つづれおり / キャロル・キング

つづれおり / キャロル・キング

つづれおり/キャロル・キングの画像・ジャケット写真

CD

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つづれおり / キャロル・キング

レンタル開始日:2006年05月03日

収録時間:


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3


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CD

つづれおり / キャロル・キング

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
MHCP257 2006年05月03日 4枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ (2分58秒)
  • 2. ソー・ファー・アウェイ (3分56秒)
  • 3. イッツ・トゥー・レイト (3分54秒)
  • 4. ホーム・アゲイン (2分29秒)
  • 5. ビューティフル (3分7秒)
  • 6. ウェイ・オーヴァー・ヨンダー (4分45秒)
  • 7. 君の友だち (5分9秒)
  • 8. 地の果てまでも (3分21秒)
  • 9. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー (4分12秒)
  • 10. スマックウォーター・ジャック (3分42秒)
  • 11. つづれおり (3分15秒)
  • 12. ナチュラル・ウーマン (3分59秒)
  • 13. アウト・イン・ザ・コールド (ボーナス・トラック) (2分45秒)
  • 14. スマックウォーター・ジャック (ライヴ) (ボーナス・トラック) (3分20秒)

記番

MHCP257

レンタル開始日

2006年05月03日

在庫枚数

4枚

1位登録者

0人

2位登録者

0人

曲目 :

1. アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ (2分58秒)
2. ソー・ファー・アウェイ (3分56秒)
3. イッツ・トゥー・レイト (3分54秒)
4. ホーム・アゲイン (2分29秒)
5. ビューティフル (3分7秒)
6. ウェイ・オーヴァー・ヨンダー (4分45秒)
7. 君の友だち (5分9秒)
8. 地の果てまでも (3分21秒)
9. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー (4分12秒)
10. スマックウォーター・ジャック (3分42秒)
11. つづれおり (3分15秒)
12. ナチュラル・ウーマン (3分59秒)
13. アウト・イン・ザ・コールド (ボーナス・トラック) (2分45秒)
14. スマックウォーター・ジャック (ライヴ) (ボーナス・トラック) (3分20秒)

ユーザーレビュー

3

長いソングライター人生

わんわん

□発売年:1971年発売
□アルバム:12veアルバム
□聞いた方が良い度:★★★☆☆

説明するまでもない、超ロングヒットアルバム。

60年代にはソングライターとして、数多くの曲を提供し続けた。
彼女を含め、多くのソングライターやミュージシャンが、一つの時代と象徴である、フィルスペクターの「ウォール・オブ・サウンド」を生み出すことになる。

70年代に入ると積極的に、シンガーソングライターとしての道を歩み始め、数々の大ヒットアルバムを生み出すことになる。

また彼女を語る上で、絶対に外せないのが「Now That Everything's Been Said」というアルバム。

「つづれおり」の数年前に「The City」というバンドで出したアルバム。ダニー・クーチとチャールズ・ラーキーとのバンド形態でだしたアルバムは70年代のいなたいサウンドをすでに奏でている。

非常にレアなアルバムで、CDが数年前にリイシューされた。
非常に手に入りにくいCDなので、見つけたら即買いをオススメする。必聴アルバムです。

癒し声

びにれ

聞いているうちに心地よく眠れるアルバム。
名盤といわれている。納得!

地味な印象の邦題ではあるが

せるじおH

1曲目に象徴されるような鮮やかな感覚に惹かれます。バラードもいいですし、おススメ

1〜 3件 / 全3件

IN CONCERT レジェンダリー・デモ TAPESTRY Live at the Troubadour
IN CONCERT / キャロル・キング レジェンダリー・デモ / キャロル・キング TAPESTRY / キャロル・キング Live at the Troubadour / キャロル・キング

ユーザーレビュー:3件

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1〜 3件 / 全3件

長いソングライター人生

投稿日:2006/09/19 レビュアー: わんわん

□発売年:1971年発売
□アルバム:12veアルバム
□聞いた方が良い度:★★★☆☆

説明するまでもない、超ロングヒットアルバム。

60年代にはソングライターとして、数多くの曲を提供し続けた。
彼女を含め、多くのソングライターやミュージシャンが、一つの時代と象徴である、フィルスペクターの「ウォール・オブ・サウンド」を生み出すことになる。

70年代に入ると積極的に、シンガーソングライターとしての道を歩み始め、数々の大ヒットアルバムを生み出すことになる。

また彼女を語る上で、絶対に外せないのが「Now That Everything's Been Said」というアルバム。

「つづれおり」の数年前に「The City」というバンドで出したアルバム。ダニー・クーチとチャールズ・ラーキーとのバンド形態でだしたアルバムは70年代のいなたいサウンドをすでに奏でている。

非常にレアなアルバムで、CDが数年前にリイシューされた。
非常に手に入りにくいCDなので、見つけたら即買いをオススメする。必聴アルバムです。

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癒し声

投稿日:2007/06/15 レビュアー: びにれ

聞いているうちに心地よく眠れるアルバム。
名盤といわれている。納得!

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地味な印象の邦題ではあるが

投稿日:2016/09/28 レビュアー: せるじおH

1曲目に象徴されるような鮮やかな感覚に惹かれます。バラードもいいですし、おススメ

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つづれおり

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