NHKテーマ曲集 ドラマ&ドキュメンタリー / サントラ-TV(邦楽)

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NHKテーマ曲集 ドラマ&ドキュメンタリー/サントラ-TV(邦楽)の画像・ジャケット写真

CD 2枚組

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NHKテーマ曲集 ドラマ&ドキュメンタリー / サントラ-TV(邦楽)

レンタル開始日:2010年12月29日

収録時間:


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3


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CD 2枚組

ジャンル:

アーティスト : サントラ-TV(邦楽)

NHKで放送されたTVドラマやドキュメンタリー番組のテーマ曲を集めたアルバム。古くは『花の生涯』や『新日本紀行』から、2009年放送の『天地人』までの楽曲を収録した2枚組。改めて名曲の多さに気づかされる。 JAN:4547366052008

CD

NHKテーマ曲集 ドラマ&ドキュメンタリー / サントラ-TV(邦楽)

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SICC1321 2010年12月29日 3枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. 夢〜天地人紀行 (大河ドラマ「天地人」紀行テーマ) (3分28秒)
  • 2. 颯流 (メインテーマ) (大河ドラマ「利家とまつ」) (2分44秒)
  • 3. Time Of Destiny (大河ドラマ「葵・徳川三代」) (2分47秒)
  • 4. 毛利元就〜メインテーマ (大河ドラマ「毛利元就」) (2分48秒)
  • 5. 花の乱メインテーマ (大河ドラマ「花の乱」) (3分18秒)
  • 6. 徳川家康 (大河ドラマ「徳川家康」) (2分55秒)
  • 7. オープニング・テーマ〜咸臨丸の船出 (大河ドラマ「勝海舟」) (4分50秒)
  • 8. オープニング・テーマ〜無間地獄〜諸行無常 (大河ドラマ「新平家物語」) (4分44秒)
  • 9. オープニング・テーマ〜甲斐の軍勢〜越後の雪 (大河ドラマ「天と地と」) (4分3秒)
  • 10. オープニング・テーマ〜村山たかのテーマ (大河ドラマ「花の生涯」) (3分12秒)
  • 11. The Wonder Years 〜あの素晴らしき歳月に〜 (連続テレビ小説「ちりとてちん」) (1分31秒)
  • 12. Wings to Fly〜翼をください (連続テレビ小説「ちりとてちん」挿入歌) (3分58秒)
  • 13. まんてん (連続テレビ小説「まんてん」) (2分20秒)
  • 14. 風笛 (連続テレビ小説「あすか」) (3分16秒)
  • 15. すずらんのテーマ (Long Version) (連続テレビ小説「すずらん」) (4分27秒)
  • 16. 素晴らしき日々へ (連続テレビ小説「あぐり」) (4分2秒)
  • 17. 大地の子〜メインテーマ (土曜ドラマ「大地の子」) (5分3秒)
  • 18. 天に捧ぐ (木曜時代劇「風の果て」) (6分52秒)
  • 19. 川、いつか海へ テーマ (テレビ放送50年記念ドラマ「川、いつか海へ」) (4分39秒)
  • 20. 夢見る葡萄〜メインテーマ (ドラマ「夢見る葡萄〜本を読む女〜」) (2分44秒)
  • 21. 少年たち〜メインテーマ (ドラマ「少年たち」) (3分57秒)
  • 22. 失われた文明 インカ・マヤ〜Opening (NHKスペシャル「失われた文明 インカ・マヤ」) (4分22秒)
  • 23. 未来へのプレーバック (バンドネオンVer.) (「世界と出会った日本人」挿入曲) (4分23秒)
  • 24. モヒーニー(魅惑) (NHKスペシャル「新シルクロード」) (1分48秒)
  • 25. 富の攻防 (NHKスペシャル「富の攻防」) (4分47秒)
  • 26. パリは燃えているか (NHKスペシャル「映像の世紀」) (5分4秒)
  • 27. シネマトグラフ I (NHKスペシャル「映像の世紀」) (4分27秒)
  • 28. Planet of Life (NHKスペシャル「生命-40億年はるかな旅」) (2分44秒)
  • 29. Planet of Ocean (NHKスペシャル「海-知られざる世界」) (1分36秒)
  • 30. 悲しみを乗り越えて (NHKスペシャル「阪神大震災5年」) (4分27秒)
  • 31. アジアハイウェー (NHKスペシャル「アジア・ハイウェー」) (2分57秒)
  • 32. 蒼き狼の伝説 (NHKスペシャル「大モンゴル」) (1分46秒)
  • 33. 地球に乾杯 (「地球に乾杯」) (3分52秒)
  • 34. 黄昏のワルツ (「にんげんドキュメント」) (3分18秒)
  • 35. 青の地平 (「ドキュメントにっぽん」) (2分56秒)
  • 36. 新日本探訪のテーマ (「新日本探訪」) (3分19秒)
  • 37. オープニング・テーマ祭りの笛 (「新日本紀行」) (4分25秒)
  • 38. Song of Rhein (NHK BS2「世界悠々 父なる大河、ライン」) (4分17秒)

