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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK

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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK / トム・クルーズ
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「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」 の解説・あらすじ・ストーリー

トム・クルーズ主演作『アウトロー』の続編。ジャック・リーチャーが陸軍指揮官を退役して数年後、彼の後任であるスーザン・ターナー少佐が国家反逆罪で逮捕される。リーチャーは彼女の無実を証明するべく、巨大な政府の陰謀に立ち向かっていく。

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: JACK REACHER:NEVER GO BACK

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ジャック・リーチャー NEVER GO BACKの詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
118分 1:英 2:日 1:英5.1ch Dolby Digital2:日5.1ch Dolby Digital
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJBR1062 2017年04月12日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
4,013枚 129人 140人

【Blu-ray】ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(ブルーレイ)の詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
118分 1:英 2:日 1:英Dolby Atomos2:日5.1ch Dolby Digital
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJXR1007 2017年04月12日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,980枚 79人 79人

ジャック・リーチャー:Never Go Back<字幕/吹替パック>の詳細

再生可能機器: 再生時間: 字幕:
TV 、PC 、Android 、iOs
音声: レイティング: 視聴制限:
日本語(ステレオ) 全年齢対象 購入:無期限
レンタル:初回再生から48時間
購入期限:
購入:2019年08月31日 23:59
レンタル:2019年08月31日 23:59

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ユーザーレビュー:29件

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1〜 5件 / 全29件

硬派で骨太な主人公がいいネタバレ

投稿日:2017/02/22 レビュアー:みなみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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世間の評判はよくないようですが、私は楽しめました。
ジャック・リーチャーの硬派で骨太なキャラがよかったです♪
トム・クルーズもこんなに大きい娘(あ、娘かと思われる女性…ですね)がいるような役をやるようになったんですね〜!
考えてみたら年相応の役だけど。
全体的に緊迫感があったし、アクションも派手さはないけどリアリティがあって好感が持てました。
(リーチャー、強すぎるけど(^^;)

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歯ブラシ一本の男

投稿日:2017/02/04 レビュアー:裸足のラヴァース

冒頭 すでに乱闘は終わっている ここですでに ズウィックの手堅い
演出はCGを使った派手なアクション映画ではない事を宣言する
と同時に 少人数の死闘の展開になるであろう事も現している
渋い演出のスコットデリクソンの「ドクターストレンジ」も同じ傾向の映画なのだけどね

駆けつけたパトカー が止まった位置へ 道路へ出て来るトムクルーズ
この空間配置でのシークエンスだけで 映画館で見ることのB級映画
の興奮は久々に感ずるものだ 撮影が若干クリアでないのも一興か

予算の範囲の中での演出の肝は 人が走る事 その動線 会話する事
携帯電話を駆使する事を丁寧にカットを割って表現していて
気持ちいいねえ いささか顔のクローズアップが過多だが 許せる範囲
ギリギリかな スターの顔がいいからね

M:Iからのまるでスピンアウトのような風来坊 どうしたってフーテン
の寅なトムクルは フーテンのトランプ時代のヒーローを予見か
相棒のねえさんは軍人の鑑 駄目な軍産コングロマリットの手先の
大佐 はぐれ狼トムクル これらの関係性は トランプ登場でがらりと
変わるだろう ねえさんは スーダンでカレー食って帰って来た
どっかの軍事オンチ大臣みたいのが 上に立ったならどうするだろか

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ジャック・リーチャー NEVER GO BACKネタバレ

投稿日:2017/02/02 レビュアー:片山刑事

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 風来坊のジャック・リーチャーが今度はバディを組んで、悪い軍人と戦う話。

 主人公も主人公とバディになる女性少佐も主人公の子どもかもという女の子もカタキ役の殺し屋さんたちもみなさん全力疾走で大変そうでした。ことあるごとに走っていました。
 
 ツカミで主人公が悪徳警官を捕まえて、ピンチだった主人公が実は立場が逆転していて、という流れはカッコいい主人公でよかったです。

 ところがこういうアクション映画は他にもごまんとあって、これといった特徴があまり感じられない作品でした。トム・クルーズが出ているから、くらいの理由しか思い当らなかったです。目新しいアクションシーンがあるわけでもなく、キャラクターが面白いわけでもなく。

