ゾディアック〜十二宮の殺人〜

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ゾディアック〜十二宮の殺人〜 / クレール・ケーム
全体の平均評価点:
(5点満点)
累計評価件数:

24

  • DVD
ジャンル:

「ゾディアック〜十二宮の殺人〜」 の解説・あらすじ・ストーリー

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第5巻。アメリカで実際に起こった連続殺人事件を元に、スリリングな物語が展開される。大富豪・ガブリエル宛てに届いた脅迫状。そこには謎の言葉が記されていた。第9話と最終第10話を収録。

「ゾディアック〜十二宮の殺人〜」 の作品情報

製作年: 2004年
製作国: フランス
原題: ZODIAQUE

「ゾディアック〜十二宮の殺人〜」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ゾディアック〜十二宮の殺人〜のシリーズ商品


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ゾディアック〜十二宮の殺人〜 1

  • 旧作

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第1巻。60年代のアメリカで実際に起こった連続殺人事件を元に、スリリングな物語が展開される。大富豪・ガブリエル宛てに届いた脅迫状。そこには謎の言葉が記されていた。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
104分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/フランス語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GAYR1138 2007年06月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 0人 0人

ゾディアック〜十二宮の殺人〜 2

  • 旧作

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第2巻。大富豪宛てに送られた脅迫状がきっかけで、大富豪の末娘・エステルほか多くの人間たちが、黄道十二宮(ゾディアック)にまつわる奇怪な事件に巻き込まれていく。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
93分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/フランス語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GAYR1139 2007年06月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

ゾディアック〜十二宮の殺人〜 3

  • 旧作

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第3巻。60年代のアメリカで実際に起こった連続殺人事件を元に、スリリングな物語が展開される。大富豪・ガブリエル宛てに届いた脅迫状。そこには謎の言葉が記されていた。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
101分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/フランス語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GAYR1140 2007年06月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 0人 0人

ゾディアック〜十二宮の殺人〜 4

  • 旧作

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第4巻。大富豪宛てに送られた脅迫状がきっかけで、大富豪の末娘・エステルほか多くの人間たちが、黄道十二宮(ゾディアック)にまつわる奇怪な事件に巻き込まれていく。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
95分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/フランス語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GAYR1141 2007年06月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

ゾディアック〜十二宮の殺人〜 5

  • 旧作

フランスで爆発的な人気を集めたサスペンスドラマシリーズ第5巻。アメリカで実際に起こった連続殺人事件を元に、スリリングな物語が展開される。大富豪・ガブリエル宛てに届いた脅迫状。そこには謎の言葉が記されていた。第9話と最終第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
95分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/フランス語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GAYR1142 2007年06月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 0人 0人

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展開が遅く人間関係が複雑な仏産ミステリ

投稿日:2007/06/11 レビュアー:カプチーノ

銀行を中心にしたコンツェルンらしきものを所有するファミリーの家長のところへ謎めいた脅迫状が届くところからお話が始まります。
ヒロインは、この家長の隠し子。彼女が、留学先のボストンから、このファミリーのパーティに出席するために帰ってきます。家長はそのパーティの席上でその子を認知する予定だった。ところが、そのパーティの席上で殺人事件が発生といったストーリィ。
陽光を浴びた南フランスのマルセイユが舞台なので、観ていて気持ちはいいです。
しかし、昨今のアメリカのサスペンスTVドラマと比較すると展開がゆっくりで、そちらに慣れている方は、たいくつするかもしれません。
登場人物が多い上に、人間関係が複雑で、わかりにくい。ここまでが1話をみた感想。
大きく物語が進展するのかと思い、期待して2話へ進みましたが、あいかわらずのスロー・ペース。そのわりには唐突に主役級の二人が惹かれ合って、いきなりセックスにまで発展。いくらフランスでもそれはないでしょう。ちょっと笑って、しらけました。
大勢の登場人物がいるので、それぞれのエピソードが絡み合い、回を追うごとに面白くなってくるのかもしれませんが、出だしのところは、もう少し人間関係と登場人物を整理したほうがよかったのではないでしょうか。
私は、仏語はわからないので、字幕が頼り。そのために話をよく理解できなかったのかもしれません。こういう人間関係の複雑なテレビドラマには、日本語の吹き替えを収録してほしかったです。登場人物が何回か言っているのでわかりましたが、マルセイユという地名も、字幕には出ていなかったと思います。
という感想です。
オタエお姉さん、私は、この続きは観ません。

