ウルフ・アット・ザ・ドア

ウルフ・アット・ザ・ドアの画像・ジャケット写真
ウルフ・アット・ザ・ドア / ケイティ・キャシディ
全体の平均評価点:
(5点満点)
累計評価件数:

3

  • DVD
ジャンル:

「ウルフ・アット・ザ・ドア」 の解説・あらすじ・ストーリー

『アナベル 死霊館の人形』のジョン・R・レオネッティ監督によるサスペンススリラー。とある瀟洒な家に集まり、パーティーを楽しんでいた男女4人。そこへ殺意を持った侵入者たちが忍び寄り…。『ARROW/アロー』のケイティ・キャシディ主演。

「ウルフ・アット・ザ・ドア」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: WOLVES AT THE DOOR

「ウルフ・アット・ザ・ドア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ウルフ・アット・ザ・ドアの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
73分 英:未定
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000650195 2017年08月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
120枚 8人 2人

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ユーザーレビュー:3件

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気色悪い、実話の再現VTR

投稿日:2017/08/25 レビュアー:カマンベール

なんの予備知識もなく観ました。
まさか、有名な事件の再現映画だとは!!

確かに私でも知っている有名な事件です。
これをホラーと言うのでしょうか?

犯人の姿が影のようで、下から写すので、大きく縦長に見えます。
おまけに影絵のようで顔はまったく見えない。
男か女かは分かります。そこが怖い。カルトきよろ

一方的に、なんの説明もなく、悪魔が訪れる。
無差別で理解不能の犯行。

有名な女優で妊婦・・・まさかと思ったら、
ロマン・ポランスキー監督の妻シャロン・デートさんが、
カルト教団のチャールズ・マンソンに惨殺された事件なのです。
今更、興味本位の、被害者遺族の心を逆なでにするような映画を
撮る必要がどこにあるのでしょう。
傷もようやく癒えてきたでしょうに・・・。
製作意図が、分かりません。
そして、チャールズ・マンソンは、信者を動かすだけで、自らは直接手を下していないとは!!
チャールズ・マンソンはいまだに、商品価値があり、関連商品価値(この映画も)多く出ている。
そして終身刑で今も生きています。
許せない事です。

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カメラアングルなどちょっとドキドキした

投稿日:2017/08/23 レビュアー:飛べない魔女

昔こういうことがありました、という事実を描いている作品。
侵入者の意図も顔もわからないので、最初はけっこう引きこまれて
ドキドキしました。
今そこにいたのに、もういないとか
一瞬目を離した隙に物が動かされていたりとか
侵入者たちの忍者のような素早い動きにはびっくり(でしたが(笑)
結局、オオムのようなカルト集団が
教祖のわけのわからない信念に基づいて
無差別に殺人を侵していたようですね。
こういうやからが一番たちが悪い。

そして、これはロマン・ポランスキー監督の2度目の奥さんであったシャロン・テートが、
押し入ってきたカルト集団マンソン・ファミリーに殺害された事件を元にしているのですね。
当時ポランスキー監督はロンドンにいて、この悲劇には巻き込まれずに済んだようです。
シャロンは監督の子供を身ごもっており妊娠8ヶ月だったとか・・
ラストに本物の犯人たちの映像が出てきますが、背筋が寒くなる思いでした。

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空振り。

投稿日:2017/08/15 レビュアー:ぱんだうさぎ

実話を元にしている作品だけど、怖さも構成も演出もすべて中途半端。
強いて言えば、カメラ・ワークが少しだけ良いだけ。
時間の無駄。

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