トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーンの画像・ジャケット写真
トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン / シャイア・ラブーフ
全体の平均評価点:
(5点満点)
累計評価件数:

92

  • DVD
  • Blu-ray
  • 動画配信
  • 動画ポイント利用可
  • シリーズ
ジャンル:

「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

スティーブン・スピルバーグとマイケル・ベイがタッグを組んで贈るSFアクションシリーズの完結編。40年前の事実を政府が隠し続けていたことが原因で、“トランスフォーマー”の侵略者が再び地球を襲撃。世界の都市は次々と破壊されていき…。

「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」 の作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: TRANSFORMERS: DARK OF THE MOON

「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーンの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
154分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PDSZ130519 2011年12月16日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
218枚 12人 11人

【Blu-ray】トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
154分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:DOLBY True HD/7.1ch/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PDBV130519 2011年12月16日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
110枚 9人 3人

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーンのシリーズ商品


1〜 2件 / 全2件

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン


300円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:21
字幕: 音声: レイティング:
日本語字幕 英語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜300円(税込324円) 初回再生から48時間 2017年08月31日 23:59

1,700円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:21
字幕: 音声: レイティング:
日本語字幕 英語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜1700円(税込1836円) 無制限 2017年08月31日 23:59


400円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:21
字幕: 音声: レイティング:
日本語字幕 英語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜400円(税込432円) 初回再生から48時間 2017年08月31日 23:59

1,700円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:21
字幕: 音声: レイティング:
日本語字幕 英語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜1700円(税込1836円) 無制限 2017年08月31日 23:59

【吹替】トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン


300円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:31
字幕: 音声: レイティング:
日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜300円(税込324円) 初回再生から48時間 2017年08月31日 23:59

1,700円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:31
字幕: 音声: レイティング:
日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜1700円(税込1836円) 無制限 2017年08月31日 23:59


400円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:31
字幕: 音声: レイティング:
日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜400円(税込432円) 初回再生から48時間 2017年08月31日 23:59

1,700円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS 02:34:31
字幕: 音声: レイティング:
日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜1700円(税込1836円) 無制限 2017年08月31日 23:59

1〜 2件 / 全2件

関連作品

ユーザーレビュー:92件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全92件

ヒロインがI○K○さんにしか見えないのは自分だけ!?

投稿日:2011/11/05 レビュアー:KASPAR

はい、「トランスフォーマー3 ダークサイドムーン」です♪
うん、まぁまぁオモロイ!

相変わらず長いっすけど、マルコビチくんにタツローくん、デンプシくんにアゴ割れちゃんなんかが、
非常に贅沢に脇役に配置されてるんで、最後まで楽しく観れるっすね♪

あ、けんちょんくんも居てるね♪

ド派手さと、配役の妙で笑うアクションコメディとして、十分成立してるっすねш(`∇´*)ш

まぁ、まともに観たら・・・

アクションシーンが、長すぎてダレる。
内容が無いアクションが多すぎて、ツナガリが悪すぎる。
本作からイキナリ登場のニューヒロインがやけに重視されるしょーもなさ。
終盤でムリヤリ感動路線にするんで、全く盛り上がらずに眠くなる。
基本的に、映像映え重視なんで、作戦がバカ、行動がバカ。

っと、軽くツッコんでも、山ほどヒドイ部分はありますが、コメディアクションと思えば、
全てが笑いポイントとして成立しまてますш(`∇´*)ш

劇場で手を叩いて笑いそうになってもーたっす♪

ま、マイケル・ベイとエメリッヒは、基本的にコメディしか撮ってないっすから、
そんな感じで観れる人には、オススメです(°∀°)b

個人的満足度 71点! オススメ度 70点!

このレビューは気に入りましたか? はい 15人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

娯楽に徹した作品

投稿日:2011/11/20 レビュアー:みなみ

映画館(3D)で見ました。
前作でラジー賞とったりはしてますが、私はこのシリーズ、好きです。だって面白いですよ !

前情報を仕入れていなかったのですが、大物が出ていてビックリ!
ジョン・マルコビッチが登場して、テンション上がりました♪ツボです。
それから、アカデミー受賞女優、フランシス・マクドーナンドも。
そういえば、「1」でもジョン・ボイトが出てたんですよねー。

見る前にあまり情報仕入れないほうが、楽しめるのかもしれません。検索してて、ネタバレを読んじゃうこともあるしね。

主演のシャイア・ラブーフは、どこにでもいそうなフツーな感じがよいのでしょうね。
そして、ジョン・タトゥーロ、面白いですねー(^o^)いい味出してます。

主人公の両親は、テンション高すぎて、大丈夫?と思ったりするけれど、いいコトも言います。さすが人生の大先輩。
ありえないキャラだと思うけど、アメリカならこんな人いるのかも。