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8話をたまたまCS放送で観てみました

投稿日:2007/06/13 レビュアー:オタエドン

う〜〜む、これは好みが分かれそうだな・・・と感じましたね。

カプチーノさん、ご親切に感想をお知らせ下さり、ありがとうさん。そうなんですよね、米ドラマに慣れているので、ちょっと違和感の方が前面に押し出されてしまって、作品鑑賞が疎かに・・・

でも、人によってはこのフレンチ・サスペンス?の感触にハマルかも?他でも書きましたが、同じ仏の連続ドラマでも、女警部物はとても気に入ってます。観てみないと分らない!が実感です。

ご当地では爆発的人気だったそうな?これまた参考にならないレビューで悪しからず。

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実はこのドラマは観ていないのですが・・・

投稿日:2007/06/01 レビュアー:オタエドン

CS放送ミステリチャンネルで7月から続編が放送されるようです。
〜十二宮の闇〜ファーストシーズンから2年後のお話の様です。
さて、ここから観始めるか?最初からレンタルして観るか?
ちょっと思案中でございます。ご覧になられたお方の感想が聞きたいな!と。ぜひ、よろしくお願いいたします。

と、これまた参考にならないレビューで申し訳ない。

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ずばりこの映画の評価は・・・☆3

投稿日:2007/09/02 レビュアー:国士無双

 全て見てのこの映画の感想は『お勧めできない。』です。と言いますのも

 @登場人物が多すぎます。(主要な人物だけでも10人近くいます。)

 そう言うわけで、1つ1つの巻を見る間隔を2週間くらいあけたら何も分からなくなります。人物の相関図やこれまでのあらすじなどが欲しい所。

A犯人を推理した根拠が無茶苦茶です。かぶりますが、証拠を吟味、状況証拠を徹底的に分析などと言ったかんじではありません。

 B結局事件の背景を含めた根拠が希薄。

 ちなみにお勧めできる項目があるとすれば以下の点でしょう。

 @エステル役のクレーム・ケームが魅力的である。(好みはあると思いますが、なかなかの美貌です。)
  ただし、推理力はあって無きに等しいです。

Aなんだかんだで埃だらけの一族と言う感じなので、ラストまで見れます。(しかし、疑惑で終わった感じもあります。)

 そう言うわけで『クレーム・ケーム』を含むキャラに魅力を感じないなら借りない方が良いと思います。

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ピエールの描き方は良いね(VOL4のレビュー)

投稿日:2012/10/15 レビュアー:ぽんぽん玉

今作は登場人物の描き方が良い。
確かに唐突に感情が変わって【?】となる人もいるけど、ピエールに関してはとても良い感じ。
最初はエステルに対して嫌悪感むき出しだったピエール。父親に対しても言いたい放題。
ところが今ディスク辺りから、とても【良い人】に変わったのです。
でもそれが唐突でもなくて、彼の心の変化が手に取るように分かる丁寧な作り。
結局彼は大財閥を切り盛りしていけるほどの器の持ち主ではないのだ。
想定外の事が起きると対処しきれず逆ギレする程度の器。
それでも、父親に認められたい一心でがんばってきた。ギリギリのところで踏ん張って生きてきたのです。
今回、色々な事が起こり、対処しよう踏ん張ったけど、結局は彼の手に余る事態であった為に、ザッブーンと溢れてしまった。。。
そして肩の力が抜けた時、優しい本来のピエールが表に現れたのです。
周囲に怒鳴り散らしていた今までのピエールよりも、よほど存在感があるし頼りがいもある。
長兄としての包容力を身につけたピエールはとても魅力的です。
事件自体はまだまだ謎が多いし、サンタンドレ家もまだ問題を抱えていそう。。。
ラスト、どうまとめてくれるのか見物です。

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