スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス

スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナスの画像・ジャケット写真
スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス / リーアム・ニーソン
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「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 の作品情報

製作年: 1999年
原題: STAR WARS: EPISODE I − THE PHANTOM MENAC

「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

スター・ウォーズ エピソード1 ファントムメナスの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
137分 英語・日本語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR22733 2002年12月13日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
244枚 54人 27人

【Blu-ray】スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス(ブルーレイ)の詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
137分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXB22733 2016年11月11日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
30枚 7人 12人

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスのシリーズ商品


1〜 2件 / 全2件

【購入特典付】スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス<字幕/吹替パック>

2,000円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS
字幕: 音声: レイティング:
英語字幕 日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜2000円(税込2160円) 無制限 2018年09月30日 23:59

2,500円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS
字幕: 音声: レイティング:
英語字幕 日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜2500円(税込2700円) 無制限 2018年09月30日 23:59

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス<字幕/吹替パック>


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再生可能機器: 再生時間:
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価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜300円(税込324円) 初回再生から48時間 2018年09月30日 23:59


400円(税抜)


再生可能機器: 再生時間:
TV、PC、Android、iOS
字幕: 音声: レイティング:
日本語(ステレオ) 全年齢対象
価格: 視聴制限: 購入期限:
税抜400円(税込432円) 初回再生から48時間 2018年09月30日 23:59

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評判悪いんで飛んで見に行ったぜ

投稿日:2004/02/25 レビュアー:裸足のラヴァース

最高じゃん かなりの通じゃないとわかんないけどね

人工的にこういった仮想神話体系を作って 長いヒットを狙うのはわからないではないけど うざいったらありゃしない
やっとこルーカスもそれに気付いたわけだ

純粋に映画美だけでなりたっている 砂上の楼閣のような
映画史的にいっても重要な傑作 子供にはわからない作品なので
シネフィルは必ず見とくこと!!

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アナキンとアミダラの出会いとアナキンのジェダイとしての力の発掘

投稿日:2005/05/20 レビュアー:RUSH


最新作「EP3シスの復讐」が近々公開されるが、新3部作(EP1〜EP3)の1作目にあたるこの作品は旧3部作(EP4〜EP6)から過去へさかのぼった物語になっている。なんとあのダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーがまだ子供なのだ(笑)。あの恐ろしいダース・ベイダーにもこんなかわいい頃があったのかとつい思ってしまう(^^ゞ。とても利発で明るく元気な母思いの子である。何でこんな優しい子があの恐ろしいベイダーになってしまうのか強烈に気になってしまう。この点がこれから公開されるEP3の人気(アメリカでは既に公開され人気沸騰中でシリーズ最高傑作という話が出ているという)に繋がっているのだと思う。誰もが一番知りたいことだからだ。善人が悪の道に落ちる時一体何があったのか?何が彼を暗黒面に引きずり込んだのか?考えただけでも色々なことが頭を巡ってしまう。本当に良くできたシナリオである。この作品だけでなく、それぞれのエピソード全部を通してそう思ってしまう。これもこのシリーズの人気の要因なのだろう。

旧3部作を製作していた頃とは色々なことが格段に違う新3部作。VFXを取ってみてもその違いは歴然としている。とにかくCGオンパレードである。しかし、これは見る前にわかっていたことだ。何故ならスター・ウォーズの歴史はVFXの進歩の歴史でもあるからだ。EP4製作と同時にILMを創設し、今まで見たこともない映像を創り上げ、見た者に驚愕と衝撃を与え続けてきた原動力、それは作品中のVFXに他ならないからである。旧3部作時代から少し時間をあけて製作が始まった新3部作。当然VFXの主流はCGになっていたはずでそういう意味でこの作品がCGオンパレードになってしまうことは作風と制作環境を考えれば自ずと想像出来たはずだ。それに関してとやかく言うよりスター・ウォーズという作品の世界観が崩れていなかったことを褒めるべきではないだろうか。

スター・ウォーズシリーズの最初のエピソードはアナキンとアミダラの出会いとアナキンがジェダイへの道にどういう経緯で踏み込むことになったのかがメインで描かれる。そして平和であった銀河共和国がシスの策略で混乱していく様が見て取れる。しっかりとEP2への伏線がはってある。平和な時代が終わりつつあることがうっすらとわかるようなシナリオはとても素晴らしい。

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Wから観るべきですか?

