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戦火の中へ / チャ・スンウォン

戦火の中へ /イ・ジェハン

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解説・ストーリー

『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督が、朝鮮戦争で儚く散った学徒兵が母親宛に綴った手紙に基づき映画化した戦争ドラマ。50年8月。北朝鮮軍の猛攻にさらされた韓国軍は、戦闘経験のない71人の学徒兵を投入する。クォン・サンウ共演。

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「戦火の中へ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督が、朝鮮戦争で儚く散った学徒兵が母親宛に綴った手紙に基づき映画化した戦争ドラマ。50年8月。北朝鮮軍の猛攻にさらされた韓国軍は、戦闘経験のない71人の学徒兵を投入する。クォン・サンウ共演。

「戦火の中へ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

韓国

原題:

INTO THE FIRE

「戦火の中へ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全27件

戦火の中へ ネタバレ

投稿日:2014/12/12 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 最初から最後まで無表情の主人公のため、成長しているのがわかりずらくて、あまり感情移入できなかったです。最初は、拳銃もまとも扱えない臆病だった男がしだいにリーダーとして自覚してクライマックスの決戦をむかえるというのだったらわかりますが。最初から最後まで何の表情もしてくれないとさすがに感動することができないです。
 あいまに、母親との回想もはいりますが。ここでも主人公は同じ表情で、どのシーンでも同じ顔しかしないので、何を考えてるのかわからなかったです。

 冒頭の戦闘シーンを見たときは、迫力あるもので期待が高まりましたが。クライマックスの戦闘シーンになると韓国映画お得意の勇ましい音楽が大音量で流れ、スローになり叫びながら死んでいく仲間達。主人公の銃弾は弾切れなしの無敵銃で、いったい1人で人民軍を何百人撃ち殺すのだと思うくらいインベーダーゲームのようなものになってしまってるのもあまり盛り上がれない原因だと思いました。
 実話をベースにした話のわりに、テレビゲームのような戦闘シーンでとても軽く思えてしまいました。

 もう1人の主人公のクォン・サンウさんなんかは主人公がピンチのときに銃弾の雨を降らせながら登場して「お前を倒すのは俺だ。それまで死ぬな」的な台詞を吐くツンデレキャラですごかったです。そして、何発撃たれようと泣き叫びながらスローで撃ちまくるという感情むき出しなキャラクターなので。最後のほうは失笑してしまいました。

 メインの2人が描ききれていないのに、周りの学徒兵たちの魅力がさっぱりわからず。1人1人感動的に死んでいきますが、正直何の感情も揺さぶられることはなかったです。

 とはいえ、迫力ある戦闘シーンは素晴らしくよかったと思います。

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韓国人は実話モノがお好き。 ネタバレ

投稿日:2011/11/26 レビュアー:サランヘ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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朝鮮戦争60周年を背景に,113億ウォンの巨費を投じて制作された戦争大作です。
韓国人は実話モノが大好きですし,泣くのも大好きです。そこら辺りを的確にくすぐったのが本作でして,戦争モノであると同時に感動モノでもあります。
戦争物の中で,とりわけ兵士たちにまつわるお話を題材にした韓国映画は,役者たちの一人ひとりが軍人の経験を持っているという強みに加えて,今現在でも北朝鮮と休戦状態にあるという緊張感があり,物量やスケールではハリウッドにかなわないものの,迫力という点では決して負けていない作品作りをしてきます。
本作では,主要な人物はすべて死んでしまうという凄惨なラストなのですが,学生気分が残る学徒兵たちが,立派な軍人となって戦う姿は感動的であり泣かせてくれます。


おまけ:この映画は,1950年に浦項女子中学であった学徒義勇兵71名の実話を基に再構成されました。浦項女子中学の戦闘では北朝鮮人民軍の侵攻に対して11時間にわたって戦い抜き,韓国軍と連合軍の反撃に大きく貢献したと記録されています

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少年たちには酷です

投稿日:2011/06/25 レビュアー:kazupon

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人民軍と死闘を繰り広げた学徒義勇軍の実話 ネタバレ

投稿日:2011/06/15 レビュアー:snowstar

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銃の撃ち方さえもわからないまま、戦火に送り込まれてくる学徒兵たち。
北の襲撃により洛東江では苦戦を強いられている。最後の砦を死守するためソクテ大尉(キム・スンウ)たちは学徒兵たちを残して浦項の軍人すべて洛東江へと加勢に向かう。
ソクテ大尉によって中隊長へと命じられるオ・ジャンボム(チェ・スンヒョン)。

もうそこまで北の侵攻は迫ってきていて、残された学徒兵だけでここで闘わねばならない状況。

主役を演じきったT.O.P。彼は俳優としてやっていけるんじゃないかと思えるほどのカリスマ性があります。
オドオドした彼の目は人民軍と闘うと心に決めてからはもう昔の目ではありませんでした。
確かに学徒義勇軍のリーダーとなっていました。
恐怖に負けることなく立ち向かっていく姿。
しかし、銃を扱う事さえできなかった彼らが自らを犠牲に闘う姿に目を背けたくなる。

激化する戦争の合間に描かれる静寂の部分、彼が母へ書く手紙のシーン。
母へ宛てた手紙のナレーションが悲しすぎる。
どうして戦争をするのだろうという口には出せない叫び。
戦争の知識もない、敵には角がはえていると思ってたくらいの彼だった。
それに引き替え、人民軍の銃を向ける幼い兵士の姿。この教育の差にも愕然とさせられます。