 主人公は一匹狼の設定なのかと思いきや、軍ではレジェンド的な扱いをされていたりして、主人公がどういう立ち位置にいるのか読み取れず戸惑うスタートでした。電話で話したヒロインに会いたいと行ってみたら、彼女が解雇されてるってんで彼女を救うところから、悪い軍人の陰謀があって、更には自分の娘かもという女の子もいて、彼女たちと逃避行する。

 主人公たちが目当ての人物を写真で見て、すぐに発見できたりするのもどうやって発見できたのかとか。娘も娘でただ主人公の弱みになるだけのキャラクターで面白みがなくて、ピンチにするためだけにオマヌケな行動をとったり、カタキ役の殺し屋とかも主人公を殺すことができず、娘を捕まえることができず、と登場するたびにミッションが失敗していくのでまったくもって怖く見えず。1番の悪い将軍も武器にアヘンを隠すのもゆるゆるだしで、とにかくいわゆる突っ込みどころが多くて、そのたびに萎えてしまう映画でした。


 結局、主人公たちもカタキ役たちもみんながみんな詰めが甘いので、終始乗り切れないアクション映画でした。

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そうだ!ジャック・リーチャーがいた!

投稿日:2017/03/31 レビュアー:飛べない魔女

アメリカには不死身の男がもう一人いた!(笑)
ジャック違いだけど、こちらのジャックはジャック・リーチャー
元米軍憲兵隊捜査官(MP)だけど、今は流れ者のアウトロー
米軍ではその暴れっぷりから、ちょっとしたレジェンドで知られているらしい
素手でも自分はかすり傷ほどで、たちまち相手をノックダウン。
どんな凶器を持っていようなジャック・リーチャーにはかないません。
決して敵に回してはいけません。
ジャックとはお友達になりましょう!

冒頭、なんでリーチャーはターナー少佐に電話して、ディナーに誘ったのか?
巻き戻してみたけど、昔世話になったお礼とだけ言っていて
そのへんが唐突でジャック・リーチャーらしくないなぁ、って思っていたら
たちまち事件に巻き込まれていく。
常に町を走っているリーチャーとターナー少佐。
走って走って走りまくります。
その割には息もきれないタフな二人(笑)
この二人、最高のコンビネーションじゃないですか!
まあ、つこっみどころは多々ありますが、
スピーディーだし、けっこうおもしろかったです。
ターナー少佐とも変に恋愛路線とかにならないのも良し!

ただ、トムの緩んだ上半身はちょっと悲しかった・・
(その割には脱ぎたがるのよねぇ、この方は(笑))

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一匹狼のアウトロー

投稿日:2017/06/03 レビュアー:kazupon

原作でのリーチャーは、体重は100キロを超え、身長も2m近い大男らしいです。
その体格で元・米陸軍憲兵隊捜査官で少佐だったと言うのですから、迫力のある姿が想像されます。
そんなリーチャーを小柄なトム・クルーズが演じるのですが、スピード感のあるアクションと、明晰な頭脳を駆使して敵の先手を打ち、彼らしい強さを見せつけてくれます。
前作の『アウトロー』から4年。
ジャック・リーチャーの人物紹介程度だった前作に比べて、続編となる本作は、サスペンスフルなストーリーでした。
今回のヒロインであるターナー少佐は、小説ではNEVER GO BACK以前にも登場しているそうです。
リーチャーと彼女がすでに知り合いであるということを示すのが、冒頭の電話での会話です。
その電話でリーチャーはターナー少佐を食事に誘い会いに行きます。
ところが、行ってみると、ターナー少佐は何かの陰謀に巻き込まれ拘束の身となっていたのでした。
途中からは、リーチャーの娘だと名乗る娘が現れて、その娘とターナーの三人で逃亡と事件追跡の旅。
娘がターナーに護身術を習うシーンがあり、どこかでそれを使うのだろうと待っていたら、最後の最後で使いましたね。
トム・クルーズが演じる本作のリーチャーと、M:Iのイーサン・ハントを比べると、リーチャーの方が“ずっと残酷で人間くさい”と監督が語っています。
アウトローでありながら、彼自身の法(正義、規範)に従ってどんな制裁を下すのか?
その残酷さと人間臭さをお楽しみください。

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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK

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