アー・ユー・エクスペリエンスト? / ジミ・ヘンドリックス

アー・ユー・エクスペリエンスト? / ジミ・ヘンドリックス

アー・ユー・エクスペリエンスト? / ジミ・ヘンドリックス

レンタル開始日:2006年08月15日

収録時間:


全体の平均評価点:

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全体の平均評価点:

CD

ロックの歴史を一挙に塗り変えた衝撃のデビュー・アルバム。 JAN:4988067029171

CD

アー・ユー・エクスペリエンスト? / ジミ・ヘンドリックス

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
MVCE24027 2006年08月15日 2枚
1位登録者 : 2位登録者 :
1人 0人
曲目 :
  • 1. フォクシー・レディ
  • 2. マニック・デプレッション
  • 3. レッド・ハウス
  • 4. キャン・ユー・シー・ミー
  • 5. ラヴ・オア・コンフュージョン
  • 6. アイ・ドント・リヴ・トゥディ
  • 7. メイ・ディス・ビー・ラヴ
  • 8. ファイア
  • 9. サード・ストーン・フロム・ザ・サン
  • 10. リメンバー
  • 11. アー・ユー・エクスペリエンスト?
  • 12. ヘイ・ジョー
  • 13. ストーン・フリー
  • 14. パープル・ヘイズ
  • 15. フィフティ・ファースト・アニヴァーサリ
  • 16. ジ・ウィンド・クライズ・メアリー
  • 17. ハイウェイ・チャイル

記番

MVCE24027

レンタル開始日

2006年08月15日

在庫枚数

2枚

1位登録者

1人

2位登録者

0人

曲目 :

1. フォクシー・レディ
2. マニック・デプレッション
3. レッド・ハウス
4. キャン・ユー・シー・ミー
5. ラヴ・オア・コンフュージョン
6. アイ・ドント・リヴ・トゥディ
7. メイ・ディス・ビー・ラヴ
8. ファイア
9. サード・ストーン・フロム・ザ・サン
10. リメンバー
11. アー・ユー・エクスペリエンスト?
12. ヘイ・ジョー
13. ストーン・フリー
14. パープル・ヘイズ
15. フィフティ・ファースト・アニヴァーサリ
16. ジ・ウィンド・クライズ・メアリー
17. ハイウェイ・チャイル

ユーザーレビュー

1

身体と一体化した音。

MIGHTY MOE AND JOE

いや〜、やっぱりこれですね。
「パープル・ヘイズ」も「ヘイ・ジョー」も、
「ハイウェイ・チャイル」や「ストーン・フリー」も
アルバム本体には収録されてなかったんだな。意外。
しかし、それらも漏れなくボートラになってて、
デビュー作でありながら
ほとんどベスト盤状態のCDとなっております。

改めてジミという人は、
身体感覚と、出てくる音の間にブレや遊びが無いというか、
身体とギターが完全に一体化した
ギタリストだったのだと実感。
だから、ブルージーなのに何となく気軽に聴けないんだな。
聴く側にも、それなりの覚悟が要るというか。

それは丁度、エリック・ドルフィーのアドリブ・ラインが
彼の脳波の動きを追っているようだったり、
灰野敬二さんの音楽を聴く時の
居住まいを正したくなる緊張感に
似たりしたものかもしれません。

1〜 1件 / 全1件

19 Great Performances バンド・オブ・ジプシーズ:コンプリート・フィルモア・イースト【Disc.3&Disc.4】 ラスト エクスペリエンス ライヴ・イン・マウイ
19 Great Performances / ジミ・ヘンドリックス バンド・オブ・ジプシーズ:コンプリート・フィルモア・イースト【Disc.3&Disc.4】 / ジミ・ヘンドリックス ラスト エクスペリエンス / ジミ・ヘンドリックス ライヴ・イン・マウイ / ジミ・ヘンドリックス

ユーザーレビュー:1件

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1〜 1件 / 全1件

身体と一体化した音。

投稿日:2019/01/06 レビュアー: MIGHTY MOE AND JOE

いや〜、やっぱりこれですね。
「パープル・ヘイズ」も「ヘイ・ジョー」も、
「ハイウェイ・チャイル」や「ストーン・フリー」も
アルバム本体には収録されてなかったんだな。意外。
しかし、それらも漏れなくボートラになってて、
デビュー作でありながら
ほとんどベスト盤状態のCDとなっております。

改めてジミという人は、
身体感覚と、出てくる音の間にブレや遊びが無いというか、
身体とギターが完全に一体化した
ギタリストだったのだと実感。
だから、ブルージーなのに何となく気軽に聴けないんだな。
聴く側にも、それなりの覚悟が要るというか。

それは丁度、エリック・ドルフィーのアドリブ・ラインが
彼の脳波の動きを追っているようだったり、
灰野敬二さんの音楽を聴く時の
居住まいを正したくなる緊張感に
似たりしたものかもしれません。

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アー・ユー・エクスペリエンスト?

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