華麗なるレース / クイーン

華麗なるレース / クイーン

華麗なるレース / クイーン

レンタル開始日:2001年11月21日

収録時間:


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全体の平均評価点(5点満点)

1


全体の平均評価点:

CD

ジャンル:

アーティスト : クイーン

(1)タイ・ユア・マザー・ダウン(2)テイク・マイ・ブレス・アウェイ(3)ロング・アウェイ(4)ミリオネア・ワルツ(5)ユー・アンド・アイ(6)愛にすべてを(7)ホワイト・マン(8)懐かしのラヴァー・ボーイ(9)さまよい(10)手をとりあって JAN:4988006796003

CD

華麗なるレース / クイーン

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TOCP65845 2001年11月21日 2枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. タイ・ユア・マザー・ダウン (4分50秒)
  • 2. テイク・マイ・ブレス・アウェイ (5分9秒)
  • 3. ロング・アウェイ (3分34秒)
  • 4. ミリオネア・ワルツ (4分57秒)
  • 5. ユー・アンド・アイ (3分27秒)
  • 6. 愛にすべてを (4分59秒)
  • 7. ホワイト・マン (5分)
  • 8. 懐かしのラヴァー・ボーイ (2分54秒)
  • 9. さまよい (3分46秒)
  • 10. 手をとりあって (5分54秒)

記番

TOCP65845

レンタル開始日

2001年11月21日

在庫枚数

2枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. タイ・ユア・マザー・ダウン (4分50秒)
2. テイク・マイ・ブレス・アウェイ (5分9秒)
3. ロング・アウェイ (3分34秒)
4. ミリオネア・ワルツ (4分57秒)
5. ユー・アンド・アイ (3分27秒)
6. 愛にすべてを (4分59秒)
7. ホワイト・マン (5分)
8. 懐かしのラヴァー・ボーイ (2分54秒)
9. さまよい (3分46秒)
10. 手をとりあって (5分54秒)

ユーザーレビュー

1

小ぶりだけど旨い。

MIGHTY MOE AND JOE

ジャケット・デザインからして、
「ボヘミアン・ラプソディー」の入った
「オペラ座の夜」の続編・姉妹盤的なアルバム。
でも個人的には、ジャケの色味はこっちの方が好きで、
ずっと聴きたかったんですよね。

有名な曲はM1を筆頭に、後はM6、10くらいでしょうか。
「オペラ座の夜」に比べると小粒な印象ですが、
その分、フレディの美学が凝縮された
密度の濃い仕上がりです。
象徴的なのがM4や8で、このオペラやミュージカルと
昔日のミュージック・ホールや
キャバレー・ソングが混在したような
甘美な世界は、まさに彼らならではのもの。
クラシックのリスナーがロックの入り口にするには、
もってこいではないでしょうか
(ただし、ビッグネームとはいえ
かなり特異なロックではありますが)。
和の音階と日本語詞を取り入れたM10は、
彼らをスターに押し上げた日本のファンへの恩返しかな。

他にもM2、9など、隅々にまで趣向を凝らしたアレンジと
胸に沁みる美メロが満載。
もちろん、ロック的なダイナミズムも忘れてはいません。
まさに、10ccとツェッペリンの間を行くような彼らの独壇場。
中でもこの作品は、小ぶりだけど旨味の強い魚を食べたような
聴後感が絶品です。

1〜 1件 / 全1件

オペラ座の夜 リミテッド・エディション ジャズ リミテッド・エディション A NIGHT AT THE ODEON:HAMMERSMITH 1975 女王凱旋! 〜戦慄のライヴ・クイーン〜
オペラ座の夜 リミテッド・エディション / クイーン ジャズ リミテッド・エディション / クイーン A NIGHT AT THE ODEON:HAMMERSMITH 1975 / クイーン 女王凱旋! 〜戦慄のライヴ・クイーン〜 / クイーン

ユーザーレビュー:1件

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1〜 1件 / 全1件

小ぶりだけど旨い。

投稿日:2020/11/22 レビュアー: MIGHTY MOE AND JOE

ジャケット・デザインからして、
「ボヘミアン・ラプソディー」の入った
「オペラ座の夜」の続編・姉妹盤的なアルバム。
でも個人的には、ジャケの色味はこっちの方が好きで、
ずっと聴きたかったんですよね。

有名な曲はM1を筆頭に、後はM6、10くらいでしょうか。
「オペラ座の夜」に比べると小粒な印象ですが、
その分、フレディの美学が凝縮された
密度の濃い仕上がりです。
象徴的なのがM4や8で、このオペラやミュージカルと
昔日のミュージック・ホールや
キャバレー・ソングが混在したような
甘美な世界は、まさに彼らならではのもの。
クラシックのリスナーがロックの入り口にするには、
もってこいではないでしょうか
(ただし、ビッグネームとはいえ
かなり特異なロックではありますが)。
和の音階と日本語詞を取り入れたM10は、
彼らをスターに押し上げた日本のファンへの恩返しかな。

他にもM2、9など、隅々にまで趣向を凝らしたアレンジと
胸に沁みる美メロが満載。
もちろん、ロック的なダイナミズムも忘れてはいません。
まさに、10ccとツェッペリンの間を行くような彼らの独壇場。
中でもこの作品は、小ぶりだけど旨味の強い魚を食べたような
聴後感が絶品です。

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華麗なるレース