記番

SICC1321

レンタル開始日

2010年12月29日

在庫枚数

3枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. 夢〜天地人紀行 (大河ドラマ「天地人」紀行テーマ) (3分28秒)
2. 颯流 (メインテーマ) (大河ドラマ「利家とまつ」) (2分44秒)
3. Time Of Destiny (大河ドラマ「葵・徳川三代」) (2分47秒)
4. 毛利元就〜メインテーマ (大河ドラマ「毛利元就」) (2分48秒)
5. 花の乱メインテーマ (大河ドラマ「花の乱」) (3分18秒)
6. 徳川家康 (大河ドラマ「徳川家康」) (2分55秒)
7. オープニング・テーマ〜咸臨丸の船出 (大河ドラマ「勝海舟」) (4分50秒)
8. オープニング・テーマ〜無間地獄〜諸行無常 (大河ドラマ「新平家物語」) (4分44秒)
9. オープニング・テーマ〜甲斐の軍勢〜越後の雪 (大河ドラマ「天と地と」) (4分3秒)
10. オープニング・テーマ〜村山たかのテーマ (大河ドラマ「花の生涯」) (3分12秒)
11. The Wonder Years 〜あの素晴らしき歳月に〜 (連続テレビ小説「ちりとてちん」) (1分31秒)
12. Wings to Fly〜翼をください (連続テレビ小説「ちりとてちん」挿入歌) (3分58秒)
13. まんてん (連続テレビ小説「まんてん」) (2分20秒)
14. 風笛 (連続テレビ小説「あすか」) (3分16秒)
15. すずらんのテーマ (Long Version) (連続テレビ小説「すずらん」) (4分27秒)
16. 素晴らしき日々へ (連続テレビ小説「あぐり」) (4分2秒)
17. 大地の子〜メインテーマ (土曜ドラマ「大地の子」) (5分3秒)
18. 天に捧ぐ (木曜時代劇「風の果て」) (6分52秒)
19. 川、いつか海へ テーマ (テレビ放送50年記念ドラマ「川、いつか海へ」) (4分39秒)
20. 夢見る葡萄〜メインテーマ (ドラマ「夢見る葡萄〜本を読む女〜」) (2分44秒)
21. 少年たち〜メインテーマ (ドラマ「少年たち」) (3分57秒)
22. 失われた文明 インカ・マヤ〜Opening (NHKスペシャル「失われた文明 インカ・マヤ」) (4分22秒)
23. 未来へのプレーバック (バンドネオンVer.) (「世界と出会った日本人」挿入曲) (4分23秒)
24. モヒーニー(魅惑) (NHKスペシャル「新シルクロード」) (1分48秒)
25. 富の攻防 (NHKスペシャル「富の攻防」) (4分47秒)
26. パリは燃えているか (NHKスペシャル「映像の世紀」) (5分4秒)
27. シネマトグラフ I (NHKスペシャル「映像の世紀」) (4分27秒)
28. Planet of Life (NHKスペシャル「生命-40億年はるかな旅」) (2分44秒)
29. Planet of Ocean (NHKスペシャル「海-知られざる世界」) (1分36秒)
30. 悲しみを乗り越えて (NHKスペシャル「阪神大震災5年」) (4分27秒)
31. アジアハイウェー (NHKスペシャル「アジア・ハイウェー」) (2分57秒)
32. 蒼き狼の伝説 (NHKスペシャル「大モンゴル」) (1分46秒)
33. 地球に乾杯 (「地球に乾杯」) (3分52秒)
34. 黄昏のワルツ (「にんげんドキュメント」) (3分18秒)
35. 青の地平 (「ドキュメントにっぽん」) (2分56秒)
36. 新日本探訪のテーマ (「新日本探訪」) (3分19秒)
37. オープニング・テーマ祭りの笛 (「新日本紀行」) (4分25秒)
38. Song of Rhein (NHK BS2「世界悠々 父なる大河、ライン」) (4分17秒)

