ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ / 高嶋ちさ子

ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ / 高嶋ちさ子

ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ/高嶋ちさ子の画像・ジャケット写真

CD

ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ/高嶋ちさ子の画像・ジャケット写真

ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ / 高嶋ちさ子

レンタル開始日:2012年10月06日

収録時間:


全体の平均評価点:

全体の平均評価点(5点満点)

2


全体の平均評価点:

CD

ジャンル:

アーティスト : 高嶋ちさ子

ご存じ名番組『ジェットストリーム』の世界を再現した“イージーリスニング”アルバム(朗読はなし)。昭和の深夜を彩った名曲たちが、新世代の女性ストリングスによって瑞々しく蘇るさまは、世代によっては感無量といえそう。極めつけの美しい音楽に、メンバーも心酔しているかのような響きが快い。 JAN:4988001736981

ジャンル

アーティスト

高嶋ちさ子

CD

ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ / 高嶋ちさ子

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
COCQ84974 2012年10月06日 3枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. ミスター・ロンリー (2分58秒)
  • 2. 恋はみずいろ (3分6秒)
  • 3. 哀しみのソレアード (4分)
  • 4. オリーブの首飾り (2分30秒)
  • 5. この胸のときめきを (2分52秒)
  • 6. 白い恋人たち (4分20秒)
  • 7. 涙のトッカータ (4分3秒)
  • 8. 蒼いノクターン (4分15秒)
  • 9. ある愛の詩 (3分47秒)
  • 10. シバの女王 (3分10秒)
  • 11. シェルブールの雨傘 (4分1秒)
  • 12. アドロ (4分6秒)
  • 13. 夜間飛行 (2分59秒)

記番

COCQ84974

レンタル開始日

2012年10月06日

在庫枚数

3枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. ミスター・ロンリー (2分58秒)
2. 恋はみずいろ (3分6秒)
3. 哀しみのソレアード (4分)
4. オリーブの首飾り (2分30秒)
5. この胸のときめきを (2分52秒)
6. 白い恋人たち (4分20秒)
7. 涙のトッカータ (4分3秒)
8. 蒼いノクターン (4分15秒)
9. ある愛の詩 (3分47秒)
10. シバの女王 (3分10秒)
11. シェルブールの雨傘 (4分1秒)
12. アドロ (4分6秒)
13. 夜間飛行 (2分59秒)

ユーザーレビュー

2

ちょっと物足りない

たか

評価 : ☆3つ

音楽以外のことで話題を集めている高嶋ちさ子ですが、
彼女が2006年に立ち上げたプロジェクト「12人のヴァイオリニスト」。
では、なぜ12人なのでしょうか。
1ダースで切りが良いから?(笑)
音の厚み、深み等、アンサンブルとして12人がベスト人数だった?
中国の女子十二楽坊にあやかった?
いろいろ調べても根拠は見つかりませんでした。
尚、「12人のヴァイオリニスト」となっていますが、
メンバーのスケジュール調整などの為に、12人以上の
メンバーが登録しているみたいですよ。

ちなみに、女子十二楽坊の12は、12人で構成されているからではなく、
中国では12という数が、縁起が良いのでつけたみたいです。

今回のアルバム、特にタイトルには書かれていませんが、1曲目がミスターロンリー、
エンディングが夜間飛行ということで、TOKYO FMで放送されている「ジェットストリーム」
を思い起こさせます。その間に演奏される曲は、いわゆるイージーリスニングと言われる
ジャンルで、団塊の世代には懐かしい曲ばかり。
演奏は素晴らしいのですが、ピアノも含まれていますが、ヴァイオリンだけでは
曲によっては音楽に厚みを感じることは出来ず、ちょっと物足りません。

ポールモーリアに似せようとして

naka3

ポールモーリアに似せようとして、録音が堅くなっている。 前回の12人のCDの方が、柔らかくて聞きやすかった。

1〜 2件 / 全2件

アダージェット〜マイ・ベスト・クラシカル・メロディーズ〜 CHISAKO! アーリー・ベスト! 風のとおり道 高嶋ちさ子 plays ジブリ
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ユーザーレビュー:2件

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1〜 2件 / 全2件

ちょっと物足りない

投稿日:2016/09/30 レビュアー: たか

評価 : ☆3つ

音楽以外のことで話題を集めている高嶋ちさ子ですが、
彼女が2006年に立ち上げたプロジェクト「12人のヴァイオリニスト」。
では、なぜ12人なのでしょうか。
1ダースで切りが良いから?(笑)
音の厚み、深み等、アンサンブルとして12人がベスト人数だった?
中国の女子十二楽坊にあやかった?
いろいろ調べても根拠は見つかりませんでした。
尚、「12人のヴァイオリニスト」となっていますが、
メンバーのスケジュール調整などの為に、12人以上の
メンバーが登録しているみたいですよ。

ちなみに、女子十二楽坊の12は、12人で構成されているからではなく、
中国では12という数が、縁起が良いのでつけたみたいです。

今回のアルバム、特にタイトルには書かれていませんが、1曲目がミスターロンリー、
エンディングが夜間飛行ということで、TOKYO FMで放送されている「ジェットストリーム」
を思い起こさせます。その間に演奏される曲は、いわゆるイージーリスニングと言われる
ジャンルで、団塊の世代には懐かしい曲ばかり。
演奏は素晴らしいのですが、ピアノも含まれていますが、ヴァイオリンだけでは
曲によっては音楽に厚みを感じることは出来ず、ちょっと物足りません。

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ポールモーリアに似せようとして

投稿日:2013/01/16 レビュアー: naka3

ポールモーリアに似せようとして、録音が堅くなっている。 前回の12人のCDの方が、柔らかくて聞きやすかった。

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ミスター・ロンリー〜魅惑のラヴ・サウンズ