ようこそ、わが家へ

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ようこそ、わが家へ / 相葉雅紀
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「ようこそ、わが家へ」 の解説・あらすじ・ストーリー

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第1巻。倉田健太は小心で臆病な性格。ある日、駅で割り込み男を注意した健太は、乗り継いだバスでその男が一緒だと気付く。恐怖心が膨らんだ健太は男を撒くが…。第1話と第2話を収録。

「ようこそ、わが家へ」 の作品情報

製作年: 2015年
製作国: 日本

「ようこそ、わが家へ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ようこそ、わが家へのシリーズ商品


1〜 5件 / 全5件

ようこそ、わが家へ 1

  • まだまだ話題作

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第1巻。倉田健太は小心で臆病な性格。ある日、駅で割り込み男を注意した健太は、乗り継いだバスでその男が一緒だと気付く。恐怖心が膨らんだ健太は男を撒くが…。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
124分 日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBC72449 2015年09月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
39枚 0人 1人

ようこそ、わが家へ 2

  • まだまだ話題作

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第2巻。倉田家の自動車が何者かに傷付けられ、健太は神取明日香と防犯カメラが捉えた映像を検証する。一方、太一は会社に送られた怪文書を社長に釈明するが…。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
93分 日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBC72450 2015年09月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
39枚 0人 1人

ようこそ、わが家へ 3

  • まだまだ話題作

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第3巻。倉田家でまた金が盗まれ、防犯カメラの映像を見た健太は意外な犯人に驚く。そんな時、健太に神取明日香が誰かに階段で突き飛ばされたと連絡が入る。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
93分 日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBC72451 2015年09月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
39枚 2人 0人

ようこそ、わが家へ 4

  • まだまだ話題作

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第4巻。倉田健太は“名無しさん”から七菜を庇おうとして刺されてしまう。健太は病院に搬送され、手術を待つ間に七菜は元彼のストーキングを家族に打ち明ける。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
94分 日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBC72452 2015年09月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
39枚 0人 2人

ようこそ、わが家へ 5

  • まだまだ話題作

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス第5巻。倉田健太は下村民子が危険人物だと珪子に電話するが、通話は不自然に切れてしまう。その頃、太一はイーグル精密の不渡りを確認するため奔走していた。第9話と最終第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
117分 日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBC72453 2015年09月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
38枚 0人 0人

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サスペンスタッチの月9

投稿日:2015/11/22 レビュアー:kazupon

2015年4月〜6月期のフジテレビの月9でした。
『ようこそ、わが家へ』というタイトルから受ける“ほんわか”した印象とは全く正反対のサスペンス仕立てのホームドラマでした。
原作は池井戸潤。
倉田健太(相葉雅紀)演じる主人公が、ある日、駅のホームで列に割り込んできた男を注意したことから、ストーカーまがいの被害に 遭うようになります。
正体の分からないストーカーを健太たちは“名無しさん”と呼び、防犯カメラを設置するなどの対策をしますが、相手は巧妙かつ執拗に倉田家を恐怖に陥れていくのです。
毎週、名無しさんの正体を推理。
エスカレートしていく嫌がらせにハラハラドキドキしたり、ターゲットになる倉田家の家族と恐怖を共有しました。
また、一方では主人公の父(寺尾聰)が、銀行からの出向先「ナカノ電子部品」での理不尽なイジメや不正と戦う姿が描かれていました。
会社の上司のパワハラや不正に真正面から挑む姿を描くのは池井戸潤の得意とするところ。
寺尾聰は、いかにも真面目な善人という感じですし、対する上司の営業部長役:竹中直人は、いちいち巧妙でその顔も声も言葉も憎たらしいのです。
沢尻エリカ、南果歩、有村架純、佐藤二朗、山口紗弥加と共演者も豪華でした。
名無しさんの正体は最後の最後まで明かされず、キャスト名が流れるエンドロールでも名前は伏せられていました。
忘れてならないのは、倉田家の飼い猫の「ガス」です。
唯一の癒し系でした。

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イライラすること多し

投稿日:2017/04/22 レビュアー:Kavi

佐藤二朗さんが出てるから見てるけど、
終盤の回りくどく、しつこい演出がすごくイヤ。
ネタあかしまでのカット割りがムカつく。

それに加え、南果歩演じる母親のキャラ。
南果歩の演技力にも問題ありなんだろうが、
空気読まなすぎるところと、超天然ぶりっ子ぶりが鼻につく。
演出家のプラン通りだとしても、演じ方ひとつで魅力的になるはずなのに、
嫌われる方向にしかいっていない。

話の流れや緊張感をぶった切るし、
緩和の役割だとしても、前に出すぎ。声が高すぎ。

おなじように緩和担当の二朗さんはなじんでると思うのだけど。
二朗さんが出てるところだけみてるわ最近。

ほんま、この演技みて南果歩キライになりました。

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