結構、街中で大暴れして、これだけの大惨事なら死者も出ていると思うんだけど、
その辺はさらっと無視!娯楽に徹していました。これはこれでいいのでは。
でも後半ひっぱり過ぎて、ちょっと中だるみしたかも…

ロボットアクションが炸裂、NEW美女登場。
ほんとにこの映画って、少年&少年の心を持った大人に ターゲットが絞られているなーと感じました。
それがこんなに面白い私っていったい…^^;

あと、アクションだけじゃなくてセリフも面白かったです。

このレビューは気に入りましたか? はい 11人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

ダークサイド・ムー……ビー。

投稿日:2012/01/29 レビュアー:ぴよさん

(ネタバレとド偏向アリ)

 言うまでも無く、映画には隠しテーマがある。それは監督や脚本家の個人的な思いに
よるものもあれば、何らかの社会的な役割を担う場合もある。『ハート・ロッカー』の
レビューでも書いたが、ある時期のハリウッド映画には、あからさまな役割があった。
戦時中なら国威発揚の役割だろうし、ベトナム戦争後には、国民の心理的外傷を癒す
という役割があった。(もっと深いテーマもあるんだろうが、そこにはアンタッチャブル
ということで)

 この映画に於いては、米国の3大トラウマを臆面も無く描いてみせることで、傷ついた
心の対症療法を試みているかのようだ。 まず一つ目に「米政府機関による暗殺」
これは全てレーザービーク(鳥型ディセプティコン)が実行犯とされる。「人間のやった
ことじゃなかったんだ、…ほっ」というわけ。
 二つ目、スペースシャトル・チャレンジャー号の事故。アメリカの宇宙開発、ひいては
フロンティア精神の根本をも傷つけた大事故。それをザンティウム(シャトル)を破壊
してみせることで、観客に直面させる。で、乗っていたオートボット達が「生きていた!」
ということで、心理的安堵感を生み出すのだ。

 そして最大の見せ場、シカゴの巨大ビル倒壊シーンは、言うまでも無く9・11の再現だ。
クドイほどに時間をかけて倒れてゆくビル。その中で逃げ惑う人々は「敵を倒す」という
目的を持っていて、決してただの無辜の人間ではない…というか、ほとんど死なない。
死んでみせては、トラウマにトラウマを重ねるだけだからだ。現実を上回るような惨事を
作り出してみせ、なおかつそこで「死ななかった」という虚構の現実を見せることで、
セラピーは完成する。
 
 ディセプティコンに協力して人類を売る男ディランは、完全なる富裕層側の人間。99%の
貧困層や、世界のことなどどうでもいい。徹底的に保身のみの卑怯な男として描かれ、最後
には主人公直々に引導を渡される。99%側の観客は溜飲を下げるというわけだ。

 さて問題は「あの国」の扱いだ。ケン・チョンは韓国系アメリカ人だが、ワンという名前から
して、あの国の人の役。アメリカに「ダークサイド=裏側」を見せない男として登場し、最後は
ブザマに殺される。
 サイバトロンの星ごと転送する作戦は、どこか、民族ごと移民して数の論理で自治権を奪い
勢力を拡げてゆく、かの国の手法に見える。そしてビルを破壊する巨大なワームも、顔の
見えない無数の「人民」の集合体に見えないか。 最も深刻な脅威として「あの国」が対象と
されているのだ。
 オートボット追放の決定を安易にしてしまう「政府」でさえ、ここではディセプティコン側だ。
これ、今の政権下の日本でやったら、ある意味シャレにならないな(苦笑)


 そういった一切合財を敵に回して戦うのが「軍」となる。主力は独立愚連隊で、特殊部隊が
加わる。全2作より、軍の活躍する場面が格段に増えている。オートボット達がなかなか、
出張ってこない(それどころか、あっさり捕虜になってしまう)彼らがあまり活躍しないのは
軍が頑張る姿を見せることこそが、この映画の狙いだからだ。
(しかし『世界侵略ロサンゼルス決戦』や最近のこの手の映画に於ける麗し過ぎる軍の描き方
には、うすら寒いものを感じる。これって今から軍が何かやらかそうとしてるのを予知して
先手を打ってるんじゃあるまいな)

 
 さて、個人的な見所としては、バンブルビーと遊ぶジョン・マルコヴィッチ。あのシーン
って撮影の時は、マルコヴィッチ翁が一人で床を転がり回ってたわけだよね。おもろい。




このレビューは気に入りましたか? はい 7人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

面白かった!!!

投稿日:2011/11/06 レビュアー:KEE

面白かった!!!