迫力ある爆撃や破壊、銃撃戦はそれはそれは凄かった。
学徒兵を心配するソクテ大尉(キム・スンウ)さんの最後の言葉に胸が引き裂かされそうでした。
戦争映画は大の苦手です。
内容的にはブラザーフッドに勝る映画ではありませんが、死を覚悟で戦争に身を投げ出す若者の姿に涙腺破壊です。

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俳優としてのチェ・スンヒョン

投稿日:2011/10/13 レビュアー:マミ

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11〜 15件 / 全27件

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ユーザーレビュー:27件

戦火の中へ

投稿日

2014/12/12

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 最初から最後まで無表情の主人公のため、成長しているのがわかりずらくて、あまり感情移入できなかったです。最初は、拳銃もまとも扱えない臆病だった男がしだいにリーダーとして自覚してクライマックスの決戦をむかえるというのだったらわかりますが。最初から最後まで何の表情もしてくれないとさすがに感動することができないです。
 あいまに、母親との回想もはいりますが。ここでも主人公は同じ表情で、どのシーンでも同じ顔しかしないので、何を考えてるのかわからなかったです。

 冒頭の戦闘シーンを見たときは、迫力あるもので期待が高まりましたが。クライマックスの戦闘シーンになると韓国映画お得意の勇ましい音楽が大音量で流れ、スローになり叫びながら死んでいく仲間達。主人公の銃弾は弾切れなしの無敵銃で、いったい1人で人民軍を何百人撃ち殺すのだと思うくらいインベーダーゲームのようなものになってしまってるのもあまり盛り上がれない原因だと思いました。
 実話をベースにした話のわりに、テレビゲームのような戦闘シーンでとても軽く思えてしまいました。

 もう1人の主人公のクォン・サンウさんなんかは主人公がピンチのときに銃弾の雨を降らせながら登場して「お前を倒すのは俺だ。それまで死ぬな」的な台詞を吐くツンデレキャラですごかったです。そして、何発撃たれようと泣き叫びながらスローで撃ちまくるという感情むき出しなキャラクターなので。最後のほうは失笑してしまいました。

 メインの2人が描ききれていないのに、周りの学徒兵たちの魅力がさっぱりわからず。1人1人感動的に死んでいきますが、正直何の感情も揺さぶられることはなかったです。

 とはいえ、迫力ある戦闘シーンは素晴らしくよかったと思います。

韓国人は実話モノがお好き。

投稿日

2011/11/26

レビュアー

サランヘ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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朝鮮戦争60周年を背景に,113億ウォンの巨費を投じて制作された戦争大作です。
韓国人は実話モノが大好きですし,泣くのも大好きです。そこら辺りを的確にくすぐったのが本作でして,戦争モノであると同時に感動モノでもあります。
戦争物の中で,とりわけ兵士たちにまつわるお話を題材にした韓国映画は,役者たちの一人ひとりが軍人の経験を持っているという強みに加えて,今現在でも北朝鮮と休戦状態にあるという緊張感があり,物量やスケールではハリウッドにかなわないものの,迫力という点では決して負けていない作品作りをしてきます。
本作では,主要な人物はすべて死んでしまうという凄惨なラストなのですが,学生気分が残る学徒兵たちが,立派な軍人となって戦う姿は感動的であり泣かせてくれます。


おまけ:この映画は,1950年に浦項女子中学であった学徒義勇兵71名の実話を基に再構成されました。浦項女子中学の戦闘では北朝鮮人民軍の侵攻に対して11時間にわたって戦い抜き,韓国軍と連合軍の反撃に大きく貢献したと記録されています

少年たちには酷です

投稿日

2011/06/25

レビュアー

kazupon

人民軍と死闘を繰り広げた学徒義勇軍の実話

投稿日

2011/06/15

レビュアー

snowstar

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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銃の撃ち方さえもわからないまま、戦火に送り込まれてくる学徒兵たち。
北の襲撃により洛東江では苦戦を強いられている。最後の砦を死守するためソクテ大尉(キム・スンウ)たちは学徒兵たちを残して浦項の軍人すべて洛東江へと加勢に向かう。
ソクテ大尉によって中隊長へと命じられるオ・ジャンボム(チェ・スンヒョン)。

もうそこまで北の侵攻は迫ってきていて、残された学徒兵だけでここで闘わねばならない状況。

主役を演じきったT.O.P。彼は俳優としてやっていけるんじゃないかと思えるほどのカリスマ性があります。
オドオドした彼の目は人民軍と闘うと心に決めてからはもう昔の目ではありませんでした。
確かに学徒義勇軍のリーダーとなっていました。
恐怖に負けることなく立ち向かっていく姿。
しかし、銃を扱う事さえできなかった彼らが自らを犠牲に闘う姿に目を背けたくなる。

激化する戦争の合間に描かれる静寂の部分、彼が母へ書く手紙のシーン。
母へ宛てた手紙のナレーションが悲しすぎる。
どうして戦争をするのだろうという口には出せない叫び。
戦争の知識もない、敵には角がはえていると思ってたくらいの彼だった。
それに引き替え、人民軍の銃を向ける幼い兵士の姿。この教育の差にも愕然とさせられます。

迫力ある爆撃や破壊、銃撃戦はそれはそれは凄かった。
学徒兵を心配するソクテ大尉(キム・スンウ)さんの最後の言葉に胸が引き裂かされそうでした。
戦争映画は大の苦手です。
内容的にはブラザーフッドに勝る映画ではありませんが、死を覚悟で戦争に身を投げ出す若者の姿に涙腺破壊です。

俳優としてのチェ・スンヒョン

投稿日

2011/10/13

レビュアー

マミ

11〜 15件 / 全27件

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