Tears and Reasons / 松任谷由実

Tears and Reasons / 松任谷由実

全体の平均評価点(5点満点)

  • 2
  • CD
  • 製作年 : 1992年
ジャンル : 
アーティスト : 
松任谷由実

Tears and Reasons / 松任谷由実

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
TOCT6800 1992年11月27日 13枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 0人
曲目 :
  • 1. 無限の中の一度 (4分35秒)
  • 2. サファイアの9月の夕方 (4分45秒)
  • 3. 瞳はどしゃ降り (5分19秒)
  • 4. ミラクル (4分41秒)
  • 5. Misty China Town (4分17秒)
  • 6. 私らしく (4分24秒)
  • 7. 冬の終り (4分38秒)
  • 8. So high (4分37秒)
  • 9. 恋の一時間は孤独の千年 (4分3秒)
  • 10. Carry on (5分42秒)

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ユーザーレビュー:2件

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ユーミンっぽい音が綺麗な曲が多いです。

投稿日:2007/11/17 レビュアー:ぜんざいざむらい

私個人的には、「無限の中の一度」「Carry on」あたりがすごくいいなと思いました。「冬の終り」あたりは、このアルバムの時期よりも、もっと昔の曲じゃなかったっけ?という印象の曲なのですが、いかにもユーミンっぽい「懐かしい青春時代」って感じの曲で、このテの曲が好きな人はすごく好きなんじゃないでしょうか。

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懐かしい。

投稿日:2019/07/30 レビュアー:tokitty

平成初めの頃、まだバブルの名残があるかなぁ〜
デスコサウンドを思い出しました。

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