ユーザーレビュー

3

「風笛」(かざぶえ)。宮本文昭さんという稀有なオーボエ歌手。

ちゅく

「風笛」は、NHK連続テレビ小説「あすか」(1999年10月〜2000年4月)のオープニング・テーマ曲です。

大島ミチルさんの作曲。
主体となるオーボエの演奏は、宮本文昭さんです。

主演は、竹内結子さんでした。
若い和菓子職人の役でした。

宮本文昭さんのオーボエは、昔から、僕の中で印象は変わらない。
音の美しさとは、何だろう……。
技術を超える「歌」の表現だ。

木管楽器の中で、最も高い音域をカバーする楽器。
チャルメラである。
普通の上手なオーボエ吹きは、その音域での段階音の正確さ、リズムの正確さを追究する。

宮本文昭さんの演奏はそれを超え、中音域の深さがあり、音色、表現力の幅が、ほかの演奏家とは、ちがう。

彼の音は、僕らを、音に中心に「すっ」と引き込んでくれる。
そして、ワーム・ホールまで誘ってくれる。

引力。
こんな演奏家は、どんな楽器でも、少ない。

このCDから離脱し、次のブラック・ホールが見え…。

「宮本文昭リラクシング・ベスト」の中の1曲。

デシーカ監督の名画のテーマ曲(ヘンリー・マンシーニ作曲)。

最近、音楽は、ユー・チューブ(You Tube)で聴き、それから、CDをレンタルすることが多くなりました。

これは、「風笛 - 宮本文昭、宮本笑里」というYou Tubeの動画で初めて聴きました。

宮本文昭(1949〜)さんは、僕が、クラシックに最も夢中になっていた学生時代(1980年代)には、すでに世界的なオーボエ奏者でした。

ケルン放送交響楽団の首席オーボエ奏者であった。
小澤征爾さんの「サイトウ・キネン・オーケストラ」の主要メンバーであった。
2012年4月からは、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の初代音楽監督として、指揮者として演奏を開始。

チャイコフスキーの「弦楽セレナード」は、オーケストラMAP’Sを指揮。
指揮:宮本文昭さん、コンサートマスター(ヴァイオリン):矢部達哉さんによる。
私設、期間限定の演奏楽団でしょうか…
管楽器奏者である彼が、指揮者として、弦楽にこだわった。

2007年にはオーボエ奏者としての、第一線の音楽活動を引退の宣言。
指揮者としての活動、20015年3月に活動を休止されています。

これからは、クラシックの演奏、交響楽、室内楽の世界を超えて、もっと自由な音楽を、若い人のために続けられることでしょう。

彼のカッチーニの「アヴェ・マリア」の演奏を聞くと、歌手は、スラヴァでさえ、太刀打できないかもしれない。
人間の声と、楽器では、できることは異なるが、
「歌う」ということにおいて、
オーボエを身体の一部にしたベテランの彼と、ヴァオリンを身体の一部にした若い彼女と、
人間の音(声楽)に挑戦する若い、彼ら、彼女ら人々との闘いが始まっているような気がする。

管楽器も声楽も、息の楽器である。
声楽家は、負けてはいけない。

デシーカ監督の「ひまわり」。
ヘンリー・マンシーニのオーケストラ曲が、
映画では、最後の場面で流れていた。
女(ソフィア・ローレン)が、一面のひまわりの畑を歩む。

宮本文昭さんの演奏を聴いて、またこの映画を見たくなった。

心落ち着きます★

為吉

会社でいやな事、なんかモヤモヤした時など聞くと心落ち着きます、ナイスヒーリングです、大自然を思い出す曲、ドライブでロック聞き飽きた時、この曲ですよ\(^o^)/

NHKのチカラ

ミツゴン

 ドラマ編とドキュメンタリー編の2枚構成。殆どがココ最近の番組からの選曲のようです。
 ドラマ編は日曜日の夜8時からの大河ドラマからの選曲が約半分。朝の連続TVドラマとその他からです。さすが大河ドラマの曲は素晴らしいと思います。民放との違いを思い知らされます。が、やはり映像とセットの方が。。。
ドキュメント番組は殆ど見ないのでテーマ曲は殆どと言っていいほど初めて聴く曲ばかりでした。
 個人的には現在の土曜時代劇(以前は木曜時代劇、金曜時代劇)からの選曲が欲しいと思いました。

