ゴールデン☆ベスト 加藤登紀子 シングルス / 加藤登紀子

ゴールデン☆ベスト 加藤登紀子 シングルス / 加藤登紀子

全体の平均評価点(5点満点)

  • 2
  • CD
  • 2枚組
  • 製作年 : 2003年
ジャンル : 
アーティスト : 
加藤登紀子

ゴールデン☆ベスト 加藤登紀子 シングルス / 加藤登紀子

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
UICZ6022 2010年09月06日 2枚
1位登録者 : 2位登録者 :
1人 1人
曲目 :
  • 1. 誰も誰も知らない (3分59秒)
  • 2. 赤い風船 (2分45秒)
  • 3. ギターをひこう (3分14秒)
  • 4. 真夜中の電話 (2分49秒)
  • 5. あなたのおもかげ (3分)
  • 6. ひとり寝の子守唄 (3分11秒)
  • 7. 帰りたい帰れない (3分55秒)
  • 8. 別れの数え唄 (2分45秒)
  • 9. 知床旅情 (3分24秒)
  • 10. 琵琶湖周航の歌 (4分35秒)
  • 11. 少年は街を出る (3分33秒)
  • 12. 愛のくらし (4分7秒)
  • 13. さよならの口笛 (2分37秒)
  • 14. 海からの願い (3分25秒)
  • 15. 風の舟唄 (3分23秒)
  • 16. 灰色の瞳 (3分53秒)
  • 17. かもめ挽歌 (3分35秒)
  • 18. あなたの行く朝 (3分55秒)
  • 19. 時代おくれの酒場 (5分4秒)
  • 20. この空を飛べたら (3分35秒)
  • 21. 夜の静けさの中で (3分39秒)
  • 22. ANAK (息子) (4分30秒)
  • 23. 生きてりゃいいさ (3分53秒)
  • 24. 燃えろジングルベル (3分55秒)
  • 25. あなたに捧げる歌 (3分53秒)
  • 26. いく時代かがありまして (4分33秒)
  • 27. 灰色の季節 (4分14秒)
  • 28. 悲しみよ河になれ (4分49秒)
  • 29. 寝た子を起こす子守唄 (3分56秒)
  • 30. 唯ひとたびの (4分1秒)
  • 31. ない・もの・ねだり (3分15秒)
  • 32. 七色の罪 (4分7秒)
  • 33. 海辺の旅 (4分51秒)
  • 34. 陽ざしの中で (3分58秒)
  • 35. 時には昔の話を (4分41秒)
  • 36. 百万本のバラ (4分50秒)

関連作品

エロティシ〜謎 全曲集 全曲集「百万本のバラ」 終わりなき歌 加藤登紀子半世紀BEST 50th ANNIVERSARY【Disc.1&Disc.2】
エロティシ〜謎 / 加藤登紀子 全曲集 / 加藤登紀子 全曲集「百万本のバラ」 / 加藤登紀子 終わりなき歌 加藤登紀子半世紀BEST 50th ANNIVERSARY【Disc.1&Disc.2】 / 加藤登紀子

ユーザーレビュー:2件

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 2件 / 全2件

「この空を飛べたら」という革命。

投稿日:2014/11/07 レビュアー:ちゅく

加藤登紀子さんのベスト・シングル集。
「在庫切れ」が多い中で、借りやすいアルバムです。

ファンとしては、全部、素敵な曲です。
初めて、加藤登紀子の音楽にふれるひとにとっても、最適と思います。

こういう歌があり、その歌を50年もうたい続けている歌手が今いることは、実にありがたいことです。

有名な曲ばかり、紹介します。

●「ひとり寝の子守歌」(1969年)
彼女のデビューは、「誰も知らない」(1966年)ですが、そのときは、子供だったので、自分が初めて、この歌手を認識したのは、この曲でした。

●「時代おくれの酒場」(1977年)は、お登紀さんの作詞・作曲で、高倉健さんの主演映画「居酒屋兆治」(降旗康男監督、1983年)の主題曲になり、彼女自身も兆治の妻の役で助演していました。

●中島みゆきさんの作詞・作曲による「この空を飛べたら」(1978)は、自分の中では、革命でありました。この詩と曲と、歌唱によって、何か、小さいですが確かな音を立てて、変わったものがあります。それが、何か? 今でも、明確な言葉で表現できないのです。今でも、聴くたびに、その音が蘇る。歌というものが、どういうものか。歌手というものが、プロ、アマチュアと問わず、人前で歌をうたうことが、どういう行為であるか。それが分かったような気がして、今もそうです。自分はたった一瞬たりとも、「この空を飛べたら」のような表現をできたことはない。ただ、このパフォーマンスを知ったからには、これが目標となってきているのです。

●長谷川きよしとのデュオの名曲「灰色の鐘」(1974年)。
これは、二人の歌手が、どういうふうに、一つの歌を作るか、ということの基本形ではないか……。これだけが、結論でなく、いくつかあるだろう中で、シンプルな到達点であろうか、と。

抽象的になって、失礼をいたしました。

今日は、ここまでしか、書けません。

おやすみなさい。

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

おみやさん EDテーマ

投稿日:2011/08/19 レビュアー:ラーマス

長年探していた、迷宮課刑事おみやさんのEDテーマ 七色の罪。聞いたときは、感動でしたね!!もう一度見たいですね。

このレビューは気に入りましたか? はい 0人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 2件 / 全2件

ゴールデン☆ベスト 加藤登紀子 シングルス