ヨシュア・トゥリー / U2

ヨシュア・トゥリー / U2

ヨシュア・トゥリー / U2

レンタル開始日:2002年09月21日

収録時間:


全体の平均評価点:

全体の平均評価点(5点満点)

2


全体の平均評価点:

CD

ジャンル:

アーティスト : U2

「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」「ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノーネイム」「アイ・スティル・ハヴンド・ファウンド・ホワット・アイム・ルッキング・フォー」といった永遠の名曲を収録、英米で1位を記録したアルバム。
●ご注意下さい●
本作品の収録曲は以下の通りです。
レンタル予約される際、ご注意ください。

【収録曲】
1 約束の地 5分37秒
2 終りなき旅 4分37秒
3 ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー 4分55秒
4 ブリット・ザ・ブルー・スカイ 4分31秒
5 ラニング・トゥ・スタンド・スティル 4分17秒
6 レッド・ヒル・マイニング・タウン 4分53秒
7 神の国 2分56秒
8 トリップ・スルー・ユア・ワイアーズ 3分32秒
9 ワン・トゥリー・ヒル 5分22秒
10 イグジット 4分13秒
11 マザーズ・オブ・ザ・ディサピアード 5分14秒

ジャンル

アーティスト

U2

CD

ヨシュア・トゥリー / U2

旧作

記番 :

レンタル開始日 :

在庫枚数 :

UICY6568 2002年09月21日 2枚

1位登録者 :

2位登録者 :

0人 0人

曲目 :

  • 1. ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム (約束の地) (5分36秒)
  • 2. アイ・スティル・ハヴント・ファウンド・ホワット・アイム・ルッキング・フォー (終りなき旅) (4分36秒)
  • 3. ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー (4分56秒)
  • 4. ブレット・ザ・ブルー・スカイ (4分32秒)
  • 5. ラニング・トゥ・スタンド・スティル (4分18秒)
  • 6. レッド・ヒル・マイニング・タウン (4分51秒)
  • 7. 神の国 (2分57秒)
  • 8. トゥリップ・スルー・ユア・ワイアーズ (3分32秒)
  • 9. ワン・トゥリー・ヒル (5分24秒)
  • 10. イグジット (4分11秒)
  • 11. マザーズ・オブ・ザ・ディサピアード (5分14秒)

記番

UICY6568

レンタル開始日

2002年09月21日

在庫枚数

2枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム (約束の地) (5分36秒)
2. アイ・スティル・ハヴント・ファウンド・ホワット・アイム・ルッキング・フォー (終りなき旅) (4分36秒)
3. ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー (4分56秒)
4. ブレット・ザ・ブルー・スカイ (4分32秒)
5. ラニング・トゥ・スタンド・スティル (4分18秒)
6. レッド・ヒル・マイニング・タウン (4分51秒)
7. 神の国 (2分57秒)
8. トゥリップ・スルー・ユア・ワイアーズ (3分32秒)
9. ワン・トゥリー・ヒル (5分24秒)
10. イグジット (4分11秒)
11. マザーズ・オブ・ザ・ディサピアード (5分14秒)

ユーザーレビュー

2

シンプルだからこそ際立つ力強さ。

ブラッディ・サンデイで火が点いたように、
アイルランドの持つ紛争や宗教的な背景の濃いバンドだけど、
日本での受け入れられ方は、ことばが分からず聞いているひとが
ほとんどな為か、単に、ヒットの多いロックバンドみたいな受け入れられ方だと思う。実際、わたしも英語が堪能なわけではないし、政治に詳しいわけでもないので
ヨーロッパでのライブの盛り上がり方を見ると、すごく日本での
受け入れられ方との違いを感じてしまう。
音がよければ、どっちでもいいんだけど、詞の背後にあるものを
共有できれば、もっと深く感じるものがあるんだろうな、と思うバンドのひとつ。