投稿日:2006/10/30 レビュアー:ひきむすび

お子様たちのリクエストにて いよいよスターウォーズ。
10分ぐらい観たところで 全然物足りない。
ヘッドフォンに慣れた耳には テレビの横についてるスピーカーぐらいでは
全く物足りない。慌てて スピーカー増設。自作ホームシアターへ。
テーマパークのような作品は音響が命。

キャラ達が何者なのか 説明の場面がないので
既に他シリーズを観た、という前提で作られた作品のようです。
やっぱり製作年順に見るのが正しいのでしょうか。
終わりも今一つ中途半端で続編へどうぞな感じ。

ファミリー向けの良作。クリーチャー天国。
子供とワイワイ見るのにとてもいい作品でした。

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注)これは子役のほっぺに弱い人のレビューです(笑)

投稿日:2004/11/16 レビュアー:iuiu

SWは20年以上前の4〜6公開時、普通に何度か見て普通に忘れてました。エピソード1公開時にも何を今更感を抱いてスルーしていましたが、最近になってSW4〜6の熱烈なファンである友人から「エピソード2が許せない。自分の悔しさを分かち合うためにどうしても見てくれ」と依頼され、「2だけでいいか」と訊くと「それは困る。1も見てくれ」と言われて見た次第です。
友人はこの1にも好感を抱いてはいないのですが、ファンの思い入れのない私は普通に楽しく鑑賞できました。その上アナキン坊やのほっぺがあれば私はどうしても点が甘くなります。^^;
個人的には、地球が舞台ではない、つまり映画以前にみんなが共通して持っている地理や歴史の知識に頼れないゼロから設定をぶち上げた物語というのは好きですし。
「K−19」でもお気に入りだったリーアム・ニーソンも渋くてかっこよくてさらに加点。子役のほっぺのほかには、ロンゲ総髪一本シバリorポニーテールに弱いんです。

ただし、コメンタリー大好きな私が初めてコメンタリーに飽きて寝そうになった作品でもあります。だって、CGの自画自賛と苦労話が9割以上を占めるんですもの。俳優の演技とか演出についてはほとんどコメントがなく、それが残念でした。美術・セットの苦労話と違ってCGだとどうしても「影をつけた」「光をつけた」の陰影話ばっかりになってしまって、大変なのはわかるけど聞いてて面白くない。飽きます。

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夢に追いついた技術(水と砂漠と草原)ネタバレ

投稿日:2007/02/02 レビュアー:みなさん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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思うに、長く監督業から離れていたG.ルーカスが20年ぶりに返り咲いた訳は、自分の撮りたい画を撮れる技術が出来たと判断したからに違いない。それだけ、この映画は確信的な画づくりがなされている。良くも悪くもね。

しかし、第一印象は“うるさい”だった。何もかも盛り込まれて、省略の美しさがどこにもない。見え過ぎることの弊害が全編に渡っている。明らかに情報過多の画と言える。これが今の時代に求められたものなのだろうか。残念なことに、私には受け入れ難かった。何の制限もなく作られた映画は、革新的ではあっても、極めて独り善がりな作品にしか見えなかった。

私の友人はポッドレースの場面を絶賛していた。映画史に残る名場面だと興奮してまくし立てた。しかし、どう贔屓目に観ても『ジェダイの復讐』で見せたスピーダーのチェイスの焼き増しにしか見えない。しかも、殆どCGとの合成で作られたそれには何の魅力も感じられなかった。

政治や宗教などの要素も盛り込まれ、雑多な極彩色の寄せ鍋から生まれた本作品は、大人の作った映画だった。束の間の静寂の後、大音響と共に『STARWARS』と映し出されるオープニングのワクワクするような高揚感は、本作にはない。あるのは、ルーカス自身の瞳のように物憂げで悲しそうな不安感だけだ。それは彼自身の孤独感かも知れない。

ルーカスの演出力はお世辞にも素晴らしいとは言えない。が、彼の周囲の人達、彼を支えるスタッフがこの映画を作った。彼自身の気持ちは別にして。そんな風に思えてならない。一人歩きをはじめた巨大な映画の頂点で、監督は孤独な闘いを続けている。最先端の技術を自由に操る若いスタッフ、集まって来る著名なスターたち、巨額の製作費、それらを意の如く操るには、ルーカスは歳を取りすぎたのかも知れない。

ナタリー・ポートマンは好演、リーアム・ニーソンとS.ジャクソンはミスキャスト。異星人の多くがキグルミにしか見えないのには閉口した。(仮面ライダーの怪人と大差ないね)

確かに『スターウォーズ』だが、前3作とは根本的に何かが違う。それを受け入れられるかどうかによって評価は分かれるだろう。あなたはどう見るか。

技術の粋を集めて作られた映像は一見の価値有り。映画としてはススメないけど、そこだけはススメます!

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スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス

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