ALL THE BEST(通常盤) / CHEMISTRY

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ALL THE BEST(通常盤)/CHEMISTRYの画像・ジャケット写真

CD 2枚組

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ALL THE BEST(通常盤) / CHEMISTRY

レンタル開始日:2006年12月09日

収録時間:


全体の平均評価点:

全体の平均評価点(5点満点)

5


全体の平均評価点:

CD 2枚組

製作年 : 2006年

ジャンル:

アーティスト : CHEMISTRY

デビューから5年の軌跡が詰まった、CHEMISTRYのベスト盤。シングル・コレクションに加えて、松尾KC潔プロデュースによる新録曲も収録。珠玉のラブ・ソングと美しいハーモニーが満載。 JAN:4562104043407

ジャンル

アーティスト

CHEMISTRY

CD

ALL THE BEST(通常盤) / CHEMISTRY

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
DFCL1303 2006年12月09日 17枚
1位登録者 : 2位登録者 :
1人 0人
曲目 :
  • 1. PIECES OF A DREAM (5分)
  • 2. Point of No Return (5分27秒)
  • 3. You Go Your Way (6分19秒)
  • 4. 君をさがしてた〜New Jersey United〜 (5分38秒)
  • 5. FLOATIN' (5分1秒)
  • 6. It Takes Two (4分6秒)
  • 7. SOLID DREAM (5分30秒)
  • 8. MOVE ON (4分44秒)
  • 9. My Gift to You (5分56秒)
  • 10. アシタヘカエル (5分6秒)
  • 11. Us (5分28秒)
  • 12. YOUR NAME NEVER GONE (4分44秒)
  • 13. Now or Never (5分11秒)
  • 14. You Got Me (4分12秒)
  • 15. So in Vain (5分56秒)
  • 16. mirage in blue (4分10秒)
  • 17. いとしい人 (Single Ver.) (5分56秒)
  • 18. Long Long Way (5分50秒)
  • 19. 白の吐息 (5分51秒)
  • 20. キミがいる (4分54秒)
  • 21. Wings of Words (4分25秒)
  • 22. almost in love (4分53秒)
  • 23. Two As One (3分47秒)
  • 24. 約束の場所 (5分21秒)
  • 25. 遠影 feat.John Legend (5分10秒)
  • 26. Top of the World (6分22秒)

記番

DFCL1303

レンタル開始日

2006年12月09日

在庫枚数

17枚

1位登録者

1人

2位登録者

0人

曲目 :

1. PIECES OF A DREAM (5分)
2. Point of No Return (5分27秒)
3. You Go Your Way (6分19秒)
4. 君をさがしてた〜New Jersey United〜 (5分38秒)
5. FLOATIN' (5分1秒)
6. It Takes Two (4分6秒)
7. SOLID DREAM (5分30秒)
8. MOVE ON (4分44秒)
9. My Gift to You (5分56秒)
10. アシタヘカエル (5分6秒)
11. Us (5分28秒)
12. YOUR NAME NEVER GONE (4分44秒)
13. Now or Never (5分11秒)
14. You Got Me (4分12秒)
15. So in Vain (5分56秒)
16. mirage in blue (4分10秒)
17. いとしい人 (Single Ver.) (5分56秒)
18. Long Long Way (5分50秒)
19. 白の吐息 (5分51秒)
20. キミがいる (4分54秒)
21. Wings of Words (4分25秒)
22. almost in love (4分53秒)
23. Two As One (3分47秒)
24. 約束の場所 (5分21秒)
25. 遠影 feat.John Legend (5分10秒)
26. Top of the World (6分22秒)

ユーザーレビュー

5

ALL THE BEST by CHEMISTRY

dait

なんでこれいつまで経ってもNOW PRINTINGになってるの?
これじゃあケミストリーだって分からないよ。

DISCAS管理人は何をやってんだ?
金払ってるんだから、それなりのメンテぐらいしろ。

昔のがよかった

kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

「アサヤン」で、オーディションの様子をずっと見ていました。
最終的に残った人たちで、デュオの組み合わせを変えながら、絞り込んでいったんですよね?
結局、堂珍、川畑に落ち着いたワケですが、その後のヒットの数々を見るにつけ、プロの目はスゴイ!と思ったものでした。
その時に佐藤君(EXILEのATSUSHI)が落選。その理由が一人だけ上手すぎる。だったと記憶しています。なので、佐藤君がEXILEのボーカルとしてデビューした時は、嬉しかったですね。
堂珍はマスクの甘さが売りだったのに、途中でワイルドに転向を計ったのか、ヘアスタイルなどを変えましたが、彼にはワイルドよりも繊細なイメージの方が似合うと思います。そこに川畑の男っぽさがあって、お互いが引き立つという効果があるのでは?
彼らのハーモニーは美しく、とても心地良いのですが、最近は難しい曲が多くなりました。私としては、デビュー当時の曲の方が
一緒に口ずさみ易く、鼻歌が出るくらい身近だったと感じています。

変なところで化学反応を起こしちゃった?

aiai

そうですか、リリックは著作権の問題ありですか。難しいですね。リリック研究会もますます、秘密結社の趣をあらわにしてきました(してないしてない(笑))

