悲しいほどお天気 / 松任谷由実

悲しいほどお天気 / 松任谷由実

全体の平均評価点(5点満点)

  • 3
  • CD
  • 製作年 : 1979年
ジャンル : 
アーティスト : 
松任谷由実

(1)ジャコビニ彗星の日(2)影になって(3)緑の町に舞い降りて(4)DESTINY(5)丘の上の光(6)悲しいほどお天気(7)気ままな朝帰り(8)水平線にグレナディン(9)78(10)さまよいの果て波は寄せる (品番:TOCT10641の収録内容) JAN:4988006157842

悲しいほどお天気 / 松任谷由実

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TOCT10641 1999年02月24日 38枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 1人
曲目 :
  • 1. ジャコビニ彗星の日 (4分2秒)
  • 2. 影になって (5分33秒)
  • 3. 緑の町に舞い降りて (4分41秒)
  • 4. DESTINY (4分41秒)
  • 5. 丘の上の光 (6分6秒)
  • 6. 悲しいほどお天気 (4分54秒)
  • 7. 気ままな朝帰り (3分21秒)
  • 8. 水平線にグレナディン (4分36秒)
  • 9. 78 (5分1秒)
  • 10. さまよいの果て波は寄せる (6分25秒)

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ユーザーレビュー:3件

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あらためて色あせない思い出

投稿日:2012/04/16 レビュアー:ドーナツ

悲しいほどお天気と緑の町へ舞い降りて が聞きたくて借りた。 
学生時代のキラキラした切なさを描いた歌詞は荒井由実時代からこの頃のユーミンが一番だな、と思う。

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この妖しさはなんなのだろう。

投稿日:2008/06/19 レビュアー:正太郎

一ヶ月くらいリストの1位にいれておいたのだけれどついにタイミングがあわず、結局、買ってしまいました。
と、一言書いておきたい!
  
聴きたかったのは「78」で、この曲の、風、大地、火、水の四大の精霊への呼びかけが、時々その時いる自分の回りの空間を打ち震わすように切実に思い出されて、
これはどうにかしなくちゃだわ、と思ったからなのでした。

聴いちゃえば、編曲は時代にどっぷりだし、アレではあるのだけれど。

しかし、ではあっても、それにしても、「砂の惑星」もそうだけれど、秘儀的なものへのユーミンの立ち位置は、なんだか、いつまで経っても、古びないなあ、などと思っているのでした。

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なつかしい!

投稿日:2011/02/11 レビュアー:佐藤真子

ちょうど、彼と別れる時だった。このアルバムを聴き、なぜか泣いていた、学生時代を思い出します。

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