ビリー・ホリデイに捧ぐ / トニー・ベネット

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ビリー・ホリデイに捧ぐ / トニー・ベネット

全体の平均評価点(5点満点)

  • 1
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
トニー・ベネット

ビリー・ホリデイに捧ぐ / トニー・ベネット

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
SICP5036 2010年05月09日 1枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. ソリテュード (2分56秒)
  • 2. オール・オブ・ミー (1分45秒)
  • 3. 女が男を愛する時 (3分11秒)
  • 4. ミー、マイセルフ・アンド・アイ (2分6秒)
  • 5. シーズ・ファニー・ザット・ウェイ (4分20秒)
  • 6. イフ・アイ・クッド・ビィ・ウィズ・ユー (2分5秒)
  • 7. 柳よ泣いておくれ (3分)
  • 8. ラフィング・アット・ライフ (3分27秒)
  • 9. 月に願いを (2分47秒)
  • 10. 月光のいたずら (2分45秒)
  • 11. マイ・オールド・フレーム (2分56秒)
  • 12. 恋という名の悪魔 (4分)
  • 13. イル・ウインド (3分5秒)
  • 14. 想い出のたね (4分22秒)
  • 15. サム・アザー・スプリング (4分42秒)
  • 16. クレイジー・シー・コールズ・ミー (3分54秒)
  • 17. グッド・モーニング、ハートエイク (2分37秒)
  • 18. 気軽な旅 (2分33秒)
  • 19. ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド (2分33秒)

関連作品

BENNETT SINGS ELLI TONY BENNETT ON HO 輸〉Life Is a Song [Br Here's to the Ladies
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ユーザーレビュー:1件

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1〜 1件 / 全1件

昔、京都に「厭離穢土」(オンリエド)というバーがあった。

投稿日:2016/07/29 レビュアー:ちゅく

このCD「ビリー・ホリデイに捧ぐ(TONY BENNETT ON HOLDAY / トニー・ベネット」 は、「在庫切れ」マークですね。
つまり、借りられないといことです。
(記番:SICP5036 レンタル開始日:2010年05月09日)

今週、図書館で借りてきて、聴いています。

こんな曲目です。(以下、☆★)

ビリー・ホリディ(1915〜1959)の歌を、トニー(1926生)がカバーしています。
(二人の歌は、全く異なります。当然ながら……。))

========= ☆★ =============

1. ソリテュード (2分56秒)
2. オール・オブ・ミー (1分45秒)
3. 女が男を愛する時 (3分11秒)
4. ミー、マイセルフ・アンド・アイ (2分6秒)
5. シーズ・ファニー・ザット・ウェイ (4分20秒)
6. イフ・アイ・クッド・ビィ・ウィズ・ユー (2分5秒)
7. 柳よ泣いておくれ (3分)
8. ラフィング・アット・ライフ (3分27秒)
9. 月に願いを (2分47秒)
10. 月光のいたずら (2分45秒)
11. マイ・オールド・フレーム (2分56秒)
12. 恋という名の悪魔 (4分)
13. イル・ウインド (3分5秒)
14. 想い出のたね (4分22秒)
15. サム・アザー・スプリング (4分42秒)
16. クレイジー・シー・コールズ・ミー (3分54秒)
17. グッド・モーニング、ハートエイク (2分37秒)
18. 気軽な旅 (2分33秒)
19. ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド (2分33秒)

========= ☆★ =============

ところで、「TONY BENNETT ON HO / トニー・ベネット」というタイトルのCDが、TSUTAYAさんのCDでレンタルで、借りられます。
(記番:SNY67774、レンタル開始日:2010年12月31日)

「HO」のあとに「LIDAY」が落ちていたか……と思ったら、全く別のアルバムでした。 残念。

京都に「厭離穢土」というバーがありました。1980年代に通っていました。

四条河原町の東側を北へ上がって、(確か二筋目)路地のビルの二階にありました……。

マスターは、僕の通っているときは、眼鏡の小柄なかたでした。次に、若いかたに変わりました。
「チョコレート」の匂いが確かにするバーでした。
神戸の「モンロワール」の小さな小さなチョコ(プレーン、ミルク、抹茶の三種があったような気がします。)を肴に、ウィスキーやジン・カクテルを飲んでいました。
カウンターの席は、僕ら若造にとっては聖域で、座ったことはなかったと思います。
リクエストなどはできなかったでしょう。

女房と出会って、初めて連れていったバーも、この店でした。

ほかにも、京都のいいジャズ・バーがあるのですが、遡(さかのぼ)りすぎると、思い出が悔恨に変わってしまいます。

いいバーがなくなりました。自分も、最近は昔のように通っていないのですが……。

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