1〜 3件 / 全3件

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ユーザーレビュー:3件

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1〜 3件 / 全3件

「風笛」(かざぶえ)。宮本文昭さんという稀有なオーボエ歌手。

投稿日:2015/08/22 レビュアー: ちゅく

「風笛」は、NHK連続テレビ小説「あすか」(1999年10月〜2000年4月)のオープニング・テーマ曲です。

大島ミチルさんの作曲。
主体となるオーボエの演奏は、宮本文昭さんです。

主演は、竹内結子さんでした。
若い和菓子職人の役でした。

宮本文昭さんのオーボエは、昔から、僕の中で印象は変わらない。
音の美しさとは、何だろう……。
技術を超える「歌」の表現だ。

木管楽器の中で、最も高い音域をカバーする楽器。
チャルメラである。
普通の上手なオーボエ吹きは、その音域での段階音の正確さ、リズムの正確さを追究する。

宮本文昭さんの演奏はそれを超え、中音域の深さがあり、音色、表現力の幅が、ほかの演奏家とは、ちがう。

彼の音は、僕らを、音に中心に「すっ」と引き込んでくれる。
そして、ワーム・ホールまで誘ってくれる。

引力。
こんな演奏家は、どんな楽器でも、少ない。

このCDから離脱し、次のブラック・ホールが見え…。

「宮本文昭リラクシング・ベスト」の中の1曲。

デシーカ監督の名画のテーマ曲(ヘンリー・マンシーニ作曲)。

最近、音楽は、ユー・チューブ(You Tube)で聴き、それから、CDをレンタルすることが多くなりました。

これは、「風笛 - 宮本文昭、宮本笑里」というYou Tubeの動画で初めて聴きました。

宮本文昭(1949〜)さんは、僕が、クラシックに最も夢中になっていた学生時代(1980年代)には、すでに世界的なオーボエ奏者でした。

ケルン放送交響楽団の首席オーボエ奏者であった。
小澤征爾さんの「サイトウ・キネン・オーケストラ」の主要メンバーであった。
2012年4月からは、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の初代音楽監督として、指揮者として演奏を開始。

チャイコフスキーの「弦楽セレナード」は、オーケストラMAP’Sを指揮。
指揮:宮本文昭さん、コンサートマスター(ヴァイオリン):矢部達哉さんによる。
私設、期間限定の演奏楽団でしょうか…
管楽器奏者である彼が、指揮者として、弦楽にこだわった。

2007年にはオーボエ奏者としての、第一線の音楽活動を引退の宣言。
指揮者としての活動、20015年3月に活動を休止されています。

これからは、クラシックの演奏、交響楽、室内楽の世界を超えて、もっと自由な音楽を、若い人のために続けられることでしょう。

彼のカッチーニの「アヴェ・マリア」の演奏を聞くと、歌手は、スラヴァでさえ、太刀打できないかもしれない。
人間の声と、楽器では、できることは異なるが、
「歌う」ということにおいて、
オーボエを身体の一部にしたベテランの彼と、ヴァオリンを身体の一部にした若い彼女と、
人間の音(声楽)に挑戦する若い、彼ら、彼女ら人々との闘いが始まっているような気がする。

管楽器も声楽も、息の楽器である。
声楽家は、負けてはいけない。

デシーカ監督の「ひまわり」。
ヘンリー・マンシーニのオーケストラ曲が、
映画では、最後の場面で流れていた。
女(ソフィア・ローレン)が、一面のひまわりの畑を歩む。

宮本文昭さんの演奏を聴いて、またこの映画を見たくなった。

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心落ち着きます★

投稿日:2011/04/24 レビュアー: 為吉

会社でいやな事、なんかモヤモヤした時など聞くと心落ち着きます、ナイスヒーリングです、大自然を思い出す曲、ドライブでロック聞き飽きた時、この曲ですよ\(^o^)/

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

NHKのチカラ

投稿日:2011/03/03 レビュアー: ミツゴン

 ドラマ編とドキュメンタリー編の2枚構成。殆どがココ最近の番組からの選曲のようです。
 ドラマ編は日曜日の夜8時からの大河ドラマからの選曲が約半分。朝の連続TVドラマとその他からです。さすが大河ドラマの曲は素晴らしいと思います。民放との違いを思い知らされます。が、やはり映像とセットの方が。。。
ドキュメント番組は殆ど見ないのでテーマ曲は殆どと言っていいほど初めて聴く曲ばかりでした。
 個人的には現在の土曜時代劇(以前は木曜時代劇、金曜時代劇)からの選曲が欲しいと思いました。

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