ゼア・アンド・バック / ジェフ・ベック

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ゼア・アンド・バック / ジェフ・ベック

全体の平均評価点(5点満点)

  • 2
  • CD
ジャンル : 
アーティスト : 
ジェフ・ベック

ゼア・アンド・バック / ジェフ・ベック

  • 旧作
記番 : レンタル開始日 : 在庫枚数 :
MHCP968 1999年05月21日 0枚
1位登録者 : 2位登録者 :
0人 1人
曲目 :
  • 1. スター・サイクル (4分59秒)
  • 2. トゥ・マッチ・トゥ・ルーズ (3分)
  • 3. ユー・ネバー・ノウ (4分5秒)
  • 4. ザ・パンプ (5分49秒)
  • 5. エル・ベッコ (4分3秒)
  • 6. ザ・ゴールデン・ロード (4分57秒)
  • 7. スペース・ブギー (5分8秒)
  • 8. ザ・ファイナル・ピース (3分40秒)

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ユーザーレビュー:2件

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不真面目!?

投稿日:2013/06/13 レビュアー:ミツゴン

「スター・サイクル」を聞くと懐かしきワールド・プロレスの次週予告が脳裏に蘇ります。
あの古舘伊知郎さん(現在は某報道番組のキャスター)の「強豪外人レスラーが新日・猪木軍を襲来。嵐が吹き荒れる○○シリーズにご期待下さい」の名調子と共に耳にしていたのです。懐かしいですねぇ〜。
まだプロレスに「男のロマン」があった時代のプロレス中継でした。
それでは、全国のプロレスファンの皆さん、まだ余韻冷めやらぬ蔵前国技館から失礼します。ごきげんよう、さようなら。

日本では3大ギタリストと崇められている人というくらいしか判りませんので、悪しからず。

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未だ興奮冷めやらず

投稿日:2007/04/03 レビュアー:ホントニ!?

一曲目「スター・サイクル」を聴くと、古い話ですが'80年ゼア・アンド・バック・ツアーで来日時の大阪フェスティバルホールのステージのオープニングを思い出します。イントロが始まったときの会場のどよめきは今も忘れることのない思い出のひとつです。「ブロウ・バイ・ブロウ」「ワイアード」から続く、ソロ・インストゥルメンタル作第三弾。「ブロウ・バイ・ブロウ」の斬新性、「ワイアード」の先鋭性はやや薄れぎみに感じるものの、よくいえば纏まり感のある落ち着いた作品になっており、前二作よりも比較的キャッチーで聴きやすい作品であると思います。
ジャケットワークも、ギターケースを切り取ったような部分を表現し、堂々と自らの名前を入れるという、シンプルながら大胆なデザインで、自身に満ちた作品であることを裏付けているかのようです。アナログ盤ではギターケースを模した手触りの紙質をあしらった物でしたが、CDになってもその感触を施されているのが嬉しく思いました。
出来るだけ良質のアンプとスピーカーで、視聴覚室のような設備の整ったところで大音量で聴いてみたい一枚です。

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