9.5カラット / 井上陽水

9.5カラット / 井上陽水

9.5カラット/井上陽水の画像・ジャケット写真

CD

9.5カラット/井上陽水の画像・ジャケット写真

9.5カラット / 井上陽水

2001年05月30日 旧作

レンタル開始日:2001年05月30日

収録時間:


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3


全体の平均評価点:

CD

ジャンル:

アーティスト : 井上陽水

本作品の記番は:35KD4及びFLCF-29035です。

CD

9.5カラット / 井上陽水

旧作

記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
FLCF3855 2001年05月30日 2枚
1位登録者 : 2位登録者 :
4人 1人
曲目 :
  • 1. はーばーらいと (4分39秒)
  • 2. ダンスはうまく踊れない (4分31秒)
  • 3. TRANSIT (4分22秒)
  • 4. A.B.C.D. (4分25秒)
  • 5. 恋の予感 (4分19秒)
  • 6. いっそ セレナーデ (3分15秒)
  • 7. 飾りじゃないのよ 涙は (4分40秒)
  • 8. からたちの花 (4分30秒)
  • 9. ワインレッドの心 (5分23秒)

記番

FLCF3855

レンタル開始日

2001年05月30日

在庫枚数

2枚

1位登録者

4人

2位登録者

1人

曲目 :

1. はーばーらいと (4分39秒)
2. ダンスはうまく踊れない (4分31秒)
3. TRANSIT (4分22秒)
4. A.B.C.D. (4分25秒)
5. 恋の予感 (4分19秒)
6. いっそ セレナーデ (3分15秒)
7. 飾りじゃないのよ 涙は (4分40秒)
8. からたちの花 (4分30秒)
9. ワインレッドの心 (5分23秒)

ユーザーレビュー

3

オススメです。

琴線

セルフ・カバーの曲は、親しみやすくてロマンチックなのばかり。自分のための曲はちょっとひねた感じのもあるけれど、このアルバムのは恥ずかしくなるくらい甘い感じのばかりでうっとりしちゃいます。

今から26年前に戻った気持ち

おにぎり

安全地帯がヒットさせた「恋の予感」「ワインレッドの心」など陽水が歌うことで又違った趣があった事を思い出しながらシンミリと聞き入りました。多分このアルバムは発売されてすぐに大ヒットした記憶があるました。
レンタルレコード店にも、すべて貸出中の表示がされていたことを今にも記憶しています。

ダンスはうまく踊れないし、涙は飾りじゃない。

ちゅく

ほかの歌手・グループのために陽水がつくった曲。
その歌手・グループの販売が終わるまで、陽水は待つという
契約があったのだろう。

1977〜1988年。
陽水が提供した曲は、

1. はーばーらいと (水谷豊)
2. ダンスはうまく踊れない(石川セリ)
3. TRANSIT(小林麻美)
4. A.B.C.D. (ジュリー【沢田研二】)
5. 恋の予感 (安全地帯)
6. いっそ セレナーデ(井上陽水)
7. 飾りじゃないのよ 涙は (中森明菜)
8. からたちの花(樋口可南子)
9. ワインレッドの心(安全地帯)

すごいメンバーですね。
1が「右京」さん。
2は、もと奥さん。
8 加南子どの。

※「いっそ セレナーデ」は、洒落。自己提供、抵抗。

安全地帯は、昔、陽水のツアーでバックバンドをやっていた、という。
陽水は福岡、玉置は旭川。島がちがう。
その後、陽水は、「バレリーナ」の時代に入り、
時代は、安全地帯の2年間になった。

陽水はそれを、梃子(てこ)にして、起き上がった。

「したたか」であることは、このアルバムの歌手の多様さが証明している。

全部いいが、「はーばーらいと」「からたちの花」という演歌が、とくに好き。

1〜 3件 / 全3件

UNDER THE SUN UNITED COVER 永遠のシュール GOLDEN BEST SUPER【Disc.3】
UNDER THE SUN / 井上陽水 UNITED COVER / 井上陽水 永遠のシュール / 井上陽水 GOLDEN BEST SUPER【Disc.3】 / 井上陽水

ユーザーレビュー:3件

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1〜 3件 / 全3件

オススメです。

投稿日:2006/09/17 レビュアー: 琴線

セルフ・カバーの曲は、親しみやすくてロマンチックなのばかり。自分のための曲はちょっとひねた感じのもあるけれど、このアルバムのは恥ずかしくなるくらい甘い感じのばかりでうっとりしちゃいます。

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今から26年前に戻った気持ち

投稿日:2011/07/20 レビュアー: おにぎり

安全地帯がヒットさせた「恋の予感」「ワインレッドの心」など陽水が歌うことで又違った趣があった事を思い出しながらシンミリと聞き入りました。多分このアルバムは発売されてすぐに大ヒットした記憶があるました。
レンタルレコード店にも、すべて貸出中の表示がされていたことを今にも記憶しています。

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ダンスはうまく踊れないし、涙は飾りじゃない。

投稿日:2014/10/18 レビュアー: ちゅく

ほかの歌手・グループのために陽水がつくった曲。
その歌手・グループの販売が終わるまで、陽水は待つという
契約があったのだろう。

1977〜1988年。
陽水が提供した曲は、

1. はーばーらいと (水谷豊)
2. ダンスはうまく踊れない(石川セリ)
3. TRANSIT(小林麻美)
4. A.B.C.D. (ジュリー【沢田研二】)
5. 恋の予感 (安全地帯)
6. いっそ セレナーデ(井上陽水)
7. 飾りじゃないのよ 涙は (中森明菜)
8. からたちの花(樋口可南子)
9. ワインレッドの心(安全地帯)

すごいメンバーですね。
1が「右京」さん。
2は、もと奥さん。
8 加南子どの。

※「いっそ セレナーデ」は、洒落。自己提供、抵抗。

安全地帯は、昔、陽水のツアーでバックバンドをやっていた、という。
陽水は福岡、玉置は旭川。島がちがう。
その後、陽水は、「バレリーナ」の時代に入り、
時代は、安全地帯の2年間になった。

陽水はそれを、梃子(てこ)にして、起き上がった。

「したたか」であることは、このアルバムの歌手の多様さが証明している。

全部いいが、「はーばーらいと」「からたちの花」という演歌が、とくに好き。

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