けど、長いのよ〜。最後のほうの戦闘シーンが毎回だけど長すぎてお尻が痛くてしょうがない。

3Dはやっぱり楽しめました。

今回のヒロインは Rosie Huntington-Whiteley 。

Megan Foxの降板があり、今回の彼女ですが、こちらもまた実にゴージャス。

しかも品がある(笑)

大体、無職のサムが何故、こんなゴージャス美女を手に入れることができるのかも、不思議なんだけど、このシリーズには美女が欠かせない。

Megan Foxはスピルバーグの怒りをかって降板となったらしいが、新ヒロインもさらにゴージャスで良い。

ミステリアスさではMegan Foxのほうが上だけど、Rosie Huntington-Whiteley、それはそれは美しいです。

前作からのおなじみの面々もでてますが、 John Malkovichや Frances McDormand など演技派も脇を固めてます。



またまたOptimus Primeは素敵。
で、バンブルビーとサムとの友情も今回も素敵。
なんだけど、あの戦闘シーンの長さはなんとかならないものか。

圧巻なんだけど、途中でうんざり(笑)

驚きは我らが“McDreamy”!! Patrick Dempsey の登場。

知らなかった。やっぱり“McDreamy”ぶりは健在。

でも、この人は実は。。。。って感じなんだけど、最後は、一体なんなんだ?と中途半端なキャラクターでした。


Shia LaBeoufは、抜群に上手いんだけど、なんかこのシリーズやっぱり主役はオートロボだし、目玉は戦闘シーンと、ゴージャスヒロインだし、どうもスルーしてしまう。
あんなに活躍してるのに(笑)


このレビューは気に入りましたか? はい 7人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

問え!さすれば語られ^^

投稿日:2011/11/05 レビュアー:アルディ

シリーズも3作目なので「無駄な説明」をしなくてもキャラの事は大体観客が知っているので非常に細かい相関図がサラリとまとまって見易いです。
特にサムの両親の極楽とんぼ…いや、幸せなドロップアウトぶりには頬が緩みます。
本当に「運」の良い夫婦ですよねぇ。
出来れば、あの二人の様に地球が壊滅する位の事件に遭遇してもノホホンと逞しく齢を重ねて生きたいですね。
精力絶倫犬のチワワのモージョ君はさすがに老齢化して天に召された様です。
この辺には辛辣な老いの構図が練り込んで有ります。
不変の存在なんて有り得ません。
記憶される存在意図が言葉を操る生き物の中に残るだけです。
この点はサイバトロン復興の為に手段を選ばないセンチネラルの存在理由に似ています。
何をなすべきかが大人の存在理由だと考えます。
その切なる希望に対してオプティマスは相変わらず優しく、敵に情けをかけてしまう展開が前2作では有りました。
しかし、さすがに今回ばかりは堪忍袋の緒が切れた様です。
2回も地球を救ったサムの現状が中々現代の世相にマッやチしているのに泣き笑い出来ます。
但し、彼の魅力は底抜けらしく美貌とセクシーさのミカエラに振られたのに知的エロスのカーリに心底好かれると言うモテモテぶり。
そして魅力的な彼女の身辺にも妖しの影の暗躍が有ります。
この辺はチョッとサスペンス風。
でも、この作品を観て「楽しんで」いる人には簡単に先読み出来ますかねぇ。
1〜3作で、このエピソードが最も面白いと思っていましたが、考えて見ると1、2の下積みが有るからこそ生きる話だったんですね。
普通の人になってしまったサムの足掻きは壮年期の人間が感じる実力不足なのに多くを望む切迫感に似ています。
この辺りも「かつて」少年で有ったオッサンと「現在進行形」で少年で有る人達の脳に心地良く響いて来ます。
ジョン・マルコビッチとフランシス・マクドーマンドが燻し銀とも言える演技で物語の荒唐無稽さを現実に引き戻してくれます。
3Dの表現も痛快で細かく、劇場で観る価値の有る娯楽作品の集大成と言っても過言ではないでしょう。
…但し、ストーリーは突っ込みどころだらけで可愛らしささえ感じてしまいます。
でもエンタメ映画って噛み砕くモノではなく、舌触りを感じる存在だとも言えるのでは無いでしょうか?。
細かな画面構成と重みの有る台詞、積層された人生の厚みさえ感じるキャラの魅力で物語の長さを感じませんでした!。
これは「絶対に!」3DBDを購入します。

このレビューは気に入りましたか? はい 7人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全92件

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン

視聴期限(購入):
無制限
視聴期限(レンタル):
48時間

TV配信のみとは?

テレビのみで視聴できます。
PC、Android、iOSでは視聴出来ません。

HD/SDとは?

HD(High definition video):高画質ビデオ

  • スマートフォン/タブレットではSD(標準画質)で再生されます。

SD(Standard definition video):標準画質ビデオ

購入/レンタルとは?

購入:視聴時間が無制限
レンタル:視聴時間に制限がございます。制限時間は作品ごとに異なりますのでご注意ください。