著作権で思い出したのが、このケミストリーの「約束の場所」という歌です。どうも、歌詞の一部が、ある有名な漫画の台詞と一緒だと、要はぱくってると、漫画家のほうからクレームが出てきた事件です。この曲は、ボクの好きな槇原くんの作詞作曲ですし、あちらの漫画のテーマも哀愁があり好きなのです。どうやら裁判にはいったようなのですが、両方のファンとしては、音便にすましてほしいもんです。ぱくった、ぱくってないという不毛な議論はしてほしくないですね(双方にとっては不毛じゃないんでしょうけど)著作権の問題は昨今の動画問題もそうですが、これからますます重要なテーマになるんでしょう。

さてさて、ケミストリーですが、歌うまいですよね。くやしいけど(笑)オーディション番組の最終に残ったときは、他のコンビも甲乙つけがたいほどうまかった。EXILEのボーカルもあそこにいましたしね。最終審査では、各世代別に一般人を会場に集めて、どの世代にもまんべんなく受けがいいかを競い合うという、何か商品のマーケティングリサーチみたいなユニークな審査をして選ばれたのを憶えてます。
だからというわけでもないですが、あんまし特徴がない(笑)金太郎飴みたいな感じ。逆にいうとそういう安定感がいいということもあるんでしょう。
このアルバム全体的には金太郎飴で、そろそろコンビとして新たな方向性を探ってもいいのかなと、感じました。

このアルバムのアーティスト名

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登録に不備があるようですが、
アーティスト=CHEMISTRY です。

再生不能

ひーくん

最後の曲、再生できない

1〜 5件 / 全5件

CHEMISTRY2001-2011(通常盤) the CHEMISTRY joint album 【MAXI】あの日・・・feat.童子-T/Once Again(マキシシングル) 【MAXI】Life goes on(マキシシングル)
CHEMISTRY2001-2011(通常盤) / CHEMISTRY the CHEMISTRY joint album / CHEMISTRY 【MAXI】あの日・・・feat.童子-T/Once Again(マキシシングル) / CHEMISTRY 【MAXI】Life goes on(マキシシングル) / CHEMISTRY

ユーザーレビュー:5件

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1〜 5件 / 全5件

ALL THE BEST by CHEMISTRY

投稿日:2007/02/18 レビュアー: dait

なんでこれいつまで経ってもNOW PRINTINGになってるの?
これじゃあケミストリーだって分からないよ。

DISCAS管理人は何をやってんだ?
金払ってるんだから、それなりのメンテぐらいしろ。

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昔のがよかった ネタバレ

投稿日:2007/09/26 レビュアー: kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「アサヤン」で、オーディションの様子をずっと見ていました。
最終的に残った人たちで、デュオの組み合わせを変えながら、絞り込んでいったんですよね?
結局、堂珍、川畑に落ち着いたワケですが、その後のヒットの数々を見るにつけ、プロの目はスゴイ!と思ったものでした。
その時に佐藤君(EXILEのATSUSHI)が落選。その理由が一人だけ上手すぎる。だったと記憶しています。なので、佐藤君がEXILEのボーカルとしてデビューした時は、嬉しかったですね。
堂珍はマスクの甘さが売りだったのに、途中でワイルドに転向を計ったのか、ヘアスタイルなどを変えましたが、彼にはワイルドよりも繊細なイメージの方が似合うと思います。そこに川畑の男っぽさがあって、お互いが引き立つという効果があるのでは?
彼らのハーモニーは美しく、とても心地良いのですが、最近は難しい曲が多くなりました。私としては、デビュー当時の曲の方が
一緒に口ずさみ易く、鼻歌が出るくらい身近だったと感じています。

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変なところで化学反応を起こしちゃった?

投稿日:2007/09/25 レビュアー: aiai

そうですか、リリックは著作権の問題ありですか。難しいですね。リリック研究会もますます、秘密結社の趣をあらわにしてきました(してないしてない(笑))

著作権で思い出したのが、このケミストリーの「約束の場所」という歌です。どうも、歌詞の一部が、ある有名な漫画の台詞と一緒だと、要はぱくってると、漫画家のほうからクレームが出てきた事件です。この曲は、ボクの好きな槇原くんの作詞作曲ですし、あちらの漫画のテーマも哀愁があり好きなのです。どうやら裁判にはいったようなのですが、両方のファンとしては、音便にすましてほしいもんです。ぱくった、ぱくってないという不毛な議論はしてほしくないですね(双方にとっては不毛じゃないんでしょうけど)著作権の問題は昨今の動画問題もそうですが、これからますます重要なテーマになるんでしょう。

さてさて、ケミストリーですが、歌うまいですよね。くやしいけど(笑)オーディション番組の最終に残ったときは、他のコンビも甲乙つけがたいほどうまかった。EXILEのボーカルもあそこにいましたしね。最終審査では、各世代別に一般人を会場に集めて、どの世代にもまんべんなく受けがいいかを競い合うという、何か商品のマーケティングリサーチみたいなユニークな審査をして選ばれたのを憶えてます。
だからというわけでもないですが、あんまし特徴がない(笑)金太郎飴みたいな感じ。逆にいうとそういう安定感がいいということもあるんでしょう。
このアルバム全体的には金太郎飴で、そろそろコンビとして新たな方向性を探ってもいいのかなと、感じました。

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このアルバムのアーティスト名

投稿日:2007/01/15 レビュアー: hide

登録に不備があるようですが、
アーティスト=CHEMISTRY です。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

再生不能

投稿日:2008/06/21 レビュアー: ひーくん

最後の曲、再生できない

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1〜 5件 / 全5件

ALL THE BEST(通常盤)