大瀧詠一 Cover Book I -大瀧詠一カバー集 Vol.1(1978-2008)- / オムニバス

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大瀧詠一 Cover Book I -大瀧詠一カバー集 Vol.1(1978-2008)- / オムニバス

全体の平均評価点(5点満点)

  • 3
  • CD
  • 製作年 : 2010年
ジャンル : 
アーティスト : 
オムニバス

さまざまな解釈を受ける大瀧詠一作品のカヴァー集。ナイアガラ・サウンドと小林旭という無二な個性同士が意外なほどのマッチングをみせる「アキラのさらばシベリア鉄道」、オリジナルを凌駕し聴き手をさらに腰砕けにする「FUN×4」と、芸達者なカヴァーが圧倒的に耳に残る。夏でなく冬である原曲を英語詞で歌った「夏のリビエラ」も、大瀧作品の普遍性を感じる。 JAN:4988009044866

大瀧詠一 Cover Book I -大瀧詠一カバー集 Vol.1(1978-2008)- / オムニバス

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SRCL5012 2010年04月03日 5枚
1位登録者 : 2位登録者 :
1人 1人
曲目 :
  • 1. ナイアガラ・CM BOX (4分19秒)
  • 2. 風立ちぬ (CM Version) (1分1秒)
  • 3. カナリア諸島 (3分40秒)
  • 4. 恋はメレンゲ (2分43秒)
  • 5. 夢で逢えたら (4分4秒)
  • 6. あなただけI LOVE YOU (4分37秒)
  • 7. 指切り (4分16秒)
  • 8. VELVET MOTEL (4分15秒)
  • 9. 夏のリビエラ (4分49秒)
  • 10. アキラのさらばシベリア鉄道 (4分56秒)
  • 11. FUN×4 (3分15秒)
  • 12. 大阪ストラット (4分52秒)
  • 13. 座 読書 (4分38秒)
  • 14. Tシャツに口紅 (5分18秒)
  • 15. 恋するカレン (5分2秒)
  • 16. バチェラー・ガール (4分24秒)
  • 17. 探偵物語 (インスト) (3分55秒)

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ユーザーレビュー:3件

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遊び心、ロマン満載のアルバム

投稿日:2011/07/26 レビュアー:ギャンブラー

大滝詠一
不覚にも初めてその名前を聞きました。

こんなCDアルバムに巡り会えるなんて、TSUTAYA DISCAS に入ってなかったら絶対にありえないと思う。

兎に角、異才ですな。

その生い立ち、生き様が徹底していて、常識外れで楽しい。
プレスリーをはじめとするアメリカン・ポップスに熱中したらしく私とダブル。
大きな違いは私は才能が全然ないことですな。
やはり、才能のある人は羨ましいですな。これは私の永遠のテーマですな。

このアルバムを聴いていてコロッケの形体模写の物まねを思わず思い出してしまったがこんな事を思う私も
かなり変わってますな。

このアルバムで特にお気に入りはイントロダクションにもあるように
小林旭の『アキラのさらばシベリア鉄道』、植木等の『FUN×4』は最高。
森進一の『冬のリビエラ』を別の人が『夏の」リビエラ』に題名を変えて歌う所なんざ、遊び心一杯です。

レビュー書くのに遊び心満載の私としては、してやったりのアルバムですな。

心酔致しました。

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まちがえた

投稿日:2010/11/28 レビュアー:okamochi

大瀧詠一が聞きたくて借りたのにカバー集だったのでガッカリ。
間違えた。

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さすがEIICHI OHTAKI

投稿日:2010/11/17 レビュアー:ミツゴン

いきなりのナイアガラCMメドレーでビックリ!小林旭の「さらばシベリア鉄道」、植木等の「FUN×4」でビックリの連続です。「夏のリビエラ」はボサノバのアレンジでユーモアを感じさせてくれる。その他、サーカス、ゴスペラーズ、井上 鑑などオリジナルと思うほどよく仕上がっている。 稲垣潤一の「バチェラー・ガール」は言うまでもない。

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