特に、ヨシュア・トゥリーはタイトルからして、キリスト教的なタイトルで、
そのタイトルに関して話すメンバーの話を聞いたときは、
日本人とは遠い位置にある、と感じた。

ボノの歌を別にして、ベースもギターもドラムも
すごくシンプルで、リズムセクションに至っては素人が初めてコピーするのに
うってつけなくらいに単純で余分なものがない。
当時は、こんな技術(というのかな・・)で、どれだけもつんだろう、
なんて余計なお世話な危惧をしていたのだけれど、
その楽曲のよさと、一貫したバンドの姿勢が受け入れられ、ちょっと予想外な
ビッグネームになってしまった。

いろんなところで耳にする曲が多いという意味でも、
U2らしさが色濃く出ているという意味でも、彼らを知りたい方には
うってつけなんではないかと思う。

粒ぞろいの珠玉のアルバム

わんわん

□発売年:1987年発売
□アルバム:6thアルバム
□聞いた方が良い度:★★★★☆

アイルランドのロックバンド、U2の中初期の名作アルバム。
ボノの歌がじっくり楽しめるアルバム。

「Where The Streets Have No Name」から始まるこのアルバムは、抑制の利いたエッジのギターと、浪々と歌い上げるボノの魅力が詰まったアルバム。僕にとっての「U2らしさ」はこのアルバムそのもの。

フジテレビで放送されていた『眠れる森』で収録曲の「With Or Without You」が主題歌として採用され、再び注目された。

昔やってたバンドでカバーしたなぁ。

1〜 2件 / 全2件

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ユーザーレビュー:2件

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1〜 2件 / 全2件

シンプルだからこそ際立つ力強さ。

投稿日:2007/05/28 レビュアー:

ブラッディ・サンデイで火が点いたように、
アイルランドの持つ紛争や宗教的な背景の濃いバンドだけど、
日本での受け入れられ方は、ことばが分からず聞いているひとが
ほとんどな為か、単に、ヒットの多いロックバンドみたいな受け入れられ方だと思う。実際、わたしも英語が堪能なわけではないし、政治に詳しいわけでもないので
ヨーロッパでのライブの盛り上がり方を見ると、すごく日本での
受け入れられ方との違いを感じてしまう。
音がよければ、どっちでもいいんだけど、詞の背後にあるものを
共有できれば、もっと深く感じるものがあるんだろうな、と思うバンドのひとつ。

特に、ヨシュア・トゥリーはタイトルからして、キリスト教的なタイトルで、
そのタイトルに関して話すメンバーの話を聞いたときは、
日本人とは遠い位置にある、と感じた。

ボノの歌を別にして、ベースもギターもドラムも
すごくシンプルで、リズムセクションに至っては素人が初めてコピーするのに
うってつけなくらいに単純で余分なものがない。
当時は、こんな技術(というのかな・・)で、どれだけもつんだろう、
なんて余計なお世話な危惧をしていたのだけれど、
その楽曲のよさと、一貫したバンドの姿勢が受け入れられ、ちょっと予想外な
ビッグネームになってしまった。

いろんなところで耳にする曲が多いという意味でも、
U2らしさが色濃く出ているという意味でも、彼らを知りたい方には
うってつけなんではないかと思う。

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粒ぞろいの珠玉のアルバム

投稿日:2007/05/27 レビュアー: わんわん

□発売年:1987年発売
□アルバム:6thアルバム
□聞いた方が良い度:★★★★☆

アイルランドのロックバンド、U2の中初期の名作アルバム。
ボノの歌がじっくり楽しめるアルバム。

「Where The Streets Have No Name」から始まるこのアルバムは、抑制の利いたエッジのギターと、浪々と歌い上げるボノの魅力が詰まったアルバム。僕にとっての「U2らしさ」はこのアルバムそのもの。

フジテレビで放送されていた『眠れる森』で収録曲の「With Or Without You」が主題歌として採用され、再び注目された。

昔やってたバンドでカバーしたなぁ。

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