしょう。
ビッグ・バンドを率いて優美な編曲をされる方は、私の中では、1,2を争う方と思ってます。

今から4、50年前、リリースする曲どれもが素晴らしく
丁度、同時期に出現したポール・モーリアと、どちらがいいんだろうと
私も迷った時期がありました。
結局は両方ともアルバムを買ってしまいましたが
もうLP盤をかける機械もなく
まだ、我が家に保管というか、ほったらかしというか
捨てきれずに置いてあります。

忘れられない名曲は『シバの女王』です。
いい加減な音楽ファンでして、今でも判らないんですが
シバの女王は実在したのか、実在したら音楽のように
素敵な、そして悲しい運命を辿った女王だったのか(曲調から勝手に判断してます)
その曲を聴くたびに、心を馳せています。
私としては、夢が壊れるのが辛いので、真実を知りたくないと言うのが本音です。

このアルバムは2枚組です。殆どの曲が何回聴いても
色あせることがない、名曲ばかりです。
50年経っても古さを感じさせない。
やはり音楽はいいですね。

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