ライヴ・イン・パリ / ダイアナ・クラール

ライヴ・イン・パリ / ダイアナ・クラール

全体の平均評価点(5点満点)

  • 3
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
ダイアナ・クラール

ライヴ・イン・パリ / ダイアナ・クラール

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
UCCV1036 2010年02月28日 7枚
1位登録者 : 2位登録者 :
1人 0人
曲目 :
  • 1. アイ・ラヴ・ビーイング・ヒア・ウィズ・ユー (5分13秒)
  • 2. レッツ・フォール・イン・ラヴ (4分34秒)
  • 3. ディード・アイ・ドゥ (5分18秒)
  • 4. ザ・ルック・オブ・ラヴ (5分)
  • 5. イースト・オブ・ザ・サン (5分58秒)
  • 6. アイヴ・ガット・ユー・アンダー・マイ・スキン (7分25秒)
  • 7. デヴィル・メイ・ケア (6分52秒)
  • 8. メイビー・ユール・ビー・ゼア (5分48秒)
  • 9. ス・ワンダフル (5分59秒)
  • 10. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン (6分6秒)
  • 11. ア・ケース・オブ・ユー (7分5秒)
  • 12. 素顔のままで (スタジオ録音) (5分)

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ユーザーレビュー:3件

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1〜 3件 / 全3件

地味だがいい

投稿日:2011/03/21 レビュアー:ギャンブラー

カナダ出身の白人の女性ジャズピアニトでシンガーのダイアナ・カールが
パリでのライヴを収録した初のライヴ盤。
小気味良くスイングするピアノ、そして説得力ある歌声
どれを取っても魅了され、聴き惚れます。
まだ、47才ぐらいなので、今後の活躍が期待されます。

このアルバムは、ギター、ドラム、ピアノがベース。
ギターの演奏が素晴しく、このアルバムにスパイスを効かしてます。

最後の12曲目は、ビリー・ジョエルの“素顔のままで”が
ボーナストラックとして収録されてます。
この曲のみがスタジオ収録です。
サックスがフューチャーされていて、素晴しい音色が彼女の歌を際立たせてます。

このアルバムはライヴの録音なのに、音が一点のくもりもなく
クオリティーの高い音質になっている。

彼女はベース奏者のレイ・ブラウンに見出された事が
ブレイクへのきっかけだった様です。

そして彼女はナット・キング・コールを尊敬し目標としていたそうです。
キング・コールもピアニスト(私は彼がピアニトだったとは知りませんでした)で歌手でしたが
ピアノを止めて歌一本にして成功しています。
彼女はピアノと歌の両方で成功しています。

これは、お薦めの一品です。

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ゆるやかに

投稿日:2014/03/07 レビュアー:おしり捜査官

大人の時が過ぎていきます。ピアノ、ギター&ドラムスベースの演奏はいいですね。

昔はたまにジャズスポットでお酒を飲んだんですよねぇ。

良かったなぁ〜〜!

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DVDもあるよん

投稿日:2012/07/04 レビュアー:ThePooh

DVDも出ているけど、WoWoWで放送されたのを録画してあるので、CDをレンタルしました。
ダイアナのPiano&Vocalよりもギターの人の演奏